男性が出した声でチサトちゃんは
チサト「えっ?誰?おじさんの声じゃないじゃん!」と言って目隠しのタオルを取りました。
チサト「誰?エレベーターに居た人?いやぁ早く抜いて!なんで?どうしているの?早く抜いてよ!」
男性はチンポを抜くとすぐにズボンを履き「気持ち良かったよ!」と言い、俺に会釈をして帰って行った。
チサトちゃんはグスングスンと泣いている。俺はどう言い訳しようか必死だった。
俺「ごめんね。チサトちゃんが可愛い過ぎるから皆んなにチサトちゃんのパンティを見てほしかったのがだんだんとエスカレートしてしまったよ。ホントごめんね。」
チサト「ひどいよ。私はおじさんが好きだからエッチしてるのに、知らないおじさんとエッチさせるなんて。しかも中で!」
俺「中はチサトちゃんが望んだんじゃない?」
チサト「それはおじさんが入れてると思ったから言ったんだよ!知らない人だと言わないし入れさせないよ!ひどいよ!」
チサトちゃんが更に泣きはじめた。俺はチサトちゃんを抱きしめて
俺「ホントにごめん。自分の欲求の為にチサトちゃんに酷いことしたね。ごめんね。」と言いキスするとチサトちゃんも抱きしめてきて激しくキスをしました。
チサト「もうこんな事はしないでね!私はおじさんが好きなんだから、おじさん以外の人とはしたくないよ。」
俺「ごめんね」と言うとニコッとしてまたキスしてきた。機嫌が良くなったようなので、
俺「パンチラくらいならいい?」と聞くと、
チサト「パンチラなら…。あれは私も何か変な気持ちになったよ?皆んなにパンツ見られてると思うとアソコがジンジンしてくるし。おじさんが後で気持ち良くなるからと言ったのが分かる気がする笑」
俺「じゃ次からはパンチラだけね笑」
チサト「うん!今日みたいなのはイヤだよ!」
車を発進させて昨日泊まったホテルに着いた。部屋に入るとチサトちゃんをベッドに倒し襲った。
チサト「イヤだよ!先にお風呂いきたい!あの人のも入ってるんだよ!」
俺「どのくらいあるか確認するね」と言って指を入れかき出すと時間がたった為か透明に近い液が出てきた。匂いは精子の匂いだった。
俺「ホントだ、沢山出てきたよ!あの人どれだけ出したんだろうね笑」
チサト「笑い事じゃないよ!知らないおじさんに中出しされたんだから!責任とってよ!」
俺は精子と愛液が混ざったオマンコを舐めた。
チサト「アァダメェ!おじさん汚いよ!ダメェ!」と言いながらも感じている。俺は男性とチサトちゃんのセックスを見てた時から興奮が押さえきれなかったので、かなり変態的になってました。オマンコを舐めながら液を吸うと精子の匂いもしたが構わず舐めまわした。「ここにおれ以外のチンコが入ったんだと思うと更に興奮してしまった。
俺「もう我慢できないから入れるよ」
チサト「うん!早く入れて!おじさんのほしい」
俺は一気に入れるとチサトちゃんはアンアンアッと声を出しはじめます。出し入れしてると更に液か精子かわからない液体が出てきました。
俺「あの人の精子がいっぱい出てきたよ!気持ち良かったんだろ?」
チサト「アンアン!いやぁ!気持ち良くなかった!」
俺「ウソつけ!いつもと違って奥まで当たるって言ってたやん!正直に言って!」
チサト「…。ごめんなさい。ホントは気持ち良かった。ごめんなさい」
俺「チサトはいやらしいなぁ!誰かわからないチンポで感じてたのか?」
チサト「ごめんなさい。でもおじさんのだと思って感じてたんだよ!ホントだよ!」
俺「そんなに俺が好き?」
チサト「うん!大好きだよ」
俺「もうイキそうだよ!中でいいよね?」
チサト「うん!中で出して!あの人より沢山だして!」
今日は色々と俺の欲望を満たしてくれた為かなり溜まってたのでいつもより沢山出た。
チサト「あぁすごい、おじさんの精子感じる。今日多くない?」
俺「今日のチサトちゃんがいやらしかったからだよ!」
チサト「恥ずかしい」と言って布団をかぶりました。
※元投稿はこちら >>