食事中ずっとパンチラしながら食べ終わり次はゲームコーナーに行きました。UFOキャッチャーをしてぬいぐるみが取れると大喜びして可愛いかった。その後エアーホッケーをする事になり
俺「チサトちゃんが勝ったら何でも好きなの買ってあげるよ。もし負けたらおじさんの言う事何でも聞いてね。恥ずかしい事でも」
チサト「えぇ、何するの?怖いよ」
俺「大丈夫。そんな無茶苦茶なことは言わないから笑」
チサト「わかった。負けないからね!勝ったら何買ってもらおうかなぁ笑」
いざ始めるとチサトちゃんも一生懸命にやってます。自分がミニスカートを履いてるのを忘れています。
しばらくするとチサトちゃんの後にあるパチンコをしてる40歳くらいの人がずっとチサトちゃんを見ている。おそらくパンツが見えているのだろう。俺はあえて黙っていた。
勝負は俺の勝ち。チサトちゃんはめちゃくちゃ悔しがっていた。その姿がまた可愛い。するとチサトちゃんがトイレに行ってくると言うので俺はさっきパンツを見てた人の横に座りパチンコをして待っていた。いきなり隣りの人が「可愛い娘さんですね。」と言ってきたので「娘じゃないですよ。セフレです笑」と言うとエッと目を開いて見てきた。俺は「さっきずっとパンツ見てましたよね?知ってますよ笑」と言うと「すいません。ついつい見てしまいました。すいません。」と言うので「全然いいですよ!むしろ皆んなに見てもらう為にあんなミニスカート履かせてるんで笑」
「そうなんですか?いやいや羨ましいですね」
俺「もしよければもっと見てみますか?今から車でイタズラしようかと思ってますので」
「ぜひ見たいです。」
俺「あの子が帰ってきたら車に向かいますので後を付いてきて下さいね」
「わかりました。」
チサトちゃんが帰って来たので
俺「そろそろ車に戻ろうか?」
チサト「うん!今日は楽しかったよ!沢山服とかも買ってもらったし笑」
俺「おじさんも楽しかったよ。」
車に向かいながら後を見るとさっきの人もついてきます。
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