小1の終わりにはフェラはマスターした仁奈
最初は動画で勉強させすぎたせいか少しでも根本まで飲み込もうとして苦しそうにしていたので無理に咥えないようにさせた
亀頭だけを咥えて舌や唇、時には軽く歯を立ててカリを扱いたりと十分な口内愛撫と竿玉は小さい手で一生懸命撫でたり扱いたり、そんな姿を見ていると俺の視線に気づくのか時折俺を見つめ返してにっこり笑ってくる
それだけで射精するには十分の刺激だった
口に出されたものをすべて飲むのはまだ無理で吐き出していたが、それでも口に残ったのはジュースと一緒に飲み込んだり口内で舐めまわしているので、小1にしては満足させてくれた
小2になったので新しい目標はアナル開発に決めた
仁奈は同級生の中でも身長が小さい方ので、ランドセルを卒業する時期になってもセックスは無理かもしれないし、いつまでこの関係が続けられるかわからないけど、アナルだったら拡張すれば膣よりは挿入しやすいと考えたからだ
お風呂で身体を洗う時に肛門を軽く指の腹で押し付けるのはくすぐったいと言いながら喜んでいるので、
「ちょっとだけ指入れてみてもいい?お尻の穴が開いたり閉じたりするのがくすぐったくて気持ちいいよ」というと目を輝かせて頷く仁奈
まだエロに対する警戒心とかはまったくなく、気持ちいいことに対する好奇心だけである
ボディーソープをローション代わりにして肛門を撫でたりちょっと指の腹で押してみるが問題なさそうなので、人差し指の先端、第一関節までの半分くらいを仁奈のアナルに挿入したが大丈夫そう
一度抜いて仁奈の反応を見ると、指の抜き先により肛門が開いたり閉じたりするのは気持ちいいというので継続決定
対面座位で仁奈のスジマンに勃起を擦り付けながらアナルを指で弄り、時折うっとりとして表情になったり甘い息を吐き出す仁奈にキスすると仁奈からも唇を重ねてくる
その日の夜はベッドに入ると仁奈が自分からパジャマとパンツを脱いでお尻を突き脱してアナル弄りを求めてくる始末
俺の顔の上に跨ってもらいスジマンにクンニしながら、指にクリームを塗ってアナル弄りをしてあげたが、滑りが良くないので次の日ローションと、アナルの中に注入できるようシリンジも購入した
アナルの開発に関しては指2本まで挿入できるのはわりと簡単に進めたが、奥まで挿入しようとするのは嫌がってしまう
肛門が広がったり閉じたりするのか気持ちいいので始めた行為だから、入口付近までで満足してしまう様子
無理にやって嫌われても仕方ない、そもそも小2の女の子にフェラでイカせてもらいアナル弄りまで出来るだけでも貴重な経験
遊びの幅が広がるとあれこれやりたいという気持ちに反してお風呂や就寝前の1時間くらいでは足りなくなってくる
どうにかして仁奈とゆっくり遊べる時間を作りたいと思い始めた
中古の車を購入して、仁奈が遊びに来ない日は金曜の夜からドライブに出かけて温泉などを楽しんでから日曜に帰る小旅行
そこで、仁奈を連れ込めそうなモーテルを探し始めた
古くてボロくてもいいので、ガレージインでチェックインできて部屋で清算、男一人で利用しても何も言われないモーテル
実家から1時間くらいのところによさそうなホテルを見つけて何度か一人で利用したが何も言われることはなく、週末でも満室になることがないレベルの不人気さ
カメラは気づくところにはなさそうだが、これなら仁奈を後部座席とかに隠れてもらえば問題なさそうと判断し、あとは小2の仁奈が外泊しても問題ないよう、何度か実際に友達の家に泊まりに行くことで、その家に確認の連絡をしないか調べてもらったが、姉は信用しているのか、旦那さんも仁奈もいなければ実家に来て母親と思う存分酒を楽しんで満足していた様子
これならいけると判断し、旦那さんの出張予定に合わせて仁奈には土日友達の家に遊びに行くと姉に許可を貰い
俺は金曜の夜に家を出て近くの道の駅で一晩過ごし、土曜日の朝、仁奈と待ち合わせ場所で合流して、秘密のお泊りデートを決行することにした
昼間は健全なデートを、そう決めていたがそんなのは無理で
遊園地に連れて行くと観覧車の一番上でキスをしたことからもう理性崩壊、周りに人がいても挨拶代わりとばかりにキスをしたりおんぶしながら仁奈のお尻を撫でまわしたり
車を止めて後部座席に移動するとそこで抱き合って仁奈のパンツをずらして弄ったり舐めたりと、ホテルのチェックイン時間まで間に合うわけもなく
公園の多目的トイレに連れ込んでお互い裸になってフェラで一発抜いてもらってなんとか理性が戻ってくる程度には興奮していた
ファミレスで夕飯を済ませた後、普段なら家に送り届けていなきゃいけない時間をとっくに過ぎているが、夜景を見ながらドライブしたりして時間をつぶして目的のホテルに
その手前で仁奈に助手席と後部座席の間にしゃがみこんでもらい、念のためタオルを被せて外から見えないようにしてチェックイン
仁奈も家とは違う、誰にも邪魔されないし朝まで騒いでいても怒られない二人だけの空間ということに、どこか興奮していたのかもしれない
小2の女の子とラブホというか連れ込み宿というような古臭いやるだけの部屋、それだけで射精しそうな雰囲気だった
家よりも大きなお風呂にお湯を溜めている間にお互い裸になるとソファーの上に俺が横になり、仁奈がその上に乗って自分からスジマンを押し付けてくる
まだシャワーを浴びていない、ちょっとおしっこの匂いがする仁奈のスジマンとアナルを交互に味わうと、仁奈もまだ洗っていない俺のチンポを舐めたいというので攻守交替
お互いの性器だけは綺麗に舐め洗ったところでお風呂の準備ができたので入浴、入浴剤で泡のお風呂にしていたのでいつも以上に仁奈ははしゃいでいたし、お互い泡まみれの身体をくすぐるように撫でたり擦り付けあったあと、俺はバスタブに両足を伸ばして勃起したチンポを湯舟から取り出して泡を流すと、何も言わずに仁奈をじっと見つめた
風俗では潜望鏡と呼ばれるフェラ、仁奈には教えたこともないし動画でも見せたことはないが、これまで何度もフェラして俺を満足させてくれた仁奈には何も言わなくてもその意図が通じて
「にーにの、さっきよりも元気」そう言って両手を伸ばして根本をしっかり握って固定すると、小さな口で亀頭を咥えてきた
小2の姪っ子をモーテルに連れ込んで風呂の中で潜望鏡フェラをさせてるなんて母親も姉夫婦もまったく想像していないだろう
だが何も言わなくても仁奈は自分から勃起チンポを咥えてくるし、自分が苦しくないようにしていても俺が満足できることを理解しているので、自分にできる範囲で気持ちよくしてあげようと一生懸命しゃぶってくる
俺にとっては熟練の風俗嬢や性経験豊富な女性よりも俺の感じるツボを理解してそこを単調なリズムではなく強弱緩急を交えて攻めてくる仁奈のフェラより気持ちいものはないと思っていた
昼間からあれこれエロい行為をしつつも射精までは我慢していたこともあったし、初めての潜望鏡なのに俺の気持ちを理解したかのような仁奈の攻めにあっさりと俺は射精してしまった
仁奈の口内にすべて出し終えたあと、仁奈はゆっくりと口を離していつもなら吐き出すところだが
この日は上を向いてゆっくり喉を鳴らしながら飲み込むと、持ち込んだペットボトルの麦茶を飲みながら口の中の精液まで洗い流して飲み干していた
「にーにの、ぜんぶのんだよ」誇らしげに笑う仁奈を抱き寄せて、今夜は俺だけが楽しむのではなく、仁奈を一杯喜ばせてあげようと決めた
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