初めに書くのを忘れてました。
あまりハードな話ではありませんので期待外れならごめんなさい。
私達が車を降り、ドアを閉める音で二人が私達を振り返りました。
妻が先に近づいて声をかけます。こんな時、女性がいるのは獲物の警戒心が薄れるために凄く有利になります。
何度も書きますが子供達へ家庭でも学校でも社会の中で繰り返し行われる教育指導は犯罪者とは常に「男」と教えられているから。そして性的被害者の場合は必ず「女児」であって男の子に対しては殆ど教育も無く野放し状態だからです。
「こんにちは〜、楽しそうなことしてるね」と、
二人が顔を見合わせたあと一人が「うん、ミズキリ」と答えます。もう一人が手に持った平らな小石を妻に見せて「こんなのを投げて水の上を跳ねさせるの」そう説明しました。
「へえ〜、オバサンにやって見せてよ」に二人が競うように「いいよっ!」声を揃えて答えたのです。
彼らが石を投げ始めると石が水面を跳ねる回数をカウントし褒めると二人とも対抗心を燃やして競うように小石を拾っては投げます。
「どんな石がいいの?オバサンにも教えてよ」
狩りの始まりです。二人が妻の前にしゃがんで小石探しを始めました。
妻も二人の前でしゃがみ獲物の指導で石探してす。
この時の妻はいつもの通りショーツは履いていません。スカートは白のフレアーでミニ。股を大きく広げているので無毛の性器はもちろん肛門まで丸見えなのです。
「こんなんでいいの?」妻が尋ねると顔を上げて妻を見た一人が頷きましたがその瞬間、妻の股間に目が泳ぎ、固まります。
そして友達に何かをヒソヒソ……
友達も妻の股を覗き込むと二人はクスクスと笑い始めました。
「何で笑うの?」トボケて妻が聞くと笑いながらまた顔を見合わせる獲物。
「あのさ、オバサン、何でパンツはいてないの?」最初に気づいた方がゲラゲラ笑いながら聞くのです。
もう一人もつられて大声で笑い始めます。
「あら、ごめんなさいね、さっき汚しちゃって脱いだの」適当な言い訳をしたあと誘い始めました。
中腰になってミニスカートを更に捲り上げてからしゃがみ直して完全に露出。
「ほら、二人とも見たいでしょ?見てもいいよ」心なしか妻の誘う声が興奮で震えています。
私は誰かが来ないか、土手の上の道で車が止まったりしないかを見張りました。
「君たちは女のココ、なんて言ってるのかなぁ、ほら、ココ」妻が性器を指で触れると垂れ下がった黒い外陰唇を広げてビンクの中身を見せながら聞くのです。
二人は更にゲラゲラ笑いながら口々に答えます。
「うははは、あのね、あのねマンコっ」
「チゲーよ、お、ま、んこ、アハハハッ」
「オマンコって言うんだぁ〜」更に追い込みました。
「じゃあさ、そのオマンコから女のオシッコ出るの見たことある?」と、二人が笑いながら無いと答え、同意を求めるように私を見上げました。
「いいよ見せてもらえば?、オバサンも見てほしいんだって」私が答え「じゃあさ、三人で見ようか、もっと近くで見れば?」と言うと獲物が笑いながら妻の前に近づきました。
「そんなに近づいたらオバサンのオシッコかかっちゃうぞおぉ〜〜」妻も笑いながら言います。
そして…………
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