「もう私も我慢の限界でさぁ」妻の言
♂ガキの額の髪を撫で上げ、頬を撫でると平らな乳首を指先で擦りながら囁くのです。
「じゃあ〇〇くん、オトナのオチンチンになろうか……」
♂ガキが顔を上げるとその言葉の意味が分からずに妻に聞き返しました。
「オトナって?」と、
DOLLはもちろんその意味は知っています。
それまでも何度か♂ガキの包茎の皮を引き下げて亀頭を露出させようと試みていましたが先端の尿道口が見え始めた辺りで♂ガキが痛がったためそれ以上は諦めていたのです。
しかし興奮した先生は容赦がありませんでした。
「〇〇くん、チョット痛いかもしれないけどすぐだから、少しだけガマンするよ?」
そう言うと包茎の皮を少し剥き、穴にツバを垂らすと捏ね、また剥いてはツバを垂らしてDOLLも驚く行為にでます。
妻は指先で「デコピン」の要領で♂ガキの小さな睾丸袋を強く弾いたのです。
ガキでも睾丸は男の最大の急所です!
「あ、ハッッ!」脳天まで突き上げるような強烈な痛みが♂ガキを襲います。男なら誰でも知らない者はいないあの肛門から手を突っ込まれて内臓を握り潰されるかと思うような恐ろしい痛みです。
勃起していたペニスがアッという間に小さく縮みながら妻の指の中で柔らかくなってしまいました。
すかさず妻が亀頭か柔らかく最小になった瞬間に包茎の皮を引き下げて一気に亀頭のクビレまでプルンと完全に剥いてしまったのです。
♂ガキには剥かれる皮が突っ張る痛みよりも睾丸の痛みの方が完全に勝っていました。
「〇〇くん、ほら見てごらん」
妻が♂ガキに初めて外気に触れ、剥かれたばかりのペニスを見るように促すと半泣きの様に顔をシカメた♂ガキが今まで見たことのない形になった自分のペニスを見ました。
「スゴッ!!、〇〇くんのオチンチンがオトナのオチンチンになったぁッ!」DOLLが嬉しそうに叫んだのです。
そんなDOLLに妻がベッド脇のテレビ台の上からウエットティッシュのケースとベビーローションを取って渡すように言いました。
ローションはDOLLの性器への指やバイブ刺激する時やDOLLの小さすぎる膣穴に異物を差し込んだりする時などに痛みを軽減するために使っているものです。
♂ガキの白い亀頭には7年間に蓄積し付着したクリーム色の尿垢がベッタリと被っていました。
ウエットティッシュで拭き取る前に指先で優しくその垢を掬い取ると指で擦り合わせ、♂ガキとDOLLの鼻に近づけて臭いを嗅がせました。
「ゲッ!!くッさっ!!」DOLLがその不潔な異臭に慌てて顔を背けます。
「〇〇くん分かった?皮を剥いてこの汚いのを洗わないとね、オチンチンが病気になっちゃうの、ときどき剥いて洗おうね」
妻が宥めるようにそう言うと半泣き顔で素直に頷いた♂ガキでした。
そしてウエットティッシュで亀頭を拭い始めたのですが、産まれて初めて外気に触れたばかりの粘膜にはどんなに優しく拭いてもその刺激は強烈なものです。
背中を反らして腰を振り、やめさせようと妻の手を掴もうとしますがDOLLにその手を押さえさせ、拭い取るのでした。
クリーム色の恥垢の拭き取りが終わると妻は亀頭とカリの部分の皮にローションを塗りつけ、そしてカリが邪魔をして戻らないように抵抗する包茎の皮を強引に押し戻したのです。
最後に伸びて広がったままの先端の皮の穴にも丁寧に塗りつけました。
「はい、〇〇くんおわったよ〜、よく頑張ったね〜」妻が褒めるとDOLLも♂ガキの太ももを擦ります。
「すごいね〇〇くん!、もうオトナになっちゃったねっ!」
二人に褒められて嬉しそうに照れ笑いをした♂ガキでした。
そして…………………
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