「ハダカで二人とも楽しそうなことをヤッてるわねぇ」
いないはずの先生(妻)が突然現れて驚いた♂ガキがお姉ちゃん(DOLL)を押しのけるようにしてベッドから起き上がりました。
計画を知っているDOLLが♂ガキの手首を掴んで引き止めて言います。
「だいじょうぶ、先生怒ったりしないから」と、
いつもの様に下から上目遣いで妻の顔を見ながら♂ガキはお姉ちゃんに手を引かれてベッドに座ります。
それまで生意気に勃起させていた小さなペニスは一瞬で元に戻っていたと私に妻が笑って話しました。
妻が玄関から部屋に上がり二人に近づくと♂ガキは萎えて縮んでしまった白いペニスを手のひらで隠して俯くのでした。
「そうだよ?、お姉ちゃんの言う通り、先生は怒ったりしてないよ」
妻はそう言いながらペニスを隠している♂ガキの細い手首を掴むと横に退かします。
右手はDOLLに、左手は先生に掴まれて広げられてしまいました。
「先生もまぜてほしいんだって、いっしょに遊びたいんだって」
DOLLが優しく微笑みながら言うと訳が分からない不安な目を妻に向ける♂ガキ。
「そうだよ、先生もいっしょに遊んでくれる?、いいでしょ?」
妻に促されて俯きながら小さく頷く♂ガキでした。
膝から下をベッドからぶら下げた格好の♂ガキの体をDOLLと妻がユックリと押し倒しマットに寝かせます。
DOLLが横から♂ガキの膝を掴んで広げ、妻がもう片方の膝を開かせます。
その♂ガキの股の間に妻が床に膝を着きます。
DOLLが萎えて縮んだ♂ガキのペニスを指で摘んで上に向けると妻がそれに顔を近づけます。
「可愛いくてステキなオチンチンね」
妻はそう言うと先端の余った包茎の皮をペロリと舐めました。
二人の手で広げられた♂ガキの太ももの内側がその瞬間、ピクッっと痙攣します。
「あらあ〜?、気持ちよかったぁ?」妻が笑いながら言うとDOLLも横から「いつも最初、ピクンとするんだよね」♂ガキに言うのでした。
「いつもお姉ちゃんとココでこんなエッチなことしてたの?、先生しらなかったなぁ」と、妻はトボケて見せます。
「ずっとしてたんだよね」DOLLが追い打ちをかけるのでした。
すると妻がDOLLに促します。
「さっきみたいにヤッてたの、先生にヤッて見せてよ」と、
「うん、いいよ」DOLLが微笑みながら♂ガキのペニスに顔を近づけます。そして妻の顔を横目で睨みながら白いペニスをすっぽりと口の中に吸い込んだのです。
妻が♂ガキの顔を見ると♂ガキは妻と目を合わせ恥ずかしそうに顔をシカメているのでした。
「もうさぁ、あの顔にめまいがするほどコーフンしたわぁ〜」妻の言
DOLLが亀頭辺りから先を吸い、妻が根元から上下にシコります。
DOLLがペニスを吐き出してそれを妻に見せると「先生、かたくなったよ」そう申告しました。
「ホントね、すごいなあ〇〇くん、もうオチンチンかたくできるんだ、先生ビックリだわ」
♂ガキが妻の言葉に照れたような笑顔を見せたのでした。
そして……………………
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