間隔が空いて申し訳ありませんでした。
(気づいたらまた読んでみてくださいね)
私は彼に膝まづいて一心不乱に性器をしゃぶっていた…
舐め方のテクニックなんてしらない。
ただ舐めたいように舐め尽くした。
時にはビクッと体を震わせたり、チクッとする痛みに耐えたりするように体を強張らせたり、女のアソコと同じように敏感なのがわかった。
時間にしたらどれほどしていたのか…
意外にも彼は長持ちしてるんじゃないかと思っていた。(何しろ初めての男子で誰かと比較のしようがない)
それでももう我慢できないとギブアップ宣言をし、私は出るところを見たかったので手コキに切り替えた。
一瞬ブワッと竿自体が膨らんで、彼の感極まった声と共に顔に精液がふりかかった。
途中目を瞑ってしまいながらも最後の一滴まで絞りとろうとして手コキをやめないと、彼は身を捩って悶えました。
出したあとは亀頭が敏感になるとあとで聞いた。
あの独特の香りに嫌悪感はわかず、むしろエロい気分にすらなっていた。
私は彼の頭を胸に押し当てしっかり労ってあげた。
してる時はサディスティクな気分だったのに急に愛しくなった。
彼が背中に腕を回してしがみつくようにしてくるので、より一層愛しくなる。
ヤバい…この子ハマっちゃうかもって思った。
私はこれからもいっぱい気持ちいいことしてあげるからと忠誠を誓わせた。
このあとは私のも舐めさせシックスナインで締めた。
今度は口に放たせて全部飲み干してあげたけど、彼のクンニはなかなかよくってちょっとビックリした。
最後一緒にシャワーを浴びて洗ってあげるのが新鮮だった。
普段は後輩の女子に洗わせてるからだ。
こうした面倒見たくなる気持ちは女子には湧かないのだ。
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