私が彼と一線を越える決心ついたのは、彼がもう女性との経験があると聞いたからだ。
しかも12才の早熟な体験だったそうだ。
近所に住むブロンドの奥様で、ほとんど入り浸りで交わっていたらしい。
欲求不満の飢えた女に性に目覚めた少年。
いつの時代も最強の組み合わせだ。
それでも私の裸を夢想してオナニーしていたこともあるという。
やっぱり何事も最初っていうのは大事なんですね。
娘と再会し私が会いたがってると聞かされてからは、再熱したかのようにオナニーしていたらしい。
昔より確実に老いてはいたが、むしろ再会してから見た私の方が良かったようだ。
今度は裸を見たいだけじゃない。
はっきり抱きたいと思ってくれたそう。
娘の帰宅はだいたい7時を過ぎる…
(バイトの日はもっと遅い)
日曜日だって満足に家に居たためしがない。
彼がうちに来る時間はいくらでもあった。
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