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2026/09/10 10:30:54
(bSXnJPic)
私は両親を早くに無くし、妻ともうまくいかず、地方のまあまあ田舎の一軒家でひとり暮らしています。
数年前の話ですが、私の家の隣に住む中学2年生のまゆみちゃんとの出来事。
まゆみちゃんとは隣同士と言う事で小さい頃からよく遊んであげていた。
中学に入っても両親が共働きで帰宅が遅い為、家に遊びに来たり晩御飯を一緒に食べることが多かった。
ソファーに座ってテレビを見たり、ゲームをしたり、家族の様になついてくれていた。
ある日私は仕事のトラブルで朝方まで対応していた。その日は結局ほぼ寝れない状態で仕事に向かった。
その日は寝ていない事もあり体もだるかったので早めに仕事を切り上げて帰宅。
丁度家に着いた時まゆみちゃんと家の前で遭遇。この日は両親とも遅くなると言うので、一緒に買い物に行き私は風呂に入り、まゆみちゃんが作った夕飯を食べた。
その後ソファーに座りテレビを見ていたが、疲れと眠気が絶頂だったので、少し寝るから1時間経ったら起こしてねと伝え、ソファーをリクライニングして眠りについた。
私が眠りについていると、お腹のところがモゾモゾするので目が覚めた。うっすら目を開けると、まゆみちゃんが私のお腹で何かしている。お腹を見てみるとまゆみちゃんが私の短パンを引っ張っている。
何をしているのかわからなかったが、少し寝ぼけていた私は黙ってそれを見ていた。
するとまゆみちゃんは短パンとパンツをめくりのぞき込んでいる。何と私のあれを見ていたのだ。
私はびっくりしすぎて声を出すこともできなかった。まゆみちゃんはパンツの中が暗かったのかパンツをグッとめくりあげた。
私は薄目でその様子を見ていたが半分くらいあれが出るくらいパンツをめくられていた。
まゆみちゃんはまじまじと私のあれを覗き込みかをを近づけていった。距離にして10数センチといったところか。そんな近距離であれを見られている。
私はどうすることもできずじっとしていたが、あれが少し反応してしまい半立ちになってしまった。
するとまゆみちゃんはそっと触ってきたのだ。そっと触れる手が妙にぞくぞくして完全に勃起。
ヤバいと思いながらもまゆみちゃんの指に感じてしまっていた。
ギンギンになったあれはおさまりがつかないくらいになっていたが、私は必死に理性を抑えた。
するとまゆみちゃんが先っちょをペロっと舐めてきた。これ以上は我慢の限界だと思った私はうーと声を上げ寝がえりを打った。まゆみちゃんはびっくりしてパンツとズボンを直しテレビを見た。
私は少しして目が覚めたふりをして起き上がった。まゆみちゃんは少し焦った感じで起きたの~と言った。私は寝ぼけたふりをして、うん、起きたと返した。
あれはまだギンギンだが知らない振りをして治まるのを待った。
何事もなかった様に過ごし、母親が帰宅し呼びに来たのでそこでバイバイした。