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2026/10/26 00:31:28 (Om1M8W03)
マリナちゃんとスズナちゃんの両親は事ある事に俺に2人を預け夫妻で遊びに出かける、全く子供の親なのか?と思うほど夫婦だけで出かける、全く子供達には関心が無いのか?本当に俺には理解出来ない…平均週2.5日は俺に2人を押しつける、オレ的には嬉しいのですが、マリナちゃんとかなりキワドイ関係になってから俺的にスズナちゃんが居る事がマリナちゃんとの関係を停滞させている。
そこで俺は預けに来た親戚夫婦に少し強い口調で俺1人で2人を見ているのは大変だ、マリナちゃんは手がかからなくなって来たけど、スズナちゃんはまだ小さく目が離せないんだよ、スズナちゃんは実家の両親に預けてくれないか?
と少し口調を強めて言うと、俺が初めてムリだと言った事と強い口調で怒った事に驚いていて、ゴメンゴメンと言って、スズナは実家に連れて行くからマリナだけいい?お願いしていい?実は前に実家に2人を預けた時に母親が腰を痛めて…それからずーと頼めなくて…と言う話をして、スズナ1人だけなら実家に預けるから…マリナだけいい?
俺は当然わかったマリナちゃんだけならいつでもいいよと言った、親戚夫婦は安心した様子でスズナちゃんを連れて行った、そして俺はマリナちゃんだけを預かった、もうプールには行かないのでお風呂に入れる口実は無くなって、裸にする事がまず出来ない、それでもこの前お風呂でイタズラした時のマリナちゃんの反応は満更でもない様子と会話だった事で俺は何とかそっち系の話をするタイミングを計っていましたが全く上手くいかずに、外食にショピングモールに連れて行った、そこで俺はフッと思いついて洋服を買ってあげると言って服を見に行きました、そしてマリナちゃんは、Tシャツとショートパンツを選んで購入してあげました、家に帰ってからマリナちゃんに着て見せてと言うと喜んで着替えて見せてくれました、そしてそこで身体の事を話しました、もうそろそろブラしないと少し目立つ様になってきたよね、と言うと、
お母さんはまだキャミとスポブラでいいよって、でも友達とか買ってもらってるから私も欲しい…俺の思惑通りどストレートの答えが、じゃあ、買いに行こうと近くのしまむらに言って店員さんに見てもらってジュニアブラを購入して帰宅、嬉しそうでずかしそうなマリナちゃんTシャツの下にブラを付けて俺に見せてくれた!俺はお姉ちゃんになったねと褒める、何度も鏡でブラの透けた跡を見て喜んでいる、俺はTシャツ着てるとわからないよねと言って首元から覗くと恥ずかしそうに顔を赤らめて、首元をマリナちゃん自身が開けて俺に見せてくれた、俺はブラじゃんちょと胸大きくなって来たから必要だよねと、褒めるた!
そして、胸の話からこの前お風呂で刺激した時の事を言って気持ち良かったでしょうと、マリナちゃんはすでにブラ、胸の膨らみの話し、この前のお風呂でのイタズラと話して行くうちに、完全にエッチモードになっていて、一気に顔が真赤になって照れ笑いをしながらエローと俺に言った、俺はでも皆そうだから、普通に興味出て来る歳だからと言うと、ちょと安心した様にうなずいて、笑顔が緩んだ、そしてその日は両親が迎えに来て帰って行った!
そして翌々日親戚から学校から帰って来たらそのまま預かってと言う電話が!
えっ?と言うとマリナだけでいいからお願いと言う事だった、俺は渋々って言う感じにまぁマリナちゃんだけならと言って了承、マリナちゃんは妹のスズナちゃんをお祖母ちゃんの家に置いてから俺のうちに来た、そしてその日は親が迎えに来るのが夜中になるから泊まって行くと、俺はわかったと言って親戚に電話で確認した、泊まりって言うと断られると思ったらしくマリナちゃんに言わせたらしかった、マリナちゃんは着替えを持参していたので最初から泊まる様にと言われていたようでした。
そしてその日久々にお風呂に…俺が先に入るとマリナちゃんはちょとためらったのか?
少し遅れて脱衣所に…そして入って来た照れ隠しでニコニコしながら俺は調度身体を流してお湯に浸かった所でした、目の前に恥ずかしがってお尻をこちらに向けたマリナちゃんが!その可愛いお尻に早速反応しそうになっている俺、こっちを向いた時しっかりと綺麗な割れ目を見て、そこから上に目線を向けると小さな乳首がピンと立っている小さな膨らみが、お風呂のお湯をくんで身体を流して、誤魔化し笑いをしながら片方の足を湯船に、俺はその股間から目が離せなかった、可愛い割れ目は深く沈み込んでいる少し赤らんでいてそこにちゃんと陰部が隠れている、一気に勃起してしまった、そしてマリナちゃんがしゃがむと少し胸を気にしながら手で隠して目の前に入って来た!俺は恥ずかしい?と聞くと、えっーまぁ恥ずかしいけど…と言って背中を向けた、背中を向けると俺の足に背中が当たり狭いので足を開いてそこにマリナちゃんが入って来る形になった、背中俺が腕に、当たり、足にお尻が当る、俺はふざけて手を伸ばすとマリナちゃんの形に触れた、マリナちゃんもちょとヤバイと思ったのか俺のほうを向いたすると目の前に可愛い小さな胸が思わず目線が行く、それを察して恥ずかしそうにしていたので本当に胸大きくなって来たねと言って肩から胸へ手を滑らす、アッえっちと小さな声で言ったその時俺の勃起した股間にマリナちゃんの目線が!!
俺はチャンスと思って立ち上がった、顔の目の前に俺の勃起したちんちんが、フリーズしたマリナちゃんの手を取って興味有るでしょ、触っていいよ言った、そして戸惑った様子に俺は手を取って触らせ握った所で俺はマリナちゃんの胸に手を…そしてピンと立った乳首を中心にいじくりるとマリナちゃんは、目を閉じ声を止めて、息を吐いたちゃんと感じている様子に俺はしばらく触ってから脇に手をやり朝立ち上がらせ、今度はこの前に股間をいじった時の様に少し足を広げさせ割れ目に指を這わせた、そして割れ目を押し開いたりこすったり、少し息が激しくなった所で足の硬直が緩んで来たのでお風呂の淵に座らせ足を開いて更にいじくった!グッと開いて未開発の小さな膣口に少し指を挿入、アッと声が漏れた、そして顔を股間に埋め舐め回した、相当気持ち良かったのか、オシッコが俺の顔に…オシッコが途切れるまでそれを見て、もう一度顔を埋め舌を挿入する様に舐め回した、我慢の限界になって俺はチンコをその小さな膣口に上手く入らず何度も擦り付け押し当てながら射精!止めども無くドクドクと精子が股間に放出、事が終わりキレイに流してあげてお風呂から上がった。
身体を拭いてあげているうちに、俺はまた勃起してしまい、マリナちゃんはバスタオル姿で先に出て行った、身体を拭いて服を来てリビングに行くと、マリナちゃんはパジャマ姿だった目があって俺は隣に座る、そして俺はすぐに、マリナちゃんがTシャツ1枚だと気が付いた、そう下半身には何も履いていなかったんです…
何度も泊まっていたのでいつもパンツとショートパンツのパジャマだったので俺はマリナちゃんが何を考えていたのかがわかって、すぐに股間に手を伸ばした…そして刺激して指を挿入、うっあっと声が、指一本でグッと締まる小さな穴指一本ですらキツく締まる!ソファーに寝かし顔を股間に指を確認しながら何度も動かしてヌルっとした指はスムーズに動く様になった、そして舐めて唾液でグチョグチョにそしてM字に足を開いて俺の股間を押し当て先っぽを陰部に押し付ける、腰を落とすとグッと先っぽが入った、俺はうっと強い刺激に声が漏れた、マリナちゃんは息を荒くして何度もあっあと声と息を吐いてる!更にグッと押し込むとうグッあー痛いと声にならない声が…夢中で押し込んで動かすと痛がるそれでも俺はそのままドクドク中に出した、事が済み抜くと赤くなったアソコから、白い精子が逆流してタレ流れて来たそれを見ながらティッシュで拭き取るとピンクと赤の精子が混じっていた!その後もう一度クンニで気持ち良くしてあげて事を終わらせた。
後に痛かったと聞くと、痛かったよ!ヤダったと聞くとイヤじゃないよ、痛いけど気持ち良くなかった?と聞くと、真赤に顔を赤らめてうなずいた。
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投稿者:(無名)
2026/10/26 10:54:26    (cstJycd9)
何歳の子供たちなんですか?
3
2026/10/26 12:54:15    (aHF1YTRb)
年齢等は前の親戚の子2人を…告白を読んで下さい
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