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悪戯

投稿者:(無名)
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2025/12/28 07:59:35 (pwFySR6f)
5歳でもされてはイケナイ恥ずかしい事をされているのだと言う認識はチャンとあるんですよね。
やるのはもちろん、されてもイケナイ事だと分かっていて、それが悪い事だけにコソコソと隠れてするのが楽しくてやめられないでいる子です。
姪っ子5歳。
よく洗ってもらってないのか少し臭う幼い単純な可愛らしい割れ目を開かれ、中の具を舐められてクスクスと笑います。
特に小さな小さなクリ鞘は生意気にも敏感で舌で転がされると急に笑いもしなくなります。
尻の肉を開いて可愛い肛門を舐めるとくすぐったいと言って下半身を捩ってキャハハハと笑う姪っ子の可愛いことむたらありません。
私のペニスが大きく硬くなったり、射精のあと萎んで柔らかく垂れ下がるのが楽しいと言って何度もやって見せろとムチャを言う姪っ子。
お風呂でオシッコを見せ合うのも大好きなエッチでイヤらしい子です。
女の子ってこんな小さくても性的な喜びで興奮できる本能を持っているのには驚きます。
私が見せる射精の意味も教えると直ぐに理解しました。
ただ精液の臭いは嫌いだと言って顔を顰めるのがまた可愛くてたまらない姪っ子です。
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32
投稿者:オジ
2026/03/12 12:31:34    (vdU73C0k)
言い方が完全上からの姪っ子だけどコレは所謂「ゴッコ」だからw
姪っ子は王女様でオジは召使いだから。
ゴッコとは言えど、半分以上はマジな関係です。王女様は召使いが精子を出してもらう快感と引き換えに色々な物を買ってくれるし、下僕のように扱う喜びを与えてくれるわけです。もちろんご褒美もくれるんです。
「ゆーことキーてえらかったわ、ごほうびにナメさせてあげるわ」とか言いながら仰足を抱えると向けになって裸の股を広げてくれます。
「どこを舐めればいいですか王女様」
奴隷が聞くと
「もおぉ〜しかたないメシツカイだわね、ココでしょ?」
そう言って両手の指で桜色のワレメを開いてくれます。
そんな時、今では既に甘い蜜を溢れさせている王女様です。

姉が出かけるみたいなのでまた後で書きますわ

33
投稿者:オジ
2026/03/13 07:05:40    (xkf8CvmT)
「オジ、うえにきなさい」
ママが居なくなるとすぐに王女様からうれしいお誘いがありました。
召使いが2階の部屋で何をするのかとわざとらしく聞くと階段の踊り場から振り返って上から冷ややかな視線で振り返り言い放つ王女様でした。
「バカねえ、ここをなめたくてたまんなかったクセに」
そう言って股をポンポンと2回叩くんです。
「なめたくないならこなくていーけどぉ?」
鼻を上げてスケベな召使いを小馬鹿にしたように見下ろすのです。
「なめたいの?なめたくないの?」
答えを分かっていて問い詰める王女様に召使いは演技を続けました。
「そんなぁ、こんな可愛い王女様のオマンコを舐めたくないはずがありませんよ」と、
薄笑いをしながら「じゃ〜はやくきなさい!」
厳しく命令されて「はい!」そう答えて階段を登リました。

「チャンとじょうずになめたらオマエのチンチンもクチュクチュしてアレをだしてやるから」

部屋は予めエアコンで暖めてあったので姪っ子の服を1枚いちまい丁寧に脱がしました。
最後のパンツに手をかけるとクスクス笑いが止まらなくなった王女様。
「やっとオマンコみれてうれしいねぇ〜」
そんな事を言いながら召使いがパンツを下げると片手でスジを隠しでしまいました。
「オマエもチンチンみせなさい、そしたらみせてあげるわ」とか言って笑います。
召使いも急いで全裸になるとカチカチに硬く膨れて伸びたペニスを見て笑いが止まらない王女様が片手を伸ばして握りました。
「キャハハハ、いつもよりカタイわねえ、なんでぇ?」と聞きます。
「はやく可愛い王女様のオマンコが見たいからです」
召使いの言葉を聞くと「ほらあ〜」と言って手のひらをどかしてパッとスジを見せました。
タイミングをあわせてペニスに力を入れ、ピクン!と弾ませて見せました。
「ギャハハハっ!ピクンとしたあ〜〜」
大喜びの王女様がまたパッと手をどかしてスジを見せるたびにペニスをピクン、ピクンと弾ませて見せました。
王女様が笑いながら小さな手を伸ばしてきたのです。
その握る手はとても温かく…………
34
投稿者:オジ
2026/03/13 12:50:07    (9UJNvOnM)
先ずは昨日の話から。

「ピクピクしてるう〜、なんでえ?」
ペニスを握って笑う姪っ子です。
「オチンチンが気持ちよくて喜んでピクピクしてんだよ」と答えたら大笑いの姪っ子でしたw
「だしたらおこるからね」とも。
昨日の「ごっこ」の彼女のストーリーはこうでした。
眠ってる王女様のベッドに忍び込んだ召使いが可愛い王女様にエッチしたくてイタズラをしてしまうw
全裸の姪っ子がベッドに上掛け1枚でグッスリと眠っていました。
そこへいつも可愛くて大好きな王女様にイヤらしい事をしたくて仕方がなかった召使いの大人の男がとうとう我慢できなくなってこっそり部屋に入ってくるのです。
召使いの男は王女様の上掛けを足の方からソッと捲りあげました。
「うわあ、王女様のオマンコだ、なんて可愛らしいんだ、最高だ」そう呟きました。
(姪っ子が堪らずクスクス笑い出してしまいましたw)
「足を広げてもっとよく見て見よう」
召使いは王女様の太ももをユックリと、でも大きく広げました。
上掛けは下半身だけ捲り上げています、それは本当にイヤらしい王女様の姿でした。
(上掛けを顔まで被った姪っ子の笑いが止まりません)
召使いは王女様が起きないようにソッとワレメを指で広げて眺めました。
「思った通りだ、なんて可愛らしいオマンコだろう」
そう言うと顔を近づけました。
「もう我慢できないや、チョットだけ舐めよう」と、
ピチャ…ピチャ、猫がミルクを舐めるような音を立てながら王女様の広げられたオマンコの中身を舐め始めたのです。
(姪っ子の笑いが止まりました)
「ああー…………ああおいしい………ああ柔らかくて………いい臭いがする………ああ…たまんないよ」
(姪っ子が小さやお尻に力を入れ、緩めるを繰り返し始めました)
「コレはなんだろう、舐めてみようかな」
クリの鞘をペロリと舐め上げると「あ、ふ、ふうっっ」姪っ子がため息をついたのです。明らかに快感のうめきでした。
ゴッコは加速して行きました。
35
投稿者:オジ
2026/03/13 14:07:24    (QxJyWanq)
初めて姪っ子のアソコの臭いを嗅いだ時、衝撃が。
それを思い出したんです。 幼い頃、姉と隠れて繰り返していたパパママゴッコを。
初めて姉のワレメをいじった時、指のヌメリを感じて臭いを嗅いだ時と同じ臭いだったこと。
仄かに不潔な甘い臭い。
忘れていたあの時の興奮と臭いの記憶が姪っ子の性器から同じ臭いだったことを思い出したんです。
だだ、姉のソコを舐めたりはしなかった。
でもきっと同じ味がしたに違いないと思うんです。

さて、王女様との「ゴッコ」は続きます。
36
投稿者:オジ
2026/03/14 00:51:34    (A4Z0GnCd)
話がそれましたので戻します。
反らしついでに姉は11時過ぎになるようです。私の王女様はエッチ疲れが爆睡中。

散々に召使いから舌の愛撫を受け続けて内腿をビクつかせた6歳のスケベ王女様。
ご褒美だと言って私をベッドに仰向けになれと押し倒します。
もう男の勃起する理由も、そうなる条件も、射精がどんなに気持ちいいかも理解させています。もちろん自慰のやり方もね。
ベッドで仰向けになって大きく股を開いた間にアグラ座りして召使いの硬直したペニスを握ると上下にシゴき始めた姪っ子。
召使いの顔を見ながら王女様の言うところの「クチュクチュ」を高速で。フェラはまだ教えていません。
何度も実際にやって見せて教えたんだけど子供は覚えるのがマジ早くてその良さは驚きです。
可愛らしい顔を眺めながらペニスをシコられる興奮は堪らないものがあります。
あっと言う間に射精の予兆が始まってしまいました。
慌てて王女様の手を掴んで止めさせた召使いの顔をニヤニヤしながら見ると
「へへ、でちゃう?」小首を傾げるその顔のイヤらしくも可愛らしいことったらありません。
意地悪く握った手にギュ〜ッと力を入れてきました。
「まめまてっ!、ダメだって!」
「キャハハハッ!、なんでえ〜?」
「あ、…、あッ!、、ああダメだあ」
「うわああとんたあーッ!」

その日、1回目の射精でした。

37
投稿者:オジ
2026/03/14 07:46:19    (A4Z0GnCd)
セックスという言葉も教えてあり、姪っ子も男女の行為やヤル理由も理解しています。
「セックスゴッコやろうか」と提案。
思った以上に食いついてきたので始めたのは早いお風呂の後でした。
最初は普通に正常位から亀頭を小さな膣穴に押し付けて入れる真似事です。
「そんなのはいらないよお」笑う姪っ子。
「それが入るんだなあ〜、だってさ、この穴はお腹から赤ちゃんが出てくる穴なんだからさ」
「あ、そっかあ、アカチャンのほーがおっきーもんね」すぐに納得の賢い子です。
「大人はさ、こんな事もするんだよ」
後ろ向きにさせワンコスタイルでも擬似セックスを教えました。
小さなお尻を撫で、細い腰を両手で引き寄せながら亀頭を割れ目に擦り付けると、その感触と眺めときたらもう堪りません。
あの日最初の射精から1時間程度だったのにフル勃起ですw
私が下になり騎乗位ももちろん。
姪っ子のワレメで挟むようにペニスを押し倒し、前後に腰を振らせて擦り付け捺せましたが、コレが凄くお気に入りの姪っ子でした。
小さなお尻を捕まえて前後に振るのを助けました。
「気持ちいいの?」顔を赤らめて興奮している様子の姪っ子に尋ねると頷くんです。
「どこが気持ちいいの?」更に尋ねます。
「えへへ、やだ」意外に恥ずかしがる姪っ子の可愛いさが堪りません。
「ねえ、オジに教えてよ」に、とうとう照れ笑いしながら答えましたねw
「アハハッ、…、え、とねえ、アハハッ、オマンコ、キャハハハ」
「そっか、凄くヌルヌルだもんね、…、じゃあホラ、ホラ、もっとホラッ!」
お尻を掴んで激しく前後に振らせて擦り付けさせました。
「オジのチンチンも気持ちよくてたまんないよっ!」
ワレメ全体が擦り付けられる快感から酸素を求めるような深い呼吸を始める姪っ子。
私の胸に両手をついてその部分を覗き込むようにするのでサラサラの髪が目の前で揺れます。
(こんなチビでもこんなに感じるのか)
光らせるほどヌルヌルのペニスを見るのは感動的でした。
するとエッチが最高潮に達したのか目の周りを赤らめた姪っ子が言ったのが
「オジさあ、」
「ん、なに?」
「ナメたいでしょお?」でした。
クンニして欲しいの裏返しです。王女様のプライドが上からでしたw
「はい、召使いの顔に跨って下さい王女様
」ゴッコの再開です。
「わかったわ、チャンとなめるのよ」
顔の上に跨るとヌレヌレのワレメを口に押し付けます。
枕に両手をついてやはりクリがいいらしく柔らかな細長いそれを舌先に近づける姪っ子。
後ろからその細く小さな背中を擦りながら懸命に奉仕してあげました。
性器への刺激、その湧き起こる快感に時おり詰めながら、細く長く繰り返す姪っ子の呼吸を聞きながら召使いの興奮も高まります。
(あの頃の姉ちゃんも、もしかしてナメてあげたらこんなふうに感じたのかな)
そんな事を思いながら私の唾液と、生意気に幼い姪っ子の生殖器から溢れ出るヌメリの混じり合ったイヤらしくも獣じみた甘い臭いを嗅ぎながらいつしか手はペニスに。
激しく自慰を始めていた私です。
そして、うめき声を姪っ子のワレメの中から上げながら2回めの射精。

終わって恥毛に纏わりついた精液をティッシュで拭き取る姿を眺めながら「まただしちゃったのぉ?、オマエはよくでるわねえ〜」芝居がかって王女様が蔑みます。
「たくさんナメてうれしかったのぉ?」とも。
「はい、王女様のオマンコは最高てす」
そう答えると鼻高々風に小首を傾げながら
「かわいいからでしょ〜?」と、
「はい、こんな可愛い王女様のオマンコを舐めるなんてマジ最高です」
二人でする芝居に笑い合いました。

そして約束のチーカマ挿入は翌日に催されたのです。
38
投稿者:オジ
2026/03/14 12:57:17    (g9Q.nb3H)
また逸れるかも。
基本的に姪っ子への性的なイタズラは遊び感覚で楽しくやる事を前提にしてます。
姪っ子も楽しんでるんだから良いとはもちろん言いません。
あんな幼女にすることではないし、そもそも犯罪なのは分かっています。
39
投稿者:オジ
2026/03/15 08:02:12    (DPuLMXSR)
本題に入ろうと思います。チーカマですね。
一番細いのを用意していました。
なぜチーカマかと言うとあの太さと柔らかさが丁度いいかも、そう思ったからです。 
ただ、無いとは思ったけどもしも入って中で折れたりしたらと不安だったので巨大チェーン店でコンドーさんを買っておきましたw
万が一膣の中で折れても引っ張り出せるように。まあ、無いとは思ったけど用心のため。
それは姉が帰って来る日の朝でした。
一つのベッドの中で姪っ子とイチャイチャして楽しんで少しエッチな気分を盛り上げたところで誘導。
「ココにアレを入れてみたくない?」布団の中で膣穴に中指を当てて誘いました。
「アレ?」と姪っ子が不思議そうに聞きます。
「前に言ったでしょ?、チーカマ」
「えー、こわいよお〜」姪
「だいじょうぶだよ、痛かったらすぐにやめるから」
「いたいっていったらホントにやめる?」姪
「約束する」
「んー…」姪
寝る前から用意していたチーカマとコンドム、そしてベビーローションを姪っ子の枕元に並べました。
チーカマの包装を剥くのを不安気に大きな目でジッと見つめていた姪っ子。
「ほら、こんなに柔らかいでしょ?」チーカマを振って見せたあとゴムを被せました。
「それ、なに?」姪
「これ?、コンドムってね本当はオジのオチンチンに被せるの」俺
「なんでかぶせるの」姪
「んとさ、もしも中にオチンチンを差し込んでさ、アレを出しちゃったら赤ちゃんができるてしょ?」俺
「あー、だからなかででないようにかぶせるのか」賢い姪っ子が感心ですw
そしてベビーローションも見せて痛くないように塗るものと説明をしました。
全てを準備すると上掛けを剥いで姪っ子のパジャマとパンツを優しく脱がせます。
股を広げさせると「あれ?」思わず声が。
ナント、可愛らしく幼い性器がもうヌメリ汁で濡れていたからです。
自分の股の間を後ろ手に上半身を起こして見る姪っ子。
左手の親指でワレメを広げ、小さな膣穴にゴムにローションを塗ったチーカマの丸い先端を当てました。
「いたいっていったらやめるんだよ」不安そうに鼻声で言う姪っ子に
「分かってる、痛かったら言うんだよ」
ローションで滑る先端をクリ袋に擦り付けると更に膣穴にもローションのチューブから直に絞り出して塗り付けます。
「つめたい」姪
「あ、そっか、オジ温めておけばよかったね、ゴメンね」謝りながらチーカマの先端で改めて穴に塗りつけました。
「ねえ」俺
「なに?」姪
「※※※のココってさ」俺
「?」姪
「すっごく綺麗で可愛いよね」俺
「アハハッ、かわいいのォ?アナがァ?」姪
「そう、可愛くて綺麗な形してるよ」俺
「だからいれたかった?」姪
「そう、※※※がもう少し大きくなったらオジのオチンチン入れさせて欲しいな」俺
「んー、わかった…」姪
そんな会話をしたあとチーカマの先端をユックリと左右に捻りながら……ユックリと押し込みました。
「痛くない?」俺
「……ん…、た、くない」姪
「痛くなったらすぐに言うんだよ」俺
「ん、……なんかさ、」姪
「どうしたの?」俺
「なんか、へんなカンジする」姪
「入ってるの、分かるの?」俺
「んー、…わかる……」姪
「凄い、見て、こんなに入ったよ、凄いな※※※!」俺
「ウフフッ、なんでスゴいのぉ?」姪
「だってさ、まだ6歳なのにさ、入るなんてスゴいじゃん」俺
「!、オジいたいっ!」姪
「痛いかっ!わかった、抜くよ」俺
「んー、」姪
ユックリと引き抜きました。
「抜けたよ、痛くなくなった?」俺
「ん、だいじょうぶ」姪
「※※※、見てごらん」俺
「キャハハハ、おっきくなってる」姪
「※※※に入れたくてこんなになっちゃったよ」俺
「アハハッ※※※、まだムリだってば」姪
「入れるのか楽しみだなあ」俺
「いれるとそんなきもちイーのォ?」姪っ子が自分の股を覗き込みました。
「そりゃそーさ、多分気持ちよすぎてすぐに出ちゃうと思うよ」俺
「キャハハハ、そしたらアカチャンできちゃうよ」姪
「だから、ホラ」俺
「そっか、だからそれかぶせるのか」姪
「※※※、」俺
「ん?」姪
「舐めてもいい?」俺
「やあだ」姪
「え、ダメなの?」俺
「ヘヘ、ウソ、いーよお」姪
「コイツ!、ほら足あげろっ!」俺
「キャハハハッ、キャハハハッもおー!オジのへんたーぁーい!」姪
「……、、…、」俺
「もお…、………お、じの……」姪

朝からマジ楽しめました。
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投稿者:オジ
2026/03/15 08:19:20    (DPuLMXSR)
そんなわけで、まだまだ姪っ子に入れるのは何年も先の話。
(発覚しなければ)
ただ、姪っ子をまたがらせてのスマタはお互いに快感を得られる方法だと分かったので暫くは楽しめるだろうと思っています。
※※※との本番はあと4年位は無理かなあ……長いなあ〜〜〜〜〜〜〜〜
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投稿者:オジ
2026/03/16 06:59:30    (/n6J69/R)
※※※、姪っ子はママの血を濃く受け継いでるのかも、そう思った。
思い出してみると記憶も定かでない幼いころに姉としたエッチな遊びはいつも姉の主導だった。
夏の暑い日だと思う。姉が照れ笑いをしながら妙な事を言い出した。
「女のオシッコ見たことあるか?」と、
無いと答えた。
「ウヒヒヒヒヒ、見たいか?」
あの時の姉のイヤらしい笑い声と顔をすっかり思い出した。
トイレに誘われ、便器に座った姉は下半身だけ裸でパンツも履いていなかった。
「もっと近くで見ていいよ」そう言ったので前にしゃがんで顔を姉の広げた足の間に近づけた。
「でるよ」姉がそう言った数秒後、シューーーーッと音と共にスジの真ん中辺りから飛沫を飛び散らせながら迸り出る尿を眺めていた。
「ウヒヒヒ、うひゃあははは、スッゴい目で見てたね、エッチだなあ〜〜ウヒヒヒヒヒヒ…」
そんな事を言った姉のあのイヤらしい笑い声、鮮明に思い出して勃起した。
次に※※※とエッチする時はアレを再現してみようと思う。
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