2026/03/08 09:30:25
(7whVJIrV)
耳で測る体温計が紛失してしまい脇の下に挟む昔のを使っていたら姪っ子が自分もやりたいと言い出しました。
脇に挟んで測ってあげたら面白かったらしく何度も計ると言います。
で、つい良からぬ事が頭を過ぎるオジw
姪っ子の耳にヒソヒソ。
こんな時は決まってエッチな提案だと知っている姪っ子がニヤニヤしながら耳を傾けました。
「え〜、いたくない?」w
ピンクの小さな小さな膣穴に差し込んで脇の下と体温を比べて見ようという提案です。
さすがに納得してくれなかったので仕方なく
「オジのオチンチンの穴にも差し込んで見せてあげるから」そう交換条件を出したらようやく笑ってやらせると言ってくれました。
接点体温計の細い先端でクリをくすぐってあげるとキャハハハと笑います。
もう姪っ子もクリやビラビラ(小さな小さなw)への刺激から快感を覚えてくれてるので数分で直ぐに大人しく無言になります。
ヌメリを先端に塗りつけたあと膣穴を指で広げながらユックリと、少しずつ。
「痛くない?」何度も聞いたけど痛くないと言うので細い所を通過して膨らみ始めた部分まで入れてスイッチオンw
ピピピと言う音と共に温度を見ていると後ろ手に半身を起こしていた姪っ子が
「なんど?」と聞きます。
初めて膣穴に何かを差し込まれた興奮からか目の周りを赤くしてる、その可愛いさったらありませんでした。
もちろんその後は約束のチンポの穴にも差し込んで測って見せました。
交互に何度も何度もw
マジ楽しめましたwww
次はもう少し太いのを入れてみたいと提案したら痛くなかったせいか「なにを?」そう聞くので少し考えたあと「チーカマ、とか?」と言うとまたキャハハハと笑ったあと凄いことを言いましたよ。
「じゃあさ、いれたらそれ、オジたへるんだよお〜!そしたらいれたげる」って、
スッゲ勃起してしまいましたwww
パンツを下げてそれを見せると「はいはい、しかたないなああ〜」と言いながら握ってシコシコしてくれて、上目で目を合わせながら口を尖らせた不満そうな演技顔を傾げで
「とお?、きもちい?」と、
そして生意気に射精が近くなるのを感じ取ると「もーでるのね?」と、そしてティッシュで包むようにしてシコってくれたあと
「はぁあ~いでましたああ〜」w
もちろんその後はチャンとクンニをピチャピチャという子犬がミルクをナメるようなイヤらしい音をわざと聞かせながら20分以上やってあげています。