2024/04/12 07:37:05
(7fLMNS7s)
車が通った。
田舎道、見慣れない車が止まっていれば不審に思うだろうと不安になる。
不安に駆られると腫れが一気にひいてだらしなく柔らかに。
車が通り過ぎるとまたムクムクと硬くなり頭を持ち上げる。子供らはその変化が不思議で楽しかったらしくゲラゲラと笑いながらいじくりまわした。
「なんでえー?」ユイ
「ほらぁ、またはれてきたよぉ〜?」ユリカ
「おじさん、おチンチンいたくないの?」ユイか俺を見上げて聞いた。
「痛くないどころか、物凄く気持ちいいんだよ」俺
「きもちいーい?」ユリカ
「こうするときもちいーの?」ユイ
「あ、ああ…たまんねえ…」呻く俺の顔を見上げたユイが笑う。
「タマンネーだって〜」ユイ
「きもちいーんだぁ〜」ユリカ
「さつきよかかたくなってない?ユイ
「んー、なってるよね」ユリカ
「ピクピクってしてる」ユイ
「おじさん、きもちいーのぉ?」ユリカ
「うんっ!、もっと、ほら…握って…」俺
「こお?」ユイ
俺はユイの手首を掴んで戦後に扱き始めていた。