2023/11/20 08:22:18
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はじめは、初めてみる性器やびっくりすることばかりで、少し気持ち悪い部分はあったけど、悪い事してるって意識も徐々に薄れてきて、ドキドキと次の期待感が入り乱れて、ものすごくエッチな気分になっていってました。
自分で触るよりも断然他人に触られる気持ちよさにどんどんはまってしまい、おちんちんを口にする抵抗感も無くなり、感じているおじさんの仕草に「もっと気持ちよくさせてやろう」って好奇心が強くなって、口に出される抵抗感も無くなりました。
おちんちんをあそこに擦り付け、セックスの練習をする時も、絶対に入れないって約束でしたが、頭の片隅には、入れられてしまうんだろうって思ってたし、指を散々入れて中が気持ちいいことが分かっていたので、おちんちんを入れたらどうなるんだろうって思ってました。
おじさんは練習の最中に、冗談っぽく私の緊張をほぐす為なのか、おちんちんを少し入れそうになったり、入り口を先っぽっで遊んだりして、私の反応を見て一緒に笑ってました。
恥ずかしかった喘ぎ声は、彼氏も喜ぶというので、我慢せずに出すようにしてたら、普通に出せるようになり、気持ちいい時は「気持ちいい」と言葉にすることも教えてもらい普通に言うものになっていました。
入口をおちんちんの先っぽですこし入れたり出したりするのが気持ちよくて、気持ちいいと言葉にしてると、少し入れたりしてました。
先っぽのカリの部分が完全に入れられるのが普通になると、徐々に先へ入れられるようになり、明日はもっと入ってしまうんだろうかって期待してる自分がいました。