2023/11/10 17:15:16
(sWSKvCCJ)
おじさんは、「里美ちゃん、オマンコがベトベトだよ。
おじさんが、綺麗にお掃除してあげるから、そこの机の上にあおむけになってごらん、
この前、お母さんも、この机の上で、素っ裸になって
おじさんが、舐めると すっごく喜んでいたんだよ。
おじさんの舌で、舐めると 消毒作用にもなるんだよ」って
いうのです、わたしは、お母さんが喜んでいたのならって
思い、素っ裸になると、おじさんは、わたしの全身をなめてくれたのです。
外では、セミの声が聞こえていました。
今でも、セミの声を聴くと このことを思い出します
多分、死ぬまででしょう。
部屋中に、自分でも初めてきく。猫のようなうめき声
が響きわたっていました。
おじさんの家はおおきく、周りには家はなく高台の1件やなので
わたしの声は他の人に聞こえないです。
そして、おじさんのおちんちんは 大きくなっているのです
普段は、弟たちのおちんちんしか見ていなかったので
こんなのびっくりです。
お母さんは、おじさんのおちんちんを うれしそうに
舐めってくれたけど、里美ちゃんのお口では
まだ、無理だよね、そっと、下のお口に入れてあげるからね
っていうと、わたしのオマンコに、おじさんの物が
入ろうとしましたが、最初は、痛かったけども、
おちんちんが半分ぐらいまで入っていて、上下
揺らしているのです。
おじさんのおちんちんが血でまっかになっていました
わたしは、最初は、痛かったけども、
なぜか 気持ちよくなっていたのです。
気持ちよさで わたしのからだじゅうが
痙攣していました。