2022/02/26 15:51:34
(/81x8RQ9)
私は甘く考えていたんですね。
ラブホテルの密室の中で、私はお洋服を
脱がされ、下着も剥ぎ取られて、強い力で
抱き締められて唇を奪われました。
怖くなって
「あ、イヤ..ダメ..やめて、やめてください
...」
と抵抗しましたけど...。
私より30歳も年下の青年の、圧倒的な精力
に押し流されてしまいました。
荒々しく乳房を揉みしだかれ、両脚を
押し開かれ....彼の舌が私の乳首を啄み、
私の膣口を舐め回しました。
「おばさん、年のわりに良い体してるね。」
と言いながら、彼の固く勃起したペニスで
激しく貫かれました。
何度も何度も....。
彼は私の子宮に熱い精液を大量に生で
注ぎ込み、その後のペニスを私の口元に
押し当て咥えさせました。
私は...私は...実は久しぶりの「女の悦び」
に恥ずかしい声で泣いてました。
完全に彼に征服されてました。