2011/04/27 23:55:51
(NPEKBg2v)
優子は沙織を連れてきた、ほんとうに連れてき
た。焼酎2杯飲み終わったときだった。
前金で10だけ先に頂戴。小さい声で他にきこえ
ないように優子が呟いた。
俺、少し酔っていたので10渡した。
まもなく、店を出てラブホへイン。
優子が沙織を促して母娘でお風呂へイン。俺は一
緒に入らず、1人でたばこを一服。
沙織のことを考えながら。理性と戦いながら。
まもなく2人が出てきたので俺は入れ替えにお風
呂へ。
戻ると沙織は大きなベッドの中に、母親の優子は
ソファーにすわり缶ビールを飲みながら、俺に「
沙織なにも着てないよ、パンツはいてるだけだ
よ」「おじさんの言うこと聞いておとなしくして
いな」「少し痛いけど我慢するんだよ、いい子だ
からね」といってある、と俺にいった。
枕元の電気だけつけてあとは暗くしな、終わるま
でビール飲んでるから早くベッドに行きな。
優子は俺を促した。
一瞬躊躇したが、俺は、沙織のいるベッドにむか
った。