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2024/11/24 15:19:54 (zYuFdlDK)
タイトルは昔の私のあだ名ですw

昔、防犯カメラも無かった時代、私は児童館で働きながらスーパーや公園等のトイレで、オシッコをしに来たYやS低をハントしていました。

病気の検査やトイレが壊れている等、適当な理由を付けて一緒に個室に入るのですが、当時は警戒される事も少なく、本当に子供騙しみたいな作戦がよく通用していました。

新学期が始まったばかりの春先、近隣のスーパーで店内をウロウロしていると、小走りに店内を走って行く低学年の子がいて、少し後を追って様子を見ていると、案の定トイレに向かって行きました。

コレはチャンスとばかりに、私も走って追いかけてトイレの前で声掛けに成功。
S2になったばかりのナオちゃん、色白でおさげ、パンダ顔でタレ目が可愛い子でした。

走っていたので当然尿意がひっ迫している様で、個室に入るなり「漏れそう…」と弱々しい声。
「ちょっと待ってねー」と言いながらパンツを脱がして洋式便器に座らせます。

「していい?」と切羽詰まった様子のナオちゃんでしたが、脚を広げてアソコに顔を近付け、臭いを嗅いでみます。
オシッコ臭い匂いに混じって、アソコの匂いや汗の匂い、子供特有のミルクっぽい匂いが複雑にして、堪らなくなった私はそのままアソコをペロペロと舐めました。

あまりの展開に「えっ!」と言って驚いているナオちゃんでしたが、切迫した尿意を我慢しようとしたのか、両方のももで私の頭をがっしり挟んで、腰をクネクネ動かして「オシッコ…」と懇願して来ます。

構わず両手でアソコを広げ、クリのあたりを舐めるとビクッと身体を震わせ、チョロっとオシッコが出ました。

ズズッと出て来たオシッコをすすり、またクリのあたりを舐めたり吸ったりしたら尿意が限界になった様で、はじめは少量ずつチョロチョロ出て来ましたが、そのままゴクゴク飲みながら舐めていると、シュルーと音を出して沢山オシッコが出て来ました。

出ている最中、尿道口に口を押し付けてチュッと直に吸うと、「あっ」と声を出してピクッと腰を動かすナオちゃん。
それを数回繰り返すと、一旦出終わったオシッコをピュッ!ピュッ!と勢い良く出し、アソコやお尻の穴をヒクヒクさせていました。

放心してグッタリしているナオちゃん、トイレットペーパーを取りアソコを拭いてあげて終了です。

この後、面白い展開になります。
一旦、ここで締めて続きはレスに書いて行きます。
 
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17
投稿者:(無名)
2025/03/10 20:53:45    (8KysXZnL)
どういたしまして。
もし続きがあるなら楽しみに待ってます。
16
投稿者:(無名)
2025/03/09 22:28:25    (cBeAKWj.)
>15さん
ご助言を頂き、ありがとうございます!
15
投稿者:(無名)
2025/03/08 11:29:31    (80AvMZ.r)
偶然過去ページを見ていたら追記があるのに気づきました。
読み応えあってよいのですが、流石にスレが古すぎて
追記に気づいてもらえないと思います。
さらに書く事がある場合は新しくスレ立てした方が良いと思います。
14
投稿者:(無名)
2025/03/04 17:01:02    (X.rpkgMS)
主です。

思い出した様に、久し振りにオシッコおじさんの続きを書いて行きます。

3人で遊んでからは、それ以降は個別で会う様にしていました。
特に、レナちゃんとは頻回に会う様になり、話を聞けば聞く程S2にしては仕上がっており、C1のお姉ちゃんの影響を色濃く受け、性的な事には貪欲で好奇心の塊でした。

家では、動いている洗濯機にアソコを押し当てて角オナしたり、お風呂ではシャワーを使ってシャワーオナしたりと、既に性的な快楽の虜になっている様子です。

コレだけの下地があれば、更に深淵に落とすのも容易だと思った私は、ある時ローターを用意してレナちゃんと会う約束をしました。

季節は進み2年生も後半の冬の頃、近場のスーパーの多目的トイレで待ち合わせしました。
一緒に個室に入り、「寒いね」と言いながらおもむろに上半身の服の中に手を突っ込み、元々ポチャ気味だったレナちゃんは少し乳輪が膨らみはじめていました。

膨らみはじめた乳輪を、優しく親指や人差し指の腹を使って撫でると、はじめのうちは「キャハキャハ」言ってくすぐったがっていましたが、やがて乳首がコリコリになって来て硬くなると静かになり、ゴクンと生唾を飲み込みながら口を半開きにして、乳首の感触を味わっている様でした。

「レナちゃん、どんな感じ?」と聞くと、少し気怠い感じで「何か…気持ちいいかも…」と言ったので、そのまま服を捲り上げ、膨らみはじめた乳輪と、とんがった乳首を口に含み、チュパチュパと音を立てながら吸ったり、舌先で円を描く様に舐めると、「んっ」「くふっ」と甘い吐息を漏らして身体をくねらせました。

ここでローターを取り出してレナちゃんに見せると、流石のレナちゃんも知らないらしく、「女の子のお股に当てると気持ち良くなる、専用のグッズだよ」と説明すると、「そうなの⁈」と半信半疑の様なリアクションでした。

そこで、スカートを脱いでパンツを履いたまま洋式便器に座ってもらい、脚を開いてからローターのスイッチを入れ、ブーンと言うモーター音を鳴らしながら、まずは内腿にくっ付けました。

まじまじとローターを覗き込みながら、当てられている場所の感触を味わっているレナちゃん。
「どんな感じ?」と聞くと「あんまり良く分からない」との事でした。

「じゃあ、お股に当ててみるね」と言って、徐々に脚の付け根に移動して行き、パンツの上からクリの辺りを狙って当てると、ピクッと身体を動かして「あっ」と声を上げました。

急にモジモジと脚や腰を動かしているレナちゃんに、クリの辺りに押し付ける強さを変えながら、「レナちゃん、今度は気持ちいい?」と聞くと、「気持ち…いい…」とうわ言の様に答えました。

「じゃあ、お股に直接当てるともっと気持ちいいから、パンツを脱いでごらん」と言うと、自らパンツを脱いで脚を広げて洋式便器に座りました。

この頃になると、レナちゃんのクリは勃起すると数ミリはある大きなクリに成長しており、脚を開くとポチッとクリ包皮が1cm位盛り上がり、ワレメの外に飛び出していました。

ワレメを広げ、クリ包皮の上からローターを直接当てると、ビクッと身体を震わせアソコの穴やお尻の穴をヒクヒクさせて振動を味わっていました。

「レナちゃん、気持ちよさそうだね?」と聞くと、無言で何度も頷くだけで、腰をピクピクさせていました。

そして、そのままワレメの中を舐めて尿道口を舌先でチロチロ刺激してあげると、直ぐに「オシッコ出ちゃう」と半泣きで訴えて来たので、「オシッコしてごらん、気持ちいいよ」と言うと、シュルシュルと音を立てながらお漏らしして来たので、尿道口に唇を付けてチュウチュウ吸うと、シュイ〜!プシュ〜!と大量のオシッコを出しました。

オシッコが出終わると、ガクッと身体を揺らしグッタリと脱力して放心していました。
「どうだった?コレ凄く気持ちいいでしょ?」と聞くと、上の空で「ん〜」と言いながら斜め上を見ていました。

少し休憩してレナちゃんが落ち着いてから、ここから攻守交代です。
実は、レナちゃんは1人の時になると、ナオちゃんの目が無いからか、オチンチンや白いオシッコに興味津々で、毎回積極的に協力してくれていました。

最初は手コキから始まりましたが、その後1人の時にフェラ動画を見せると物凄く食い付いて来て、見よう見まねで何度かやっているうちに、お口で上手に白いオシッコを出す事が出来る様になっていました。

「じゃあ、レナちゃんお願いね」と声を掛けると、ギンギンに勃起したオチンチンの根本を握り、ゆっくりと手を上下に動かしながら、剥き出しになっている尿道口や亀頭、裏筋を舌でペロペロと舐めてくれます。

生暖かくザラザラとした舌の感触で、オチンチンがジンジンして来ると、「あ〜」と思わず声を出して腰を突き出してしまいます。

直ぐに射精感が込み上げて来るので、「そろそろ出そうだよ」と言うと、その言葉を合図に亀頭をパクッと咥え、口の中でベロベロと舌で亀頭全体を舐め回し、ジュッ!ビチュッ!ズズッ!と猥褻な音を響かせながらオチンチンを吸ってもらうと、オチンチンに電流が走り、「あっ!」と声を上げて大量の白いオシッコをレナちゃんの口の中に出しました。

口の中に出た白いオシッコは、一旦レナちゃんの手に出してもらい、そのままレナちゃんのお股に塗り付け、ヌルヌルのワレメを弄りながら再びオチンチンを舐めてもらうと、また直ぐにフル勃起!

今度は、白いオシッコ等でヌルヌルになっているレナちゃんのワレメにオチンチンの先を擦り付け、暖かくて柔らかいヌルヌルのレナちゃんのワレメの感触を味わっていると、また直ぐに射精感が込み上げて来たので、そのままレナちゃんのワレメに大量の白いオシッコを出しました。

「凄く気持ち良かったから、2回も白いオシッコ出しちゃったよ」と言うと、レナちゃんも「オチンチンでお股を擦って気持ち良かった」と、嬉しそうに喜んでいました。
13
投稿者:(無名)
2024/11/30 20:49:11    (PK11/Wl7)
ロリ2人のおしっこを飲み
ペニス触らせての大量射精2発
読んでて我慢できずさせてもらいました
12
投稿者:(無名)
2024/11/28 00:17:20    (mjKCL3HY)
→オシッコおじさんの続きです

2人を気持ち良くさせた私は、「じゃあ交代ね」と言って自分もパンツを脱いで、パンパンに勃起したオチンチンを出しました。

見慣れて来たナオちゃんに対し、初めて見るレナちゃんは興味津々の様子。
率先して触ったり握ったりして積極的です。

聞くと、ナオちゃんから「白いオシッコ」の話も聞いているらしく、ある意味それが今回1番楽しみにしていた事とか(笑)

「それって、せいえきって言うんでしょ?」と生意気言って来たので、「何で知ってるの?」と聞くと、レナちゃんにはC1のお姉ちゃんがいるそうで、アソコを弄ると気持ちいい事も、お姉ちゃんに教えてもらったそうです。

そして、ナオちゃんには竿の部分を握って扱いてもらい、レナちゃんには指で亀頭を撫でてもらい、白いオシッコを出す準備をします。

2人掛かりでやられて興奮も最高潮だったので、直ぐに射精感が高まって来ました。
「そろそろ出るよ」と言って2人の顔を見ながら、ドクドクと大量の精液が出て来ます。

レナちゃんの指の隙間からは、糸を引きながら精液が溢れ出し、それが垂れてナオちゃんの手にかかり、腰が砕けるんじゃないかって位の痺れる感覚に、「あ〜」と情けない声を上げて射精しました。

出終わっても、まだオチンチンの勃起がおさまらず、2人の手も動き続け、精液のヌルヌルがローションの様になっていたので、また直ぐに射精感が高まって来ました。

「また出るよ」と言って、ビュッ!ビュルッ!と脈を打ちながら、再び大量の精液を射精しました。

2回も「白いオシッコ」を出す所を見て、2人共満足そうな顔をしていたので、「2人共上手だったから、凄く気持ち良かったよ」と言うと、顔を見合わせて「へへへ」といたずらっぽく笑っていました。
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投稿者:(無名)
2024/11/27 23:40:59    (s7zMl7CK)
→オシッコおじさんの続きです

ナオちゃんのアソコを拭きながら、レナちゃんに「どうだったかな?」と聞くと、先程までは明るくて良く笑うレナちゃんでしたが、ナオちゃんとのプレイの一部始終見せられ完全にスイッチが入った様で、先程とは打って変わって目つきがトロンとしていました。

「じゃあ、次はレナちゃんの番だね」と言うと、「もうオシッコ出そうなの…」と弱々しい声で教えてくれました。

「パンツを脱いでコッチにおいで」と言うと、自らパンツを脱いで私の前に立ちました。
見ると、普段からアソコを弄っているからか、脚を閉じて立っているのに、クリの包皮がワレメの上から1cm程飛び出し、正面から見えていました。

床に寝た私の頭を跨いでしゃがんでもらうと、今まで見せられていたからか、ヌルヌルした粘液が出て来ており、白いペーパーカスや恥垢と混ざり、乳白色になって糸を引いていました。

お尻の穴の方まで垂れていた粘液を、舌全体で舐めて行くとビクッと腰を動かし、「あっ」と声を上げていました。

そのままワレメの方に舌を這わせ、クリの皮を剥くとナオちゃんの倍位はある、5mm程の大きさのクリが出て来ました。

そのクリに口を付け、舌先でチロチロ舐めると直ぐにシュッ!と言ってオシッコが出ました。
「レナちゃん、気持ちいいからオシッコ全部出してごらん」と言うと、シュイ〜!と大きな音を出して我慢していた大量のオシッコが出て来ました。

尿道口が広がり勢いよくオシッコが出ている所を、舌先で刺激すると「ん」「あ」「ふ」と息を弾ませ、その都度シュー!シュー!と更に勢いを増してオシッコが出て来ます。

1分程、長く出続けたオシッコも終盤になり、チョロチョロと弱くなって来た頃には、膝を床に付けて脱力して腰をピクピクさせ、アソコもヒクヒクさせていました。

「レナちゃん、どうだった?」と聞くと放心している様で上の空です。
「自分で触るよりも気持ち良かったんじゃない?」と聞くと、無言で頷くのが精一杯の様子です。

次のレスに続きます→
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投稿者:(無名)
2024/11/27 22:54:58    (s7zMl7CK)
→オシッコおじさんの続きです

夏休みになり、会う頻度や時間も増え、ナオちゃんはすっかり何でも言う事を聞く子になっていました。
そこで、2匹目のドジョウを狙うべく、ナオちゃんにこんな話をしました。

仲が良くて秘密を守れる様なお友達に、自分の体験している事を話してみて、興味を示す子がいたら連れて来て欲しいと。

2週間程が経ち、ナオちゃんから私もやってみたいと言っているお友達がいる事を、教えてくれました。
レナちゃんと言う子で、聞けばナオちゃんにアソコを触ると気持ちいいよって事を、教えてくれた子との事でした。

納得の理由に興奮と期待でオチンチンが膨らみます(笑)

数日後、予定を合わせてナオちゃんにレナちゃんを連れて来てもらい、3人で一緒に空き家になっている廃屋の様な所に行きました。

レナちゃんはナオちゃんより少し身長が低く、ややポチャで歯並びがガチャガチャの子でしたが、よく笑う明るい子で飛び出た八重歯が可愛い子でした。

早速、いつもの感じでまずはナオちゃんとのプレイを、レナちゃんに見せる様に始めました。
私が床に寝て、その上にパンツを脱いだナオちゃんが、和式トイレの様に私の顔に跨ってしゃがみます。

目の前にあるアソコに近付き、スーハーと音をたてながら匂いを嗅いでいき、少し臭くて甘い匂いに興奮していきます。

先程まで明るかったレナちゃんでしたが、いざ目の前で繰り広げられる光景に、両手で顔を覆いながら、固唾を飲んで見守っていました。

そして、ワレメを両手で開いてから、クリ周辺をペロペロ舐めて行くと、「はぅっ」と一瞬声を出し、腰をピクピクさせて倒れそうになりながら、何とかしゃがんで踏ん張っています。

そのまま尿道口に舌を移動して行き、舌先でレロレロと刺激すると「ん」「んん」と息が弾み始め、「ナオちゃんオシッコしたいの?」と聞くと、「ん〜、オシッコしたくなって来たよ〜」と、いつもと違ってレナちゃんに見られているからか、甘えん坊モードになっていました。

レナちゃんの様子をチラッと見ると、脚をX字の様にしてモジモジ動かして落ち着かない様子。
時折、スカートの上からアソコの辺りを押さえていました。

ナオちゃんに「もう我慢出来ないの?」と聞くと、「もう出そう…」と言ったので、尿道口に口を付けてチュウチュウ吸ってあげました。

「は〜」とため息を出したと同時に、ピシュ〜とオシッコを出して床に膝を着き、ガクガクと腰を震わせて脱力しました。

ゴクゴクと出て来るオシッコを飲みながら、舌先で尿道口とクリを行ったり来たりしながら舐めると、アソコをヒクヒクさせていました。

次のレスに続きます→
9
投稿者:(無名)
2024/11/25 22:28:26    (EMZZULhx)
どこかでハルちゃんも関係してくるのかな
「白いオシッコおじさん」
となりどんな展開になるんだろう
8
投稿者:(無名)
2024/11/25 22:17:29    (oJcxFtxL)
→オシッコおじさんの続きです

放心しているナオちゃんに、「気持ち良かったかな?」と聞くと、「うん」と空間を見つめながらの返事。

「じゃあ、いつもナオちゃんばっかり気持ち良くなっているから、今日はおじさんも一緒に気持ち良くなりたいんだけど良いかな?」と聞くと、???と言う感じのリアクションだったけど、「うん」とこれまた空間を見つめながら返事をしていました。

「じゃあ、おじさんも脱ぐね」と言い、ズボンとパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起したオチンチンが出て来て、上の空だったナオちゃんの目が、一気に正気に戻りました。

「どう?パパのオチンチンと違う?」と聞くと、目をまん丸くしてガン見しながら何度も頷くナオちゃん。

今度は私が洋式便器に座り、「膝の上においで」と言ってナオちゃんを私の上に乗せました。
そして、お尻側からオチンチンを股の間に入れて、ナオちゃんのワレメに沿ってくっ付けてから、脚を閉じてもらいました。

ちょうど、ナオちゃんのワレメの下から亀頭が顔を出し、粘液とオシッコでドロドロになっているナオちゃんのアソコで、素股をして行きます。

お尻やアソコや太ももで、全方位を柔らかいお肉でオチンチンを包まれながら、下から突き上げる様に腰を振ると、ニチャ・クチャっといやらしい音と共に擦れて痺れる快感が襲って来ました。

直ぐに射精感がやって来たので、「ナオちゃん、オチンチンの先から白いヌルヌルしたのが出るから、よく見ててね」と言い、ストロークを速くして行くと限界に達したので、ビュッ!ビュッ!と大量の精液をナオちゃんのアソコにぶっかけました。

「白いオシッコおじさん」の誕生です!(笑)

「どんな感じだったかな?」と聞くと、ナオちゃんもアソコをオチンチンで擦られて、少し気持ち良かったと教えてくれました。

精液でドロドロになっているアソコを、トイレットペーパーで拭いてあげながら、次回の約束もしてこの日はお別れしました。

新たな展開もありますので、続きます→
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