2025/03/04 17:01:02
(X.rpkgMS)
主です。
思い出した様に、久し振りにオシッコおじさんの続きを書いて行きます。
3人で遊んでからは、それ以降は個別で会う様にしていました。
特に、レナちゃんとは頻回に会う様になり、話を聞けば聞く程S2にしては仕上がっており、C1のお姉ちゃんの影響を色濃く受け、性的な事には貪欲で好奇心の塊でした。
家では、動いている洗濯機にアソコを押し当てて角オナしたり、お風呂ではシャワーを使ってシャワーオナしたりと、既に性的な快楽の虜になっている様子です。
コレだけの下地があれば、更に深淵に落とすのも容易だと思った私は、ある時ローターを用意してレナちゃんと会う約束をしました。
季節は進み2年生も後半の冬の頃、近場のスーパーの多目的トイレで待ち合わせしました。
一緒に個室に入り、「寒いね」と言いながらおもむろに上半身の服の中に手を突っ込み、元々ポチャ気味だったレナちゃんは少し乳輪が膨らみはじめていました。
膨らみはじめた乳輪を、優しく親指や人差し指の腹を使って撫でると、はじめのうちは「キャハキャハ」言ってくすぐったがっていましたが、やがて乳首がコリコリになって来て硬くなると静かになり、ゴクンと生唾を飲み込みながら口を半開きにして、乳首の感触を味わっている様でした。
「レナちゃん、どんな感じ?」と聞くと、少し気怠い感じで「何か…気持ちいいかも…」と言ったので、そのまま服を捲り上げ、膨らみはじめた乳輪と、とんがった乳首を口に含み、チュパチュパと音を立てながら吸ったり、舌先で円を描く様に舐めると、「んっ」「くふっ」と甘い吐息を漏らして身体をくねらせました。
ここでローターを取り出してレナちゃんに見せると、流石のレナちゃんも知らないらしく、「女の子のお股に当てると気持ち良くなる、専用のグッズだよ」と説明すると、「そうなの⁈」と半信半疑の様なリアクションでした。
そこで、スカートを脱いでパンツを履いたまま洋式便器に座ってもらい、脚を開いてからローターのスイッチを入れ、ブーンと言うモーター音を鳴らしながら、まずは内腿にくっ付けました。
まじまじとローターを覗き込みながら、当てられている場所の感触を味わっているレナちゃん。
「どんな感じ?」と聞くと「あんまり良く分からない」との事でした。
「じゃあ、お股に当ててみるね」と言って、徐々に脚の付け根に移動して行き、パンツの上からクリの辺りを狙って当てると、ピクッと身体を動かして「あっ」と声を上げました。
急にモジモジと脚や腰を動かしているレナちゃんに、クリの辺りに押し付ける強さを変えながら、「レナちゃん、今度は気持ちいい?」と聞くと、「気持ち…いい…」とうわ言の様に答えました。
「じゃあ、お股に直接当てるともっと気持ちいいから、パンツを脱いでごらん」と言うと、自らパンツを脱いで脚を広げて洋式便器に座りました。
この頃になると、レナちゃんのクリは勃起すると数ミリはある大きなクリに成長しており、脚を開くとポチッとクリ包皮が1cm位盛り上がり、ワレメの外に飛び出していました。
ワレメを広げ、クリ包皮の上からローターを直接当てると、ビクッと身体を震わせアソコの穴やお尻の穴をヒクヒクさせて振動を味わっていました。
「レナちゃん、気持ちよさそうだね?」と聞くと、無言で何度も頷くだけで、腰をピクピクさせていました。
そして、そのままワレメの中を舐めて尿道口を舌先でチロチロ刺激してあげると、直ぐに「オシッコ出ちゃう」と半泣きで訴えて来たので、「オシッコしてごらん、気持ちいいよ」と言うと、シュルシュルと音を立てながらお漏らしして来たので、尿道口に唇を付けてチュウチュウ吸うと、シュイ〜!プシュ〜!と大量のオシッコを出しました。
オシッコが出終わると、ガクッと身体を揺らしグッタリと脱力して放心していました。
「どうだった?コレ凄く気持ちいいでしょ?」と聞くと、上の空で「ん〜」と言いながら斜め上を見ていました。
少し休憩してレナちゃんが落ち着いてから、ここから攻守交代です。
実は、レナちゃんは1人の時になると、ナオちゃんの目が無いからか、オチンチンや白いオシッコに興味津々で、毎回積極的に協力してくれていました。
最初は手コキから始まりましたが、その後1人の時にフェラ動画を見せると物凄く食い付いて来て、見よう見まねで何度かやっているうちに、お口で上手に白いオシッコを出す事が出来る様になっていました。
「じゃあ、レナちゃんお願いね」と声を掛けると、ギンギンに勃起したオチンチンの根本を握り、ゆっくりと手を上下に動かしながら、剥き出しになっている尿道口や亀頭、裏筋を舌でペロペロと舐めてくれます。
生暖かくザラザラとした舌の感触で、オチンチンがジンジンして来ると、「あ〜」と思わず声を出して腰を突き出してしまいます。
直ぐに射精感が込み上げて来るので、「そろそろ出そうだよ」と言うと、その言葉を合図に亀頭をパクッと咥え、口の中でベロベロと舌で亀頭全体を舐め回し、ジュッ!ビチュッ!ズズッ!と猥褻な音を響かせながらオチンチンを吸ってもらうと、オチンチンに電流が走り、「あっ!」と声を上げて大量の白いオシッコをレナちゃんの口の中に出しました。
口の中に出た白いオシッコは、一旦レナちゃんの手に出してもらい、そのままレナちゃんのお股に塗り付け、ヌルヌルのワレメを弄りながら再びオチンチンを舐めてもらうと、また直ぐにフル勃起!
今度は、白いオシッコ等でヌルヌルになっているレナちゃんのワレメにオチンチンの先を擦り付け、暖かくて柔らかいヌルヌルのレナちゃんのワレメの感触を味わっていると、また直ぐに射精感が込み上げて来たので、そのままレナちゃんのワレメに大量の白いオシッコを出しました。
「凄く気持ち良かったから、2回も白いオシッコ出しちゃったよ」と言うと、レナちゃんも「オチンチンでお股を擦って気持ち良かった」と、嬉しそうに喜んでいました。