2024/11/25 21:45:25
(oJcxFtxL)
→オシッコおじさんの続きです
洋式便器に座らせ、背中を後ろのタンクにもたれ掛け、両手で両脚を抱えてもらいました。
丸見えになったナオちゃんのアソコとお尻の穴に顔を近付け、じっくりと臭いを嗅いでいきます。
おりものシートと同様に、汗臭い匂いとオシッコの匂い、アソコの匂いや子供のミルク系の匂いと、色々と複雑でいやらしい匂いを堪能しました。
アソコを両手で開き、ピョコンと飛び出ているクリの皮を上に持ち上げると、中からピンク色の小粒なクリが顔を出します。
初めは舌全体を軽く押し付ける様に当て、ゆっくりと舌表面のザラザラでクリを撫でる様に舐めました。
初めてダイレクトにクリを舐められたナオちゃんは、「うっ」と声を出しましたが、その後は「はぁ〜」と深呼吸をする様にため息を漏らしていました。
舌の刺激で少しクリが膨らんで来たので、今度は舌先でチロチロ舐めてあげると、「くっ」「ふん」と少し息が荒くなって来ました。
「ナオちゃん、ココも気持ちいいよね?」と聞くと、「ん〜」と悩ましげな返事が返って来たので、更に口を付けてチュッチュッと吸い出すと、それに合わせて腰をピクッピクッと動かしていました。
この頃になると、アソコの穴からヌルヌルした粘液が出て来たので、その粘液を指ですくってから膨らんでいるクリに優しく塗り、指の腹で優しく撫でながら尿道口を舌先でペロペロと舐めました。
脚を閉じたり開いたり、腰を前後にカクカク動かしたりして、じっと座っていられない様子。
「ほら、ナオちゃんが好きなオシッコの穴を吸ってあげるね」と言って、尿道口に唇を付けてチュウチュウ吸い出すと、「あ、あ、オシッコ…」とか細い声で訴えて来たので、「ほら、気持ちいいからオシッコしてごらん」と言うと、シュルルル〜!と音を立ててオシッコが出て来ました。
「はあ〜」と深いため息をつくナオちゃんを見ながら、オシッコが出ている尿道口を舐めたり吸ったりしていると、突然ガクッと腰を動かし脱力しました。
余韻で残りのオシッコがチョロチョロと垂れていましたが、アソコやお尻の穴をヒクヒクさせると、それに呼応してピュッピュッと最後までオシッコを出し切っていました。
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