以前付き合っていた彼女には、中1と小3の妹がいました。
彼女達は親とは別にアパートに住んでいて、彼女が姉妹の面倒を
見ていました。ある夜、彼女の家に遊びに行き暫くビールなどを
飲んで話をしていましたが、眠たくなったので少しだけ寝させて
くれと言って居間の隣の妹達が寝ている部屋に行きました。
小3の妹の隣に横になり早速イタズラを開始しました。
まず軽くキスをしました。とても柔らかい唇で舐め回してしまい
ました。次に布団をめくりパジャマの上からワレメの上を撫でま
す。起きないことを確認し、股を拡げ、そっとパンツの中に手を
滑り込ませます。プックリとしたワレメの上に手を置き、太めの
ミゾに中指をそっと押し入れます。指先を膣口に当て軽く擦りま
す。一旦手を抜き指先の匂いを嗅ぎました。オシッコの匂いと
少女独特のワレメの匂いがします。よく御存知のあの匂いです。
その匂いを嗅ぎながら、ギンギンになったモノを出し妹の口に
押し付けます。ガマン汁が唇から糸を引きます。再び、パジャマの
ズボンのゴムに手を掛け何とか膝上まで下ろしましたが、パンツ
までは無理そうだったので諦め取り合えずパンツの上からワレメの
匂いを嗅ぎました。パンツに染みたオシッコの強烈な匂いがしま
した。更にパンツの横からずらし、ワレメと御対面しました。起き
ないか妹の顔を見つつ、ワレメを舐め回し、パジャマを下ろした
せいで足の開きが狭くなったのを克服しつつ、ワレメを拡げ直接
匂いを堪能し舌先でクリをつつきました。その時寝返りを打つ
ように動き始めたので慌てましたが、すぐに止まりました。
再び、ワレメを堪能し我慢できなくなったモノを妹の手で包み発射
しました。妹の手に溜まった精子を唇に垂らしました。残った
精子はティッシュで拭き取り、パジャマを出来るだけ上げましたが、
尻を浮かせることが出来なかったので多少ずり下がった状態で諦め
ました。布団を掛けかわいい寝顔を見つつ、奥に寝ている中1の
妹の方へ移動しました。
射精後なので欲望は減少しましたが、中1の少女の寝顔を見て
いると再びモノが反応し始めました。でも一旦満足しているので、
ここでは貪欲にならず膨らみかけた胸と大人になるつつある
ワレメを触れればいいやという目標のもと行動を開始しました。
中1の妹にもキスをし唇を味わいました。顔を見つつ布団の中に
手を忍ばせ、パジャマのボタンを二つ外し胸に手を入れました。
まだ、乳輪を中心に盛り上っているだけの胸を確認しまずは満足
しました。ボタンはそのままで、次に手を下ろしパジャマの上から
ワレメの辺りをさすりました。妹が起きないか顔を見つつ、そっと
パジャマのズボンの中に手を入れ更にパンツの中にも滑り込ませ
ました。まだ、毛は無くツルツルでしたが小3の妹とは違いプックリは
しておらずほぼ平らな恥丘でした。そっと足を少し開かせワレメに
沿って中指全体を沈ませました。ワレメの中は少し濡れていて指先が
膣の中で動きます。指先を湿らせそのままクリをめくるように触って
みました。一瞬妹の眉間にシワが寄ったような表情になり、足を閉じて
しまいました。ピタッとワレメの中に残った中指をそっと引き抜き、
匂いを嗅いでみると小3とはまた違った少女の匂いでした。又我慢
できなくなったモノを少女の手で包み発射しました。
先程と同じように唇に精子を垂らし、手はティッシュで拭き取りました。
こんな一度に少女二人をオカズに出来て最高でしたが、実は彼女と付き
合い始めた時からこの計画は考えていて今夜成功した次第でした。
軽く寝てたふりをして居間の彼女の前に戻り、トイレに行って精子の
ついたティッシュを流しに行きました。トイレと脱衣所と浴室は同じ
一角にあり、脱衣所にある洗濯カゴから妹達の未洗濯のパンツを1枚
づつゲットしてポケットにしまいました。
そして何事もなかったように彼女と会話を始め、その後フェラをさせ
三度目の射精をしてきました(笑)。さすがに量は少なく、時間も
かかりました(爆)。
後日、同じように妹達に何度かイタズラさせてもらいました。
バレそうになって冷や汗をかいた時もありましたが・・・。