仕事が早く終わったので 隣県に遠征し少女を捜した 薄暗い田舎道を体操服姿の少
女が一人歩いていた ので声を掛けた が無視している そして意気なり走りだした
私はカチンときて 車を少女に近づけ 「何で逃げるの」と言うと 少女は立ち止ま
って私を見ながら「私に何か用ですか」と睨んできた「いやいや君が可愛いから
少し話がしたかったんだ」少女は私に近づいてきて「おっさんロリコンやろ 変態
警察に電話するぞぉ」と罵倒して歩き出しました そこまで言われて黙って帰るわ
けにはいかず後ろから襟首を絞め気絶さして車に乗せました 拉致完了
少女は後部座席で気絶したまま横になっている 私は以前利用したホテルに入り少
女を抱きながら部屋に入った 体操服の名札には四年五組 ○川麻衣と書いてある
気付く前に服を捲り 短パンを膝までずらしてカメラで撮影していると麻衣は目を
覚ました 麻衣は何が起きているのか解らないみたいで 呆然としている が私を見
た瞬間ベットから立ち上がり逃げ場を捜し出した 私が麻衣を捕まえようとすると
麻衣は私の腕を力一杯噛みついた 私はブチ切れて もう一度絞め落としてやりま
した グッタリした麻衣をベットに寝かせ乱れている髪を整えとやりました
今度は暴れないように 電気のコードで手と足を縛り 口をタオルで猿轡にしてやり
ました まずは小さな胸 体操服を引き契ると未だ未だ未発達な小さな胸が露になり
ました 乳首は陥没していました 私は周りから舐め廻し 乳首を吸い出してやりま
した しかし感じていないのか直ぐにひっこんでしまいます 今度は乳首を吸い出し
て甘噛みしてやりました すると麻衣は目を覚まし暴れて逃げようとしましたが 縛
られているのが解ったのか観念して おとなしくなりました 気を良くした私は猿轡
を外してやりました 麻衣は「お願い助けて」と泣きながら言いましたが・・・・
聞く耳持たずで ディープなキスをしてやりました 最初は拒んでいましたが 次第
に私の舌を受け入れ 舌を絡ませると麻衣の体の力が抜けるのが解りました キスを
止め また乳首を舐めたり吸い出してやると 今度は乳首が固くなり立ったままにな
りました 麻衣も息が荒くなり時タマ んっ[黒ハート]とか アッ[黒ハート]とか言
うようになり 私は此処まで来たら逃げないだろうと思い 縛っていたコードを外し
てやりました そして麻衣を抱き寄せキスをしながら短パンを少しづつ脱がしに掛か
りました パンツ一枚になった麻衣を寝かせ 股を開かせました 少し汗臭い匂いがし
ました・・・
麻衣の白いパンツの真ん中部分は失禁したのか黄ばんでいました その部分を指で
擦ってやると 麻衣は腰をクネらせ ハァーン[黒ハート]と 声をだしました パンツ
を脱がせ
るとツルツルの幼マンに舌を這わせてやりました 麻衣は結構感じているみたいで
シーツを掴み顔を横に振り続けていました 麻衣の幼マンは私の唾液でベトベトに
なりました 私の肉棒も我慢汁でベトベトなので 入るかな? と少しづつ未だ異物を
挿入していない幼マンに挿入してやりました が亀頭と棒が少し入った時 麻衣が痛
すぎたのか気を失ってしまいました 私は一気に根元まで突き刺すと・・・
麻衣の穴が壊れるぐらい 必死にピストンしてやりました 三十分位でイキそうにな
ったので 一旦抜き 麻衣をうつ伏せにし尻を掴んで アナルに突き刺しました 麻衣
も気が付き 痛い痛いと暴れましたが 私は腰を振り続けアナルの中に射精してやり
ました 麻衣はグッタリと横になりハァハァ言っています 麻衣の股辺りを見ると赤
いのやら白いのやら一杯流れ出していました 私はホテル代に毛が生えた位の金を
麻衣の体に置いてホテルを後にしました 長文雑文 すいませんでした