☆○横丁にある某居酒屋はオッサン比率は高いがうまい酒&うまい料理が揃う最高の店
。かまえている場所が場所だけに若い客は少ない。しかし若い客がくると色々 サー
ビスしてくれる…後輩と別れ喉の乾いた俺は居酒屋に入った。カウンター の左端に座り
ビールと肴を頼む。俺の隣に座るのは母娘二人、俺の隣が娘と思われる少女。黒髪は
肩ぐらいの長さ、眼鏡をかけた少しぽっちゃり目の、おとなしそうな少女。美形と
は言えないが眼鏡の奥で輝く少女の目は可愛い。ちょいブスがかなり好きな俺はチ
ラチラと少女を見ながらビールを飲む。白いブラウス に白いスカート、太めだがあまり胸は
ない。しかしイスに乗っているぽっちゃりとしたお尻は眺めているだけで勃起してく
る。店のオヤジが小鉢に入った魚を持ってきた、俺と母娘に。オヤジはサービス だ、と言
い何の魚か解るか?と言ってきた。これをきっかけに俺は母娘達と話をすることに
なる。母親はうまいモン好きで魚の名前も当ててみせる。そして俺やオヤジに酒を勧め
てくる楽しいマダム。娘は中学二年生で名前は真実。話す時に語尾に『~なんです』
と必ず付ける。そこが可愛い、俺は真実と話をしながら母親に奨められた酒を飲む
。真実の食べる仕草、ウーロン茶で濡れた唇…手に届く位置にいるのに何も出来
ない。しかしビンビンにち●ぽを勃起させ真実と話すのもナカナカ楽しい。俺が頭の中で
何を考えているか知らない真実。ピクピクと脈打つち●ぽをさりげなくズボン 越しに
触りながら真実と会話を進める。母親はオヤジと盛り上がっている。俺は冗談まじり
に真実の腰に手を当てる、柔らかい少女の感触。太ってるでしょっと笑う真実。会
話の途中で俺の携帯が鳴る、俺は店の外に出た。しばらくすると真実が外に出てき
た。俺には気が付かず、真実は離れのトイレに入った。そこのトイレは男女別にな
っているが女の使用は少ない。俺は携帯を切り、女子便所に入る。ゴソゴソ個
室から物音が聞こえる。俺は静かに隣の個室に入り タンクの上に乗る。そして壁の向
こうには座りながら小便をする真実の姿が。水を流すが小便の勢いが強く、気持ち
の良い音が聞こえる。用が終わると真実は自前のティッシュ でま●こを拭きゆっくりと
パンツを上げ個室を出た。俺はその後真実の小便の薫りが残る個室に入りオナニーをした
。我慢しまくったせいか、あっという間に射精。壁に勢い良く精液が飛び散る。そ
の精液を小便で流し、居酒屋に戻った。真実は楽しそうに俺に話かけてきた。小便
してる姿を俺に見られたとも知らずに。