前回は、女の子にいたずらした時のことを書きましたが、
今回はいたずらされた時のことを書きます。
小学校5年の時、近所にひとつ年上のガキ大将がいた。
あまり好きなやつではなかったが、よくいやいや遊んでいた。
あるとき、そいつの家で遊んでいたら、
ソロバンの塾にいくから、家で待っていろとのことで
そいつの家で留守番していた。すると、そいつの高校2年生のねえちゃんが帰って
きた。
事情を説明すると、こっちにおいでってことでそのねえちゃんの部屋にいった。
ちょっときつめの顔だったがきれいなねえちゃんだった。
最初はジュースをだしてくれて、雑談してたけど、ちょっとこれ見る?って雑誌を
もて来た。how to sexみたいな特集でパラパラとめくっただけで
ちんちんはムクムクっとしてきた。
「僕(こんな本)いらなよ」っていったけど下半身はビンビンだった。
それをねえちゃんは見逃さず、すかさず股間を掴まれた
「なんで硬くなってるのかな・・?」
だれにもこのこと言わないからズボンぬぎなって言われたけど、
断固として首を振らなかった。
すると私のおっぱい見せたげるから、見せあいこしょうといってきた。
おわん形にTシャツから飛び出た胸を見て思わずうなずいてしまった。
先におっぱいを見ることになった。ブラジャーをとると、
乳りんの小さなピンクの乳首が出てきた。
ちんちんはガチガチだった。
ここで、今度は僕がパンツを脱ぐ番になった。
パンツを脱ぐと真上を向いたチンチンが出てきた。
ねえちゃんはにっこり笑うと、ちんちんの頭を親指と人差指でクリクリとし始め
た。最初はくすぐったいくらいだったけど、だんだんと気分が悪いようないいよう
な・・なんともいえない感覚になった。
だんだん気持ちいいというより、体がしびれるような感覚になった。
おねえちゃんやめて!っいったけど。やめようとしない。
力づくに逃げようとしたけど、先に胸の上に馬乗りになられて
動けなくなった。ねえちゃんの背中越しに
やめて!と何度といったがやめようとはしなかった。