小学4年のとき、小学1年生の女の子と家でおにごっこして遊んでいた。
そのうち疲れたので、横になって死んだふりをした。
それでもその女の子はまだ遊ぼうって体をゆすってきた。
それでも死んだふりをしてると、そのうち笑いながら僕のおちんちんをさわってき
た。
それでもじっとがまんしてると、それじゃだめだと思ったみたいで、
女の子はパンツを脱ぐと僕の顔にすわってきた。
すこし、すっぱいにおいがしたけど、いいにおいだと思った。
そのうちちんちんがかたくなってしまい。どうしょうもなくなって
少しきたないと思ったけど女の子のあそこをなめてみた。
すこし、しびれるような味がしたけど、ペロペロしてみた。
女の子は最初びっくりして腰をうかしたけど、
女の子の腰を捕まえて、離れることなくなめ続けていたら、
だいぶ息が荒くなってきた。どう?って聞くと。
気持ちいいって言っていった。そのうち息が苦しくなったので、
こんどは起き上がって、女の子のあそこをいろいろさわってみた。
だんだんと女の子は声を出すようになった。
そのうちなんだかわからないけど、おちんちんをあそこにくっつけたいと
思った。僕もパンツを脱いでちんちんをあそこにくっつけた
くっつけたままで女の子にキスしようとしたら、ガチガチのちんちんは
ビョーンと外れた。なかなかくっついた状態にならないので、あきらめて
女の子のあそこをまた、さわりはじめた。そのうちちょっと力がはいって痛いて
女の子がいったのでお母さんが使っているオイルを塗ってあげた。
塗っていると女の子は