別のところにも書きましたが、私は、女性の身体に、穴という穴に、オシッコを注ぎながら匂いをマーキングする興奮がたまらなく好きなんです。
動物な縄張りのように、所有物の証のように。
M字に開かれた割れ目に、四つん這いで丸見えのアナルに、オシッコをかけていく。
そして、中は挿し込んで、両穴それぞれの内側にもオシッコを注ぎ込んでいく…熱い私のオシッコが、中へ注がれていく、そのぬくもりを感じさせながら、匂いをマーキングしていく。
私がオシッコしたくなったら、M字だ便器のように待ちながらそこへかけて、四つん這いでお尻を突き上げてアナルにかけて。
時には、前にしゃがんで、口を開けて、その便器のような口の中へオシッコを注ぎ込んでいく。
いつも綺麗にしている身体を汚すように、私の匂いで支配するように、勢いよく注ぎながら、身体にオシッコをかけていく。
口からこぼしたら、ダメだよ、お仕置きだよって、喉奥まで咥えさせて、喉奥に直接オシッコを注ぎ入れるよ。
喉が渇いたら私のオシッコを飲ませて、お腹が空いたら私の精液をかけたご飯を、手を使わずに四つん這いで食べさせて…ペットの飼育のように。
四つん這いで食べさせながら、バックから割れ目に挿し込んで、全部食べるんだよ、そう言いながらまた中にオシッコを注いでいく。
口からも、中でも、私の匂いを染み込ませて、体内に吸収させ、細胞の一つ一つまで染み込ませていく。
そんな時間がたまらなく好きなんです。