こんにちは。
ご自分のことは一切語らないんですね。
想像はつきますけど……。
寸止めとか何とか、やっぱり想像の域だとそういうふうにお考えになりますよね。
卑猥な作品は世の中に溢れてるけど、実際は違うかと。
女性の気持ちが理解できる人なら、分かるかも知れませんね……。
狙われる理由が魅力があるからって、性的なってことですよね?
それが痴漢をされる動機なら、あんまり嬉しくないな………。
お姉さんは精神的な部分を語っている。
僕は表面的なプレイのことを聞いている。
多分、噛み合わない、波長が合わない。
ごめんね。
お姉さんの文章からは、SMの女王様と話した時と同じような聡明な女性の印象を受ける。
以前仕事絡みで何人かの女王様と話した。
皆、すごく頭が切れる。話していて勉強になる。
そんなイメージを受けました。
僕は当時話していて怖くなった。
心の扉をノックされている感じがした。
僕は開けられなかった。
覗かれそうになって鍵をかけた。
知り合った女王様はみんな無意識にそういう話し方をする。
僕には無理だった。怖くて開けられなかった。
写真や動画で見るプレイ的なSMではなく、本当の意味での精神的なSMが存在することを教えてもらった。
長くなってごめん。
僕のような心の扉を開けられない者はお姉さんに絡むべきではなかった。
時間の無駄をさせてしまった。
でも久しぶりに当時のことを思い出して
自分を整理できたので僕は話して良かった。
ありがとうございました。
勝手で申し訳ない。
おはようございます。
誤解があるようなので、まずはそのことを言わせてくださいね。
噛み合わないと貴方が印象を持つのは、主観だけで決めつけて、ご自分の物差しだけで人も物事も判断しているからだと思います。
私が変態だと自覚があるのなら変態呼ばわりをされても褒め言葉と受け取ったのでしょうし、何も知らないのに同じ電車を使う云々と決めつけられてもいい気持はしなかったです。
思ったことをそのまま言葉にすれば、語弊だって生まれると思いませんか?
決めつける前に、スマートに聞けばいいだけ。
私が望まない痴漢をされて、感じさせられているのは事実です。
話を聞いて欲しいからまるで馬鹿の一つ覚えのように返答をしていただけだと、それは知ってくださいね。
いつもお尻とか太腿に触れられて、これから始めると私にまずは知らされる。
無駄だと分かっていても、それなりに一応の防御はするの。
相手の手を繰り返し振り払って、そんな日を重ねるうちに人数が増えていることに気付く。
私の手は2つしか無いから、無情にもスカートが捲くられていくのを忸怩たる気持ちになる。
焦ってもどうしようもなくて、バンスト越しに触れられるのを甘んじるしかない。
何度パンストを破られたのか知れなくて、そのうち相手の誰が決めたのか知らないけど破らなくなったの。
お尻の下まで下げるようになって、前後からいいように触られて。
的確に敏感な箇所を刺激され続けたらもう、どうしようもなくなる………。
回数を重ねるうちにエスカレートしていって、下を触れられて防御をすれば胸を触られて……。
前を防御すれば後、上を防御したら今度は下。
それを前後同時にされたら、どうしようもなくて。
下着の中に手を入れられるし、別々の相手にそれぞれ両手を掴まれて抵抗も出来ない……。
もっと聞きたいですか?
想像を遥かに超える内容でした。
すごく勉強になりそうなのでお姉さんさえよければ是非聞いてみたい。
けどその前に、分かりやすく諭してくれてありがとう。
僕がリアルでコミュ障なのはこういう所なんだろうなと思った。
他にも読んでいる人がいるだろうから僕はこの辺で。
お姉さんからは色々学ばせてもらった。
いい経験をさせてもらってありがとう。
リアルコミュ障なんですね、理解しました。教えてくれてありがとう。ただ私の痴漢体験談に勉強になるなんて、そんなことを言わないでね。興奮する話だから、良かったら聞かせて……。これで十分ですから。くれぐれも真似だけはしないと、約束してくださいね。相手は連携が取れていて巧妙な手口なの。私が声を上げられないのををいいことに、前後からスカートを持ち上げてバンスト越しに触れられてしまって。もう何回か被害にあってたから騒げない女だって認識されたのでしょうね、バンストに穴を明けられることが増えました。悔しいけど相手の指使いがこういうことに慣れているのが分かって、焦りました。身を捩ることが私に出来る唯一の抵抗なの。焼け石に水なのは分かってるけど、混雑する電車内で周囲に悟られないようにするにはそれが限度なの。相手は指先を動かずだけでいいから、楽だったでしょうね……。段々と体が反応しだして拒絶する気持ちが薄れていくのが怖いのに、あらぬ方向に気持ちが傾いていく……。理性で懸命に抗って自分を保つのも、限界があります。私が大人しくなる程度に感じさせて、観察されていたと思うと悔しいです。相手も慣れたものだから戦意を見せなくなった私のストッキングを破かなくなりました。それでも手放しで受け入れてるわけではないから、痴漢を開始されるときは無駄だと分かっていてもやっぱり抵抗はします。虚しいですよ、成す術なくお尻の下までパンストが下ろされるのは……。私のそれぞれの手を抑えられて、前から後ろから違う手が同時に触れてくるの。過激な描写はまだ恥ずかしいから、許してくださいね。とにかく私を大人しくさせるのに十分なことがされて、フラフラと電車を降りるのが常になって。周りの人は貧血なのかな、くらいにしか思わなかったと思います。痴漢が2〜3日空いたある朝、その日は衝撃的でした。もう書いてしまいますけど、今まで酷かったとしてもショーツの脇から……からがせいぜいだったのが、ついにショーツが下ろされてしまいました。下半身が空気に触れて、生きた心地がしなかった。敏感なところを散々触れて、中に指が入って……。私の体を後の相手に支えて、指を動かされるから立っているのがやっとなの。お尻には後の相手の硬いものが押し付けられて、でも私の神経はすべて下半身に集中してるから、それどころじゃない。そんな状況下で意地でも声を我慢する私を、痴漢をする相手の気持ちは分からない。確かなのは、何も考えられないということだけ。こういう表現しか出来ないのが残念だけど、男性なら射精前の状態を否応なく持続させられているようなものなのかな……。私がオーガズムに到達しないよう意図的に相手は操作するから、私は堪らない……。こんなことが許されていいはずがない、頭ではそう分かっていても体は相反する反応をする。理性が機能しなくなると頭とは真逆、本能に支配される……。今回はこれで、許してください……。... 省略されました。
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