向かいに住んでるJK、智花を犯したい。
超ミニの制服スカートから伸びる色白でムチムチした生脚、ふっくらとしたヒップライン、ブレザーを着ていても分かる腰の括れ、大きくはないが小さいという訳ではない程良い大きさの胸、ボタンを外した胸元から見える鎖骨、後ろから見ると小柄で華奢だが、いい身体をしている。
普段もショートパンツや超ミニのスカート、肩出し,胸の谷間が見える様な服を着ていて、制服姿もそうだが、そんな智花の姿を見る度に俺の股間はカチカチに硬くなる。
それにしてもJKって、なんと無防備なのか。
毎朝の登校時はもとより、俺の家で飼っている犬と遊ぶ時、回覧板を持って行った時、パンチラやブラチラ、服装によっては胸チラまで拝ませてくれる。
夜とかには、レースのカーテン越しに風呂上がりのバスタオル姿や裸を何度か見た事も有る。本人はカーテンを閉めて見えないだろうと思っているだろうが、外が暗くて部屋に電気を点けていれば、レースのカーテンなんかじゃシルエットが丸見えだ。
こんなのを見せつけられ続けられて、もう我慢も限界に近い。メール確認のフリして、さり気なく撮った智花の脚画像をオカズにオナっていると、本当に犯りまくってみたいという衝動が起きてくる。
智花を犯したい。あの華奢な様で抱き心地の良さそうな身体を隈なく撫で廻し、舐めまくり、ピンク色の小さな唇に俺の唇を重ね、舌と舌を絡ませながら智花の中を激しく突きまくり、中に射精してやりたい。