強姦願望のある私は、ノーブルとノーパンでチューブトップのワンピースのみで古本屋へ。すでに興奮ぎみの私のオマンコは濡れはじめてた。
店内に入りウロウロ。
お客が1人しか居ないことを確認し、レジの店員に携帯を見せた。
『私を犯して下さい。 お願いします。』
と表示されてる画面。
「お願いできますか?」
眼鏡をかけたおとなしそうなレジの青年は、「こちらへ、どうぞ」と店の奥へ促しお客の後ろ側の本棚の間に連れて行った。
眼鏡を外すと「この変態女、こんな体で犯して欲しいだと汚い牝豚め!」と豹変した。その声に気づいた客がこちらを振り返る。その客に見えるようにチューブトップを下げオッパイを露わにした。乱暴に揉まれるオッパイ。食い入るように見る客。すでに起ってる乳首を弄りスカートを捲りあげる。今度は客に私のオマンコが丸見えの状態になるよう体制を変えた。充分に濡れたオマンコを弄りながら「本物は写真と同じか見てみろ!」と客に声をかける。おずおずと近づいてきた客は、クリトリスに軽く触れた。そのまま裸にされた。オッパイにしゃぶりつく客、オマンコを掻き混ぜる店員。次々に快感が襲う。すぐに店員が勃起した大きなオチンチンを口に入れてきた。大きくて太くて熱いオチンチンは美味しくて舐め回した。その大きなオチンチンをオマンコに挿入し突き上げてくる。激しくピストンされ、逝きそうなるが寸止めされ客に交代。それを繰り返し焦らされたとこで、最後に店員のオチンチンでオマンコを貫いた。そのまま何時間も犯され続けた。
なんて、本当にできたらと妄想しながらオナニーしてます。