久しぶりに、お酒を飲んだ帰り道。
ちょっと飲みすぎてしまい、公園のベンチでちょっと休憩していました。
時間は深夜の2時を過ぎていて、疲れもあったのかウトウト・・・
(・・ん?)
男「大丈夫?」
気づくと、知らない男の人が声をかけてきました。
私「大丈夫れすよ~」
と言いながら立ち上がり、フラフラと歩く。
男「もうちょっと休んでいったら?」
言いながら、また私をベンチに座らせる男。
男「飲みすぎちゃったんだね」
そんな言葉をかけてくるも、めんどくさいので無視。
男「大丈夫かな?」
言いながら私の背中をさすって来た。
私「大丈夫れすよ~」
一応答えるも、男の手が胸に伸びてきてるのが分かった。
その日は、タイトミニのベージュの超ミニワンピ。
男「大丈夫だからね」
言いながら、私の胸を触りまくる男。
(何が大丈夫なんだよ?w)
なんて思ってたら、私の手を握って来る男。
(あれ、出してるし・・しかも超勃起してるし・・)
ビンビンに勃起したペニスを握らせ、前後に動かす。
男「ねえ、ちょっとしゃぶってよ・・」
男がベンチから立ち上がる。
私の下顎を軽く掴んで、唇を上に向かせる。
(まあ、いいか・・)
勃起したペニスをゆっくりと口に含んでいく。
私の頭を軽く抑えながら、腰を前後に動かす男。
根元まで咥え込みながら、自分から舌も絡ませていく。
男「うっ・・いい・・上手いよ」
一度唇を離し、舌先を伸ばして裏スジも刺激していく。
(おいしい・・)久しぶりにしゃぶる男のペニス。
また、味わうように根元までくわえ込む。
されてるんじゃなくて、自分から男の肉棒を楽しんでしまっいる私。
男「立って・・」
ベンチに両手をつかせて、スカートの中のパンティーをじっくり覗き込む男。
私のお気に入りのレースのパンティーを一気に抜き取り、
荒々しく一気に突き立ててきた。
(あん・・)
私も思わず出そうになる声を押し殺す。
お互いの性器の感触を楽しむだけの二人。
男「うっ・・出る・・」
より一層膨張したペニスを私の口に押し当ててくる男。
根元までくわえ込む。口の中で激しく脈打つ感触・・
って感じの体験してみたいって話ですw