町の小さな本屋さん。 本屋さんに行くぐらいしか、当時楽しみはなかった。
狭いから人と人がすれ違うのもやっとで、おしりとおしりでお知り合いみたいな感じになっちゃう。
私はまだ、当時の本屋さんは単行本を立ち読みし放題だったので夢中で立ち読みしてた…
私は子供、おしりもそんなに大きくなかったから、私の背後は大人1人半が通れるくらいの幅があった…
のだけど、、、中年のおじさんが…私のおしりを触りながら背中合わせに移動。あっ、狭いから、触れたんだと立ち読みに夢中になりながら思ったけど、また逆方向からおしりを触りながら移動…。子供ながらに、あっ、痴漢されちゃったと思ったね…。
でもひとみ、小6のあの時に生理もまだきていなかったけどオナニーしてたから、ミニスカのおしりを本屋の死角でじっくり触られ、パンツの脇からおじさんの指を入れられ、少し毛が生えてきたアソコをタッチされたかった。
おじさんが私が感じてるのを察知して「おじさんと遊ぼうか」と言う。
私は「うん」と言っておじさんの車に乗りおじさんの家に着いた。独り暮らしのおじさんのベッドに寝かされ、パンツを脱がされると、子供ながらもアソコはヌルヌルのオツユで潤っていた。おじさんは、優しく舐め始めた…。みたいなことになってみたいといつも思ってた…。