ゆうべ、智子を犯している夢を見ました。智子は熟れきった体にピッチリ密着した黒いタイトスカートを穿いて、豊満なお尻を私の目の前で動かしていました。もちろん私の好きなパンティーラインもイヤらしいくらいクッキリ浮き出て見えていました。私はビンビンになってそり反ったチンポを智子の豊満タイト尻に押し付けて擦りながら、智子の首筋に唇を吸い付け、両手を前に回して智子の胸をまさぐっていました。智子が「あっ、お義兄さん…」と呻き声を上げた瞬間、私は智子をその場に押し倒して四つん這いにさせ、スカートを捲りパンティーを下げ、智子の豊満尻に乗っかって、バックから智子の膣奥に勃起チンポを差し込んで射精して果ててしまったのです。夢の中の私は実にイヤらしい格好で智子を犯していました。目が覚めると、もちろん下着が我慢汁でヌルヌル、もう我慢汁に精子が混じってきたのか、白濁していました。私はすぐに智子の写真を見ながらオナニーし、大量の精子をオナニー用に失敬してきた智子のパンティーにぶちまけました。ああ…こんなカキコしていたら、また射精したくなってきました。智子のお尻の割れ目に精子をぶちまけたい!ああ…智子を抱きたい!