窓やドアを締め切って暑さのこもる、何もない部屋の中。
そんな部屋の真ん中に、見知らぬ男性と私の二人きり。
ワンピースを着たまま四つん這いになる。。。
見知らぬ男性は、四つん這いになった私の背後に回り
レースの付いたワンピースの裾を捲くり上げる。
ブラとショーツは身に着けていない…
むき出しになったお尻を、
男性は無言のまま、ゆっくりと数分もの間撫で回した後、
急に予告もなく両手でお尻をわしづかみにし、
無理やり左右に大きく広げる。
アソコはもちろん、恥ずかしいお尻の穴も
男性の目の前で露になり、無意識に潤いを増してくる。。。
お尻を撫で回されている間は、心地よい快感を得ていたものの、
いきなり割れ目を広げられると、
一気に恥ずかしさが押し寄せて来る。
男性は依然として無言のまま…
露わになった割れ目の奥を、更に指で押し広げ
奥の奥まで食い入るように観賞する。。。
私のアソコは、
今までに見せたことのないくらい奥の奥まで、
そして隅々まで露わにされ、いやらしく息衝く肉の襞までをも
見知らぬ男性に晒してした。。。
私は四つん這いのまま、
恥ずかしさのあまり、フローリングの床の上に組み置いた腕に
顔を埋めるように突っ伏して、俯いたまま
もじもじとお尻を微かに左右に振るだけ。
1分…2分…3分…
男性の観賞は続き、時間だけが経過して行く。
10分、20分が経過しても、男性は私のアソコを見入るだけ。。
充分に濡れているのが自分でもわかるくらい分泌液が潤い、
今にも垂れて来そうなほどの液量が溢れている。
もしかしたら、
既に大量に垂れているのでは。。。
でも
恥ずかしくて確認出来ない。目視出来ない。。。
男性が、何かいやらしい言葉でもかけてくれれば
あるいは、私の気が遠のくほどアソコを執拗に責めてくれれば、
まだ救いようがあるのかもしれない…
でも、男性は無言のまま観賞を続ける。。。
男性が観賞する時間に比例するように、
私のアソコは疼きを増し、また潤いも増していく。
何を考えながら観賞しているのか…
いつまで続くのだろうか…
私のことをどう思っているのか…
いやらしい女と思っているのだろうか…
私の頭の中は、不安と羞恥、
そして緊張と興奮でいっぱいになる。。。
30分、40分と時間が経過しても
男性はただただ私のお尻を押し広げ、アソコを見入るだけ。。
何も考えられないくらい…頭がおかしくなってしまいそうなくらいの
感覚に襲われ、逃げ出したいのに体が言うことをきかない。。
たまに男性が指の位置を変える時、
その接点から刺激が伝わり、体が反応して
ピクンっ…と一瞬だけ弾けたように動いてしまう。
指の位置を変えても
男性は何事もなかったように、私のお尻をがっちりと掴み
また大きく割れ目を押し広げて
アソコの奥まで食い入るように観賞するだけ。。
男性も私も、暑い部屋の中で汗だくになりながら
見入り、見入られている。。。
1時間も経過した頃、
男性の指がお尻から離れ、左右に開かれていた割れ目が
開放されたように緩む。
もう時間の経過さえわからなくなっていて、
掴まれていたお尻や、大きく開かれていた割れ目の感覚も
敏感になっているのか、鈍くなっているのかわからなくなっていた。
ただ、
頭の中は羞恥と不安、異常なほどの快楽、
そして「無」で真っ白になっていた。。。
私はもそもそと起き上がり、
ワンピースの裾を直して、涙目で背後にいる男性を振り返る。
男性はゆっくりと床を指さすだけの動作で応える。
指で示された床を見ると
私の体内から垂れ流された恥ずかしい分泌液が
大きな水溜りを作っていた。。。
男性は更に無言で指をさす。
私は四つん這いのまま、犬のように這って
自分が作った床の水溜りを、
舌を伸ばしてペロペロと舐め取る。。
何度も何度もペロペロペロペロと丁寧に
床に広がった自分の分泌液を舐め、
数分かけてやっと綺麗になった床を男性に示し、
正座したまま男性の反応を待つ。
男性は、ゆっくりとした動作で私の頭を愛でるように撫でながら
「よくできました」と言って褒めてくれる。。。
私の心は開放されたように
不安も羞恥も吹き飛び、
快楽と感謝の気持ちで満たされていった…
この瞬間が、
私にとっての至福の瞬間。。。
。。。。。。。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
実際には、こんな経験ありませんが
ご主人さまとかいる人は、
やっぱりこーゆーのって「幸せ」なのかなぁ~♪……
と、いつも妄想しながら一人でニヤニヤしちゃってます^^;
(自分で言うのもアレですけど、アブナイですよね…^^;)
「欲求願望」と言うより、
たんなる「妄想」ですね…
くだらない妄想を読んでくださって、ありがとうございました^^;