『美~保っ!?』
スマホに夢中の美保に覆い被さる。ベッドがユッサユッサ、と揺れ
『も~う!』と美保。
チラッ、と見ると誰かとLINE中。
私は体勢を変え、美保のお尻に加尾を埋めた。両手でお尻の肉を拡げアナル周辺を舌でグルリ、と舐めた。
『ヒャッ!・・何ソレ(笑)』と美保。
無視してマンコに指を入れる。シャワー後でもアソコは既に濡れていてスルリ、と指が入って行った。
『ちょっと、何か雑~!』
『スマホやめない?』
『んっ、・・・ん~。』
私は起き上がり反転すると美保の鎖骨辺りを掴み、少し浮き上がらせると両足の間に割り込み、そのままペニスを突き出されたマンコに挿入。
『あっ!』
入れてしまえばコッチのモノ。お仕置き感覚でうつ伏せ姿勢のまま美保をバック突きを続けた。
『あ、あ、あ、あ、・・んっ!・・あ、あ、あ、』
三者三様。どの囀ずり(喘ぎ声)も堪らなく良い。
入れて早々、感情剥き出しの美保の声に嘘は無い。
男冥利に尽きると言うものだ。
美保は途中、姿勢を変えたがった様子だが、構わず背面から強く突き続けた。
『イギッ!・・ウッ、アッ、ウッ、・・・』
さすがに辛そうだ。1度抜くと美保は素早く仰向けになり、両膝を全開にし『・・・コッチで・・』と半泣き顔で両手を拡げた。
正常位で再開。美保は背筋を逸らし喉の気道を拡げ大きな呼吸をしていた。
腰振りに疲れるとフェラ、再び挿入、フェラ、挿入・・と繰り返した。その間、美保は何回イッていたのだろう。
ケイコよりタフで何杯でもオカワリ繰り返せる美保。
3人共アリバイ作りをしていたので、初めから朝までのつもりでいたが、さすがに私は2時前に睡魔に負けベッドで仰向けで落ちた。
途中、ケイコや多分、知佳が騎乗位でセルフをしていた記憶が薄っすらあったが覚えていない。
朝には全裸と半裸の知佳、美保、ケイコが私に絡み付く様に添い寝していた。
2020/12/13 16:24
(1pplUxrP)
待ってました!
まさに酒池肉林で羨ましい限りです。
ケイコはだいぶ仕上がってきてますね!
いつか写真や動画を見せて頂きたいです!
2020/12/14 14:35
(kJuOFktt)
削除済
2020/12/16 11:35:13(*****)
うらやましいッス
2020/12/16 18:12
(f2qHF8OI)