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スーパー銭湯で

1:
投稿者:風呂好き
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2013/07/15 12:57:50 (LHFcTJ8e)
この投稿には10件のレスがついています
2 :
投稿者:知呂人
はやいとこ続きお願いします
2013/07/15 18:15 (3ZEwfeCr)
3 :
投稿者:北斗
続きが楽しみですね♪
2013/07/15 21:55 (5HHTOGp1)
4 :
投稿者:風呂好き
壺湯は座り湯よりは一段低くなっているので向こうからこちらは見えない。
俺は姿勢を極力低くして,間違っても向こうから見えないように注意した。
この兄妹,ここでやっちまうつもりらしい。
少なくともひなちゃんはやる気満々だ。
俺は息を殺した。
「…お兄ちゃん,すっごい,かたい…」
「ひな,ダメだよ…誰か来たら…」
「そしたら,すぐ止めるから…このままじゃ…お兄ちゃん,かわいそ…」
壺湯の方からはパチャッ,パチャッという小さな手で水を叩くような音が聞こえてくる。
ひなちゃんが兄貴のモノをしごいている音だろう。
「…やられてばかりじゃ悔しいなあ,どうれ…」
「エッ? …ひア! …お兄,ちゃん…そこ,だめだよぉ…」
「どうだ? 気持ちいいだろ?」
「…アふっ…ひなの,お○んこは,いいの…さわんなくて,もぉ…」
壺湯から水面が波立つ音が聞こえてくる。兄貴の反撃というところか?
それにしても,ひなちゃん感度いいなあ,これはずいぶん慣れているようだ。
俺のアソコは際限なく頭をもたげてくる。
「まったく,まだ○年生のくせに,すっかりエロくなっちゃったなあ…あっ,そんな早く動かしちゃ…」
「…お兄ちゃんが,悪い,ンだよ。お○んちん,おっきくなったら,こうしなきゃダメだって…」
「そりゃ,まあ,そうだけど…ああ,きもちいい…ひな,上手い…」
「…フフッ,どお,ミルク出る?」
「いや,まだだな…やっぱ。ここじゃ出るまではいかないよ…」
「…ええ,そんなのつまんない…お口でしたげてもダメ?」
「いや,だから,ここじゃやっぱり心配で…せめてもう少し周りから見えないとこじゃないと…」
「…じゃあ,あっちのお部屋みたいなとこの中なら? 外から見えないよ。」
露天風呂の隅に,蒸し風呂がある。そこのことを言ってるようだ。
「…そうだな…あそこだったら…よし,ひな,行こ。」
「うん,わたし先に行ってる。」
ばしゃっと大きな音がして,壺湯の方から上気した○年生女子の裸体が走り出てきた。
俺はあわてて座り湯の陰に身を移し,その光景を盗み見た。
低学年にしちゃ大きすぎると思ったが,やっぱり中学年だった。
ほんとならもう男湯には入れない,プリンとしたお尻が蒸し風呂に向かって走っていく。
改めて見るとほっそりしたスタイルの良い子だ。兄貴が本当にうらやましい。
「…ふう,スリルあるよな,こんなとこでひなとやるなんて。」
続いて兄貴が蒸し風呂に向かった。大学生ぐらい,10歳ぐらい年が離れた兄妹ってわけだ。
驚いたのはその股間のモノ。
へそに向かってそそり立ち,ひなちゃんの腕ぐらいの太さはありそうだ。長さも20㎝は超えている。
(あんなでかいので,ほんとにひなちゃんと?)
思わず自分のものに目をやり,つくづく兄貴をうらやましく思いながら,蒸し風呂に消えた2人を追いかけた。
2013/07/16 22:17 (wKsSv73E)
5 :
投稿者:(無名)
続きはまだ~

2013/07/19 23:26 (Q7hopuqe)
6 :
投稿者:風呂好き
書きながら思い出して興奮してくるのでちょっとずつしか進みません。
ごめんなさい。

「お兄ちゃん,おもしろ~い。ここ,すっごいゆげ。」
「蒸し風呂だもん,当たり前だろ。」
「…あっついね。」
「汗をかくための風呂だからな。それでも普通のサウナよりは暑くないぞ。」
「ヘえ,さうな,ってもっとあついんだ…しんじゃいそう!」
「ひなは子どもだからな,大人は平気。」
「ひな,子どもじゃないもん…いま,しょーこを見せてあげるよ,ふふ。」
蒸し風呂は2重扉になっている。いわゆる「低温サウナ」で,中は蒸気が立ち込めていた。
俺は2人が入った後,こっそり外扉を開けて入り,前室に陣取った。
2人っきりになった安心感からか,ひなちゃんも,兄貴も冗舌に話していた。
「じゃあ,お手並み拝見と行くか。…ひな,どうぞ召し上がれ。」
「お兄ちゃん,いつもよりおっきんじゃない? …もお,でちゃいそう?」
「…どうかな? ひなの舐め方によるんじゃない?」
「ようし,がんばるぞお…すぐ気持ちよくしたげっからね…」
内扉には内部の確認用に小さな窓が切ってある。
俺はこっそりと中を覗き込んだ。右手で息子を握りしめながら。
「……」
「あっ,ひな…上手だ。」
内部には一つ壁が立っていて,その向こう側に兄貴は陣取っているようで頭の先が壁の上から覗いている。
壁の下側からはひなちゃんの背中からお尻,床に四つん這いになっている細い足が見える。
ちょうど兄貴のモノとそれをしゃぶっているひなちゃんの顔が隠れている格好だ。
汗が玉のように吹き出し始めた背中にひなちゃんのポニーテールの髪の束が張り付いている。
その髪がゆさゆさと揺れるように動いている。
「…ふう,すっごくかたい…このすじが気持ちイんだよね? …」
「…そお,そこがいい…もっとベロを広げて…」
「こお? …」
「ああ,ひなのベロ,すごく柔らかい…」
どうやら兄貴のモノを下から上に向かって舐め上げているようだ。
尻が後ろに引いていったん正座のようになり,ひなちゃんの首筋ぐらいまでが壁から除く。
その後,伸び上がるように体が前にすべり,同時に兄貴が呻く。
そのものずばりは見えないが,湯気のせいもあってソフトフォーカスの夢を見ているようでかえってそそる。
俺の息子はまた絶頂を迎えつつあった。
「…おツユがいっぱい…あふれてきちゃった…ちゅリュ…」
「ああ,ひなが,上手だから…きもちいいからだよ。」
「フフッ,よかった…ねえ,もお,でる? みるく…」
「どうかな…飲み込んでくれたら,いくかも…」
「え? それ,やんないとだめ? けっこう苦しんだよね…お○んちん,飲みこむの…」
「頼むよ…ビデオで見たろ…できるって…」
「あの人は特別だよ,あんなおっきいの,全部口に入れちゃったんだよ!」
「…だから…全部じゃなくてもいいよ,入るところまででいいからさ。」
げげっ,この兄貴,ひなちゃんにディープスロートさせようっていうのか?
でも,ひなちゃん,初めてじゃないようだ。あのでかいのを,まだ○学さ○年生が?
ひなちゃんは正座になって,右手で物をしごきながら兄貴を恨めしそうに見ている。
湯気でよく見えないけど,小さな口もとをとがらせている。
あのちっちゃな口で今の今までグロテスクなものを舐め上げていたと思うと,息子が膨れ上がる。
「じゃあ,はいるとこまでだよ。こないだみたく,頭押しちゃ,やだよ,ゲッてなるから。」
「分かった分かった…いつまでも言うなよ,あの時は悪かったよ。」
「だって,ほんとに苦しかったんだから…それからミルクでる時は,口ン中はだめね。」
「なんで? 飲むの好きなくせに。」
「お口ン中で出したら出るとこ見られないでしょ? ミルク,でるとこ見たいんだから…」
「はい,はい。」
「じゃあ,したげる…暑くなってきたから,早くだしてよ。」
「だったら,思いっきり激しくやってくれよ。」
「ようし,ひな,がんばるからね…あーん。」
ひなちゃんの顔が口を大きく開けながら壁の向こうに隠れていった。
細い足がまたプリンとしたお尻を突き上げるように膝立ちになった。
俺は息をのんだ,のぞき窓の向こうの隠微な世界に目を凝らした。
2013/07/20 14:05 (.AExkHMR)
7 :
投稿者:(無名)
気になる展開ですね
セックスはしなかったのかな
続きをよろしく
2013/07/21 19:45 (vuF5utkx)
8 :
投稿者:風呂好き
兄貴の頭が壁の上から見えなくなったと思ったら,壁の下,ひなちゃんの足のわきに毛深いすねが伸びてきた。どうやら兄貴はベンチのような部分から尻を下ろし,床に直接座ったようだ。確かに小さなひなちゃんがモノを咥えこむようにするにはその方がいいだろう。全体として兄貴の尻が前方にずれた分,ひなちゃんの体は後ろに下がる形になり,四つん這いになった細い腕や肩までが壁から見えるようになった。「…やっぱ,おっきいよ,お兄ちゃん…」「さあさあ,早く出してほしいんじゃなかったの?」「もお,はいはい,やればいいんでしょ,ミルク,ちゃんとだしてよ…ごくン…」ひなちゃんのポニーテールの髪が乗っかった背中が少し丸まって,ひなちゃんの小さな頭が壁の向こうで何かをとらえるように動いた。「…おっ…ひな,いい感じ…動いて…」兄貴の声が促すと,ひなちゃんの腕が腕立て伏せでもするように曲げ伸ばしし始めた。それに合わせてひなちゃんの背中から肩がが上下に揺れ始める。○学さ○年生の小さなお口が,マンコ代わりになっているんだ,そう思うと俺の息子はまた手の中で張りつめていった。「ンっ,ンっ…ちゅプッ,ヴっ…」「ああ,いい…すげえ気持ちいいよ…」少女の口が肉棒をこするやらしい音と,兄貴のうめき声だけが聞こえる。俺はもう少しよく見えるようにしたいと思い,今までの位置から覗き窓の反対側に場所を変えた。さっきまでは兄貴と目が合いそうな気がしていたが,今ならもうその心配はないと思ったからだ。新しい位置からはひなちゃんのお尻側から壁の向こう側まで少し覗けるようになった。「ングっ,ンヴぉ,ジュプッ,ちゅぷッ…」「んん…ひな,もちょっとだけ,深く…」兄貴がそう言ってひなちゃんのポニーテールの上あたりを両手で抱えるようにした。ひなちゃんは反り返ったモノの角度に合わせて,兄貴の腹側から顔をかぶせるように窮屈に首を追った姿勢でしゃぶっていた。ひなちゃんの肩のラインと兄貴の膝が邪魔になって咥えている口元は見えない。でも,目の前で○学生が巨大な肉棒を口でこすり立てているということだけで俺はもう何度目かの精を放っていた。「…な,ひな…も,ちょっとだけでいいから…飲み込んで…」兄貴がひなちゃんの頭を抱えた両手に少しだけ力を入れたように見えたその時,ひなちゃんが跳ね起きるように体を起こした。「…プふっ! ハア,はあ…お兄ちゃん,やくそくしたでしょ! 頭,押さないって!」「…ああ,なんだよ,もうちょっとだったのに…いいだろ,あとちょっとぐらい。」「だ~めっ! ゲッてなるって言ったでしょ? 苦しンだからネ。」ひなちゃんはかなりおびえた感じだった。口もとからはよだれのような汁が糸を引いていたが,それを手の甲で拭いながら少し涙目になっていた。「お兄ちゃんのお○んちん,おっきすぎるんだよ…ねえ,まだミルクでない?」「だから,もうちょっと奥まで入れられれば出たんだよ,それをひなが…」「あれ以上は無理,息できないんだよ,喉ンとこにあたってくるから。」ひなちゃんはお尻を床にぺたんとつける形でへたり込んでいたが,やがて少し体を起こした。「…おっきいままだね,もう少しなんだったら,こすったらミルク出るんじゃない?」ひなちゃんは壁の向こう,兄貴の太ももの付け根のモノに手を伸ばしていじりだした。「口でも出ないのに,こすっただけで出るかよ…まあ,アソコでこすれば…」「それはダメ! 言ったでしょ,ひなのマンコはまだ小っちゃいから兄貴のお○んちんは無理なの。」「指は入るじゃん。」「1本だけでしょ! お兄ちゃんのお○んちんはわたしの腕ぐらいあるんだからね。」「腕は大げさだろ? 口に入るんだから,入るって。」「こないだも同じこと言ってた。バナナは食べられるんだからって,バナナ入れようとしていたくて入らなかったでしょ。」「それとこれは…」「私いっつも自分のおマンコ確かめてるんだよ。今日は入るかなって…でも無理,今日も指1本しか入らなかったよ。」ひなちゃんが露出狂のようにしていたのは,自分のおマンコの成長を確かめていたのか。俺は謎が解けたような気がして感動していた。「もお,ひながいっしょうけんめいしゃぶってあげたのに,そんなこと言うんだ,お兄ちゃんは。ここ,あっついし,もういや!」やばい,ひなちゃんついに我慢しきれなくなったようだ。俺はあわてて露天風呂のほうに戻って,蒸し風呂から離れた所で背を向けて湯につかった。こっそり盗み見ていると,汗だくになって真っ赤に上気したひなちゃんが蒸し風呂から出てきた。そして,火照った体を冷まそうと,蒸し風呂の外の畳敷きになった場所にうつぶせに転がるのが見えた。俺は露天風呂の中で,その場所から見えない陰に移動して,様子をうかがっていた。これで終わりかなあ,とちょっと残念な思いで,プリンと
...省略されました。
2013/07/22 21:48 (DBt1KALJ)
9 :
投稿者:(無名)
これで終わり?


2013/07/24 17:58 (AssPIHum)
10 :
投稿者:風呂好き
平日午前中のスーパー銭湯なんてほんとに客は来ない。ひなちゃんたちと俺しかいない。やがて蒸し風呂の戸が開いて,やはり汗だくの兄貴が出てきた。一応タオルで腰を覆っているが,その股間は張りつめたままなのがよく分かる。俺はちょっと,思いついたことがあって,わざと兄貴から見えるように露天風呂から上がった。兄貴はちょっとびっくりしたようだが,俺以外誰もいないのを確かめているようだった。俺はそのまま,満足したようなふりで内風呂に戻り,脱衣室の方に向かうふりをした。兄貴が窓から俺の姿を見送っているのが分かった。兄貴がひなちゃんのいる方に戻ったのを確かめて,俺はこっそりと風呂に戻り,音を立てないように露天に抜ける戸を開けて,ひなちゃんがいた畳敷きの場所の方に忍び寄った。誰もいないことを確かめれば,兄貴も大胆にひなちゃんとやり始めるンじゃあ,と考えたからだ。畳敷きの場所を覗き見れる,少し奥まった場所にこっそり体を押し込めると,俺は畳敷きの場所をうかがった。「なあ,ひな…怒っちゃったのか?」「…」兄貴はうつぶせのひなちゃんの右側に胡坐をかいて座り,ひなちゃんの背中からお尻を撫でていた。誰もいないのを確かめて安心したのか,腰のタオルは取り払われ,肉棒がにょっきりと覗いていた。「ひ~な,なあ,もうちょっと遊ぼうぜ…」兄貴はそう言いながら右手をおしりの谷間の上で留め,そのまま中指を折り下げていった。「…!」ひなちゃんがびくんとして一瞬顔を上げた。でも,すぐにまた組んだ自分の腕の上に顔を乗せていった。「…ひな,もう,濡れてるぞ…」「…ん,やだ…お兄ちゃんなん,か…」兄貴の手はすっかりひなちゃんの股の間に食い込んでいた。俺のいる場所からは,ひなちゃんの顔は見えるが,兄貴の手の方は見えない。でも,その動きは明らかにひなちゃんのおマンコをいじくっている。ひなちゃんの小ぶりなお尻に時折きゅっと力が入り,兄貴の手の動きに合わせてクチュクチュと音が聞こえてくる。のぼせた状態から少し冷めていたひなちゃんの顔が熱っぽく赤らんできた。「お兄,ちゃん…そんなに,したら…声,でる…」「誰もいないよ…だから,だいじょぶ…」「でも…恥ずかしいから…あフッ!」「いっちゃって,いいよ…気持ちイんだろ?」「…うん…でも,お兄ちゃんは?」ひなちゃんは顔の下で組んでいた腕から右手をほどいて,兄貴の股間に持って行った。「…すっごい,固くて…おっき…」「ああ,ひな…手,動かして…」ひなちゃんはお尻からおマンコをいじられながら,兄貴の肉棒をこすり始めた。小さな○学生の片手では握りきれないモノをこすると,カウパーのつゆがニチャニチャと音を立てる。「かわいそ…くるしい? ミルク,出したい?」「ああ,そりゃあね…でも,ひなの手も,気持ちいいよ…」寝そべる妹のおマンコをいじる兄貴の,胡坐をかいた股間にそそり立つ肉棒をしごく妹。何とも刺激的だ。俺は気づかれないように息をひそめて自分の息子をしごき続けていた。「…ミルク,出したいよね…ねえ,おまたさんど,したげるよ。」「え,まじ? 頼むよ,ひな」「ン,おマンコに入れるのは,こわいけど…おまたさんどなら…いいよ。」おまたさんど? なんだそりゃ,と思っていたが,すぐに分かった。胡坐をかいていた兄貴が両足を伸ばすと,屹立した肉棒をまたぐようにひなちゃんが立ち上がった。そしてそのまま腰を下ろし,兄貴の腹の上に座るような格好になった。ひなちゃんはやや前かがみのまま体を前に押し出しておマンコが肉棒にあたるようにした。そしてそのまま,両手で兄貴の肉棒をおマンコに押し付けながら,ゆっくりと腰を上下にゆすり始めた。「ああ,ひなのおマンコ,あっつい…柔らかいよ。」「お兄ちゃんのお○んちん,ドクンドクンってしてる…すっごい…」小さな女の子が鉄棒にアソコを押し付けて気持ち良くなっているのを見ることがあるけど,ひなちゃんは鉄棒ならぬ肉棒でオナニーしているのだ。カウパー液とひなちゃんのおマンコの湿り気が混じり合って,ヌチュヌリュッといやらしい音を立てている。「お兄ちゃん,ひなのおマンコ,気持ちいい? ミルク,でる?」「ああ,いいよ,チンポがとけそうだ…ひなのおマンコに入れてるみたいだよ…」兄貴はそう言いながら,後ろからひなちゃんの全くふくらみのない胸をまさぐり始めた。「あン…お胸,気持ちいい…」兄貴の指がひなちゃんの蚊に刺された跡のような乳首をこねくり回している。よく見ると,平らな胸から小さな乳首が飛び出して震えていた。○学さ○年生でも,気持ちいいと乳首が立つんだ,とちょっとした驚きだった。でも,目の前で疑似ファックしているんだから,小っちゃいながらも立派なメスなんだ,ひなちゃんは。呆然と息子をしごき続ける哀れな中年男の前で,ひなちゃ
...省略されました。
2013/07/25 22:09 (ce8AAh1h)
11 :
投稿者:風呂好き
「ハッ,ハッ…お兄ちゃん,お○んちん,どんどん,固くなって…」
「ひな,すごい,気持ちいい…いきそうだ。」
ひなちゃんの腰の動きが大きく激しくなっていく。
ひなちゃんのおマンコと両手のひらで作られた肉壺で兄貴の肉棒はいよいよ高まっているようだった。
「…でる? ミルク,もお出る?」
「もう少し,もうちょっとだよ…ああ,ひな,頑張って…」
「お兄ちゃんの,でるとこ,見たい…ひなのおなかに,出して…」
「ああ,いく,…いくよ…」
兄貴はもうひなちゃんの乳首をいじるのもできなくなって,○学生の小さな体の下で全身をこわばらせていた。
ひなちゃんのお股からはいよいよニチャニチャと音が響くようになってきた。
ひなちゃんは全身を紅潮させて汗を噴き出させながら夢中になって肉棒オナニーを続けている。
「お兄ちゃん,ミルク…いっぱい,出してね…ひな,飲んだげるからね…」
「ああ,…いく!」
兄貴の下半身が突っ張ったように動きを止めた。
「ア…あっつ,い…」
ひなちゃんが動きを止め,その股間のモノをじっと見つめていた。
「ウオッ! あ,フあっ…」
「…いっぱい,ミルク…出てるう…」
俺ももう何度目か忘れた射精をしながら,その光景を盗み見ていた。
角度的に悪くて,兄貴のモノから出てくるものはよく見えない。おそらく,ひなちゃんの引き締まったおなか一面に精液がぶちまけられていることだろう。
「いっぱい,出たア…ヌルヌルだよ…」
ひなちゃんはうっとりしたような声で,自分のおなかをさすっていた。
やがてその手を口もとに持っていき,その愛らしい口で粘っこい液をすすりこんだ。
「ジュりゅっ…ちゅる…わたし,この味…好き…おいしーよ…ペロ,ずりゅ…」
愛おしげに,おなか一面に飛び散った粘液を集めて口に運ぶ○学生,信じられない光景にくぎ付けだった。
「お兄ちゃん,お○んちんにまだ残ってるんじゃない…吸ったげるね…」
ひなちゃんは上半身をかがめるようにして,兄貴のうなだれかけたモノを持ち上げてその先に尖らせた口をつけた。
「フフ…やわくなってきた…ちゅプッ…」
「…ふアッ…ひな,それ…効くう!」
「ちゅリュ…ちゅっ,チュパッ…」
「ひな,ダメだ…良すぎる…ヒャッ…」
「フフッ…お兄ちゃん,かわいっ! ちゅリュりゅっ…」
いたずらっ子のように,萎えかけの肉棒をいじりながら,その鈴口から精液を吸い出したり,幹にへばりついた粘液をすすりちょとったりしている。
その表情はすっかりあどけない子どもに戻っていた。
「ハア,おもしろかった…お兄ちゃん,お風呂でするのも楽しいね。」
「…ふう,そうだな…また,しような。」
「わたし,もう上がるよ…さっぱりしたもんね。」
「ああ,俺も…そろそろ上がるか。」
やばい,と思って,俺はこそこそとその場を離れ,あわてて着替えを済ませて銭湯を後にした。
また,ここに通おう。ひなちゃんに会いに,と心に誓いながら。

この日の出来事はここまでです。
この後,実はまたひなちゃんと出会うことができました。
そして,思いがけない経験をすることになりました。
そのお話は,いずれまた。
2013/07/30 16:37 (jpZQp5l3)

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