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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2009/06/16 19:17:29 (ltIiphCi)
俺はドキッとしたがその場は笑って流した。
しばらくすると静香は寝てしまい香織と話していたら友達がHの自慢みたいなことをしてくるので悔しいから出会い系をしていたが実際怖くてなかなか会えなかったらしい。

俺は『自分の体大事にしな,俺でできることなら力になるから』というと,照れながら小声で『舐めて欲しい』と言ってきた。
これ以上喋らすのも男としてあれなので電気を暗くしスカートのままパンツを脱がし上に跨がらせた。
そのままゆっくり丁寧に舐めてあげるとかわいい声を出しながら悶えている。
…………………………………静かな部屋に香織の声だけが響き舐めていると,突然下半身に温かいものを感じた。静香がズボンを下げいきりたったモノを舐めているようだった。静香はある程度気がすむとモノを挿入した。静香が腰を振る頃には香織は意識が朦朧としていて俺の乳首を舐めていた。
俺は静香の動きと香織の舌で早くも逝きそうになり出るというと静香は素早く抜き香織の頭を掴むとモノをくわえさせ上下に動かした。俺は香織の口にだすと香織は静かにそれを飲み込み静香にいわれるがままモノを掃除していた。
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2006/06/25 06:30:00 (c6QRDA9s)
全国旅行を安くやるには、テントと布団と炊事用具を車に積んで、行く先々
の公園で、ホームレスに混じってテント生活が良い。
縄張りとか有るので、一応ホームレスの長老に挨拶に行き、2~3日の滞在
である事を告げると、少し離れた場所を提供してくれた。
ある日、夕飯の準備をしていると、小6~中1くらいの女子がフラリと公園
に入って来た。よく見るとヒクヒク泣いている。ここは危険な場所なので、
見過ごす事ができず声を掛けると、何の疑いも持たずテントに入って来た。
話を聞くと、親と口論になって家を飛び出したが行く宛も無く来たようだ。
ミニスカの奥の白色と太ももを見ながら、今にも襲いかかりたい衝動を抑え
「今夜はここに泊まれば?明日になればスッキリするよ!」と勧めてみると、
すぐにOKした。すっかり俺を信用し、頼りきっているようだ。
     
今、俺の横に寝ている子の、純真無垢で世の中の恐ろしさに無知で、無防備
な寝顔を見ていると、どうしても手が出せない。口を押さえて犯すのは簡単
なのに、手が出せない。軽いキスと軽いタッチと視姦だけで朝を迎えた。
翌日、さわやかな笑顔で「ありがとう!」の言葉を残して去って行った。
もったいない事をしたなー!世の中の恐ろしさを教えるべきだったという後
悔と、いや、これで良かったんだという思いが、複雑に交差した日だった。
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2009/05/16 16:24:26 (9agdhct2)
彼女のフェラは普通だがとても丁寧で,気持ちよくそのまま口の中に出してしまうと,彼女は嫌な顔せず肉棒を口に含みながら全部飲んでしまった。
彼女は,
『ちょっと苦~い。笑ゴメンねいきなり…
優しくしてくれて嬉しくて…
…ご飯食べよ♪』と先にでた。
風呂をでるとテーブルには料理が並んでいた。今さらだが食べながら話していて名前は静香,静香は高1の妹がいるらしく呼んでいいかと言うのでOKした。いろいろ訳有みたいで話を聞いてほしいらしい。
しばらくすると妹の香織がきた。部活があったらしく制服だった。まずは三人でお酒を呑みながらゲームなどをしながら話を訊いたていると出会い系などをしていると言う。
そこに静香が耳元で…『三人でしよ♪』

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2009/05/16 10:59:31 (T91NaMhQ)
仕事から帰ると友達から留守電に
「家出娘をゲット、ウチにいるからおいで」とメッセージが残ってた。
友達の家に行くと既に6人ほど野郎共が居て汚いケツを出していた。
女の子は北○道産の〇5歳の二人組で既にヤラレまくったようでグッタリしてた。
それをイイ事にパイパンにしてる馬鹿が居た。
さすがに精液まみれじゃヤル気も起きないので帰ってきました。
そんだけ
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2008/06/05 15:34:38 (EOHm3xj2)
仕事の帰り公園に大きなかばんを持って女の子が1人でベンチにいた。
俺は近道で公園を抜けて帰るんで、何してるのと声を掛けた。
話をすると怪訝そうに見ていたが、たまたまパトカーが通りがかった。
女の子はやばいかもと言いながら、おじさんどこか行こうと立ち上がった。
家に来るかと聞くと、いいのとうれしそうな顔した。道々、話を聞きながら
家出し泊まる所ももないらしい。高校1年生でなかなかかわいらしい顔を
している。内心良い拾い物をしたと思った。バツイチで家だけは立派な
一戸建てに住んでる俺は、悪い仲間2人にに良い拾い物をしたから遊びに
来いとメールした。奴らが来るまでにまず1発やってしまおうと考えた。
俺は優しく話し彼女も少しうちとけ香織と名乗った。風呂にお湯を入れて
先に入って来いと勧めた。昨日も風呂に入ってないらしく鼻歌交じりで
入っていた。香織が上がるタイミングを見計らって俺も風呂に入って
行った。彼女はびっくりして大きな声を出しやがった。一発しばきあげて
無理矢理頭をつかんでしゃぶらせた。うぐうぐ言いながら口に含んだ。
浴槽につかまらせ、ケツを上げて後ろからおめこを舐めてやった。
指ででかき回しながら、ケツのアナまで舐めまわした。香織の声も
だんだん喘ぎに変わり、オメコはじゅるじゅるになった。
俺はケツを抱え後ろから思いっきり挿入した。ヒィと喘ぎがもれた。
もう完全にかんねんしたようだ。
腰を激しく振り、逝きそうになって、香織のよく張ったケツに撒き散らし
た。香織を座らせ今撒き散らしたチンポをしゃぶらせた。
風呂から上げリ飯を作ってやった。まぁ、一宿一飯の義理になるから
しゃぁないわなと言い聞かし、嫌なら出て行けと言われたら困るけど
ビールを飲みながら言い聞かせた。2時間も立っただろうか、わるい仲間が
やってきた。香織を見てオォと喜んでいた。1人が持ってきた悪い薬を
ジュースに混ぜて、香織に飲ませた。30分ほどすると効いてきた様で
どきどきするとか、良くしゃべりだした。8畳間に布団を2組続けて敷き
香織を転がした。男3人も裸になり香織に群がった。1人はおっぱいを
しゃぶり、1人は口に含ませ、俺は香織のオメコを舐めた。
良く薬が効いて香織は、すごい喘ぎを上げている。逝くと何度も言った。
もうだめ、だめ、と言って静かになった。失神していた。
大丈夫かこっちが心配になり、ホッペを軽くたたいて気がついた。
気持ちよくて頭が真っ白になって、フワーとしたらわからなくなり身体が
深く沈んでいったそうや。男はまだ誰も逝ってないんでまた挿入し交代で
朝まで8時間ぐらいかなぁ、それぞれ3発づつやった。俺だけ風呂場で
先に1発したから、4発やった。さすがに疲れた。夜明け頃から
昼過ぎまで4人は眠りこけた。続きはまた今度。
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