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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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削除依頼
2008/12/05 20:42:31 (3VnYH8lX)
仕事で終電がなくなったので池袋北口のマンガ喫茶に泊ろうとエレベーターを
待ってたら
「あの・・・」と声をかけられた。栃木からメル友をあてに出てきた綾香って
名前のJC1だった。
あてにしてきたメル友(男)に裏切られて困ってるらしく、エッチ付きならっ
て事でホテルに向かった。
メル友に散々昼間やられて逃げられたらしい。しかも家から盗んできたお金も
取られたらしい。
パンツには精子が付いてて中出しされたと言ってた。
風呂で綾香に自分で万個の中を綺麗にさせて、少し病気が怖かったけど生で挿入。
義理の父親にセックスされてるのが嫌で家出したと言ってたけど、仕込まれ具
合は中々でフェラとかも上等。
身長145体重33と軽量なので色々遊べて面白かったです。
たっぷりと中に出して寝ました。綾香は泣いてたけどね。
次の日は仮病使って会社休んでビデオカメラと車をレンタルして郊外に。
綾香は着替えを持ってないと言うのでノーパンでした。昔行ってた露天風呂付
のラブホでハメ撮りです。
本名に学校名から学年クラス出席番号を言わせてハメ撮りしました。
綾香は家に帰りたくないというので知り合いのデりヘルのオーナーに預けて帰
りました。
211
2009/04/08 23:01:52 (cZuWPkYf)
掲示板でプチ家出したいとカキコミがあって何通かメールした。JC2で東京で遊びたいとか家つまらないとかそんな理由で、メールでも泊める代わりにやる事は了解済みで親よりも年上な事も伝えた
で家出する日に栃木県北部の駅まで迎えに行き写メ通りの娘が現れた。車に乗せて普通に会話をしながら東京方向に戻り途中インターの駐車場でFさせたり幼い体を触ったりしながら家に着いた
ピザを取り食事をして経験人数などを聞くと まだ1人でしかも同い年の彼氏。さっきオジサンのチンコ見た時ビックリしたと言われ理由は黒くてデカイ。だった。テマンも上手かった とか言われてしまうとますます燃えて来てソファーで抱きしめ始めた。その日は一晩中楽しみ 毎日のように朝と晩はロリな体を堪能し飽きて来たらパイパンにしてバイブやローター漬け 中出しが当たり前になったり 仕事で居ない時は援交をしに行ってるのもわかってた。ある日なんかいきなり電話が来て服破られてホテルから出れないから迎えに来てと東京郊外の車乗りつけラブホに呼ばれ行くと 男2人に犯された。と平然な顔して言ったのには少し驚いた
夏休みの終に明後日帰ると言われ帰るまではSEX漬けにしバイアグラ服用して擦れて痛くなるまでやりまくった。車で送り別れ際に車内で別れの中出しを済まし別れた
それから一切連絡は無く 今はその時に撮りためたビデオを繰り返し見てる DVDで8枚と大量です
212
削除依頼
2009/05/13 14:50:16 (zeCoplHl)
先月,残業が終わり家に深夜2時くらいに帰ると暗いロビーの隅で体育座りでふるえてる娘がいた。
声をかけると警戒していたが服が所々切れていたので,とりあえず事情は聞かずに『寒いしもし家でよかったらきな?』
というと立ち上がりついてきた。
部屋に入り温かいココアをいれ風呂を沸かした。
『着替えは俺のでよかったらあるから風呂はいってきな』といい風呂にいれた。
風呂からでると少し落ち着いたのか自分から話してくれた。
家は母親が今出張でいなく、父親がいるが自分が気付いてないと思い夜な夜な浮気相手を家に連れてきているのが嫌で一昨日から友達の家などに泊まっていた。
今日は泊まろうとしていた家が駄目になり歩いていたらレイプされそうになったらしい。確かによくみれば綺麗なロング胸はCくらい
スラッとしている。
話していて明日は土曜だし二人とも休みなのでゆっくりしていきなといいベッドをかして自分も布団を敷いて寝た。
ふといい匂いで目が覚めると夕方だった。
彼女がご飯を作ってくれていた。
『おはようございます。ごめんなさい勝手になんかお礼しなきゃと思って。』
見渡すと買い物にいったであろう形跡があった。
『そっか,なんか逆にごめんね』
というと、
『ううん、それでお風呂も勝手に入れちゃったから…』
『わかったご飯前に入ってくる』といい
風呂にはいり体を洗っているとガチャとドアがあき背中流すねといい彼女がはいってきた。状況が呑み込めずにいると片方の手で背中を片方は前に伸びてきた。
二人沈黙していると静かに彼女がシャワーをだし流し終わると俺を浴槽の淵に座らせフェラをした。
されるがまま彼女の頭を掴み,おっぱいを揉み腰をふった。

文が下手で申し訳ないですがリアルな話ですので要望があればまたかきにきます。
213
2007/10/03 04:26:55 (15vFvucc)
一昨日の夜22時頃、自宅に帰ろうとしてパーキングに車を取りに行く途中、
無灯火のパトカーが人が歩く位のスピードでノロノロ走っていた。
路地を曲がると更にもう一台・・・結局パーキングまでに三台のパトカーとす
れ違った。
ようやく自分の車に辿り着き、ロックを解除すると同時に人の気配を感じた。
もしかして、パトカーに追われた犯罪者??
ヤバイと思い、慌てて車の中に飛び乗りロックした。

エンジンを掛け、車を出そうとした瞬間、車の前に突然人が現れた。
ヘッドライトに照らされた髪の長い女で、ホラー映画のような登場に思わず、
叫んでしまった。

ドキドキしながら良く見ると、ちょっとヤンキーっぽい少女がジャージ姿で、
困った顔で何か言っている。
恐る恐る窓を開けると、隠れるように近寄ってきて「お兄さんお願い、ホテル
でも何処でも良いから連れてって!!」と言ってきた。
良く見るとかなりの美形な顔立ちで、一瞬ドキっとさせられた。

とりあえず車に乗るように言うと、自分から後ろの席に乗ってきてドアをロッ
クした。

「もしかしてパトカーに追われてない?」と聞くと「うん、とりあえず知らん
顔してこの辺から逃げてよ!」というので、ヤバイと言う気持ち半分と、
変な期待感半分で、結局変な期待感に負けてしまい、そのまま逃走する事にし
た。
うまく自分の住む隣町まで逃げ切り、人気の無いところで車を停めた。
色々聞こうとするが、クソ生意気な態度でさっきまでの様子とガラリと変わっ
てしまった。
余りの生意気な態度に、ちょっと脅してやろうと思い、運転席から身を乗り出
し髪の毛を鷲掴みにして「誰に口聞いてるんだこの野郎!」というと、「痛て
ぇなこのやろ~!」と更に口答えしてきた。
俺は何も言わず鷲掴みのまま頬に張り手を食らわせた。

そのまま車から降りて、後ろのドアを開け再度髪を掴み外に引き摺り出そうと
すると、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と泣きそうな顔で謝ってきた。

俺はニヤニヤしながらそのまま後ろの席に潜り込み、「ガキのくせになめるな
よ!」と脅しながら頭に拳骨を食らわせた。

「何で追われているかは聞かないけど、おねぇちゃん次第で逃がしてやっても
良いし、そのまま警察に突き出しても良いんだぞ!」と言うと、名前は綾で、
鑑別所を抜け出して逃げてきたとの事だった。

ヤバイかなと思いつつこの辺に土地勘も無いというので、いくつかの約束事を
させて、更に脅しをかけ、本人がそれでも良いというので、自分の部屋に連れ
込む事にした。

俺が出掛ける時は絶対に外には出ない。
俺がしたい時にはいつでもやらせる。
俺の調教には絶対に従う。
約束を破った時には警察に突き出すか、風俗に沈んでもらうか知らない国に売
り飛ばす。・・・その他にもちょっと脅しておきました。

部屋に着き、早々に風呂の準備をさせました。
着替えが無いので、綾を試す為にも、近くにある実家に電話をして、誰も居な
いのを確認し、妹の部屋に忍び込み、クローゼットの中に着ない服や下着類を
仕舞ってあるのを思い出して、色々鞄に詰め込んで戻りました。

途中、スーパーで食材や歯ブラシ等を買い込み、部屋に戻ると、綾はテレビを
見ながら「お帰りなさい」と言いながら出迎えてくれた。
買ってきた物を綾に見せると、喜んでくれた様子で少し笑顔になった。
「何だか同棲みたいですね。凄く憧れてたんです」と言いながら頬を少し赤く
しながら微笑んだ。
そのまま一緒に風呂に入る事にし、服を脱がせると・・・・毛が無い!
何とパイパンではないか!
たまらず後ろから抱き締め、耳や首筋に舌を這わせながら、胸を揉み、だんだ
ん下に手を這わせていきながら、割れ目を包み込むようにすると、綾は困った
様子で身体をくねらせた。
「ん?どうした?」
「あのぉ・・・」
「ん?」
「私まだしたことが無いんです」
「え??処女??」
「・・・」

こりゃたまらん!だまっていても顔がニヤけてしまう。

「よし、じゃあ俺が全部教えてやるよ」
「痛くないですか?」
「痛いさ、でも他の男とやる半分位の痛みで済む方法を知っているから大丈夫
だよ。それに下手くそな男として、変な穴の開け方されたら一生恥ずかしくて
嫁に行けなくなるぞ」
「マジに??」
「マジだよ」
「じゃあ風呂に入って、まずは色々勉強してからにしよう」
「は・・・い・・・」

一緒に湯船に入り、膝の上に乗せて抱き寄せながらキスをした。
ぎこちない感じのキスから、次第に舌を絡め、吸い付くように教え込んだ。
柔らかな舌の感じが堪らない。
肉棒が反応してドクドクと脈打っているのが解かる。
綾も、そのドクドクに戸惑いを隠せない様子だ。
湯船から出て、身体を洗わせた。
泡だらけの身体を密着させ、滑らせるように教えると意外と器用に覚えた。
そのまま肉棒を握らせたり、後ろから股の間に腕を伸ばし、玉と竿を同時に滑
らせるように洗うテクニックまで教え込んだ。
たまらなくなり、射精の瞬間を見せることにした。
綾の顔の前で思いっきり発射すると、綾はしっかりとその瞬間を見詰めてい
た。
次は綾の身体を同じように洗ってあげた。
ゆっくりと手の平で包み込むように洗うと、くすぐったそうにくねらせるが、
乳首を集中して悪戯すると次第に身体を硬直させ、息が荒くなってきた。
割れ目を開き観察すると、大人のそれとは明らかに違う、膜の閉じきった顔を
していた。
俺は、クリに舌先を優しく当てながら、ゆっくりと舐め始めた。
触れるか触れないかの感覚で舐めると、綾の身体がビクンビクンと反応する。
口だけで息をするように命じながら、更に舌先のスピードを上げると、次第に
荒い息使いが喘ぎ声に変わってきた。
クリに吸い付き、舌先を震わせると、綾は俺の頭をしっかりと押さえ込み、
身体をガクガクと振るわせた。

どやらイッてしまったらしい。
おまけに、潮吹き体質らしく、クリが口の中で勃起してきたと思った瞬間、熱
いものが俺の口の中にドバッと噴出した。

しばらく風呂場で悪戯しながら、綾の身体を堪能し、ベットに入ることにし
た。
綾に、身体の隅々まで舐めるように命じ、自分の好みの舌遣いを教え込んだ。
玉の裏側からアナルに舌を入れて舐め上げさせ、足の指の一本づつまで口に含
ませた。
時折、良い場所でわざとに反応してやると、その場所を丁寧に責めてくる。
堪らなくなり、俺も綾を舌先で責めた。
そのまま69になり、吸い付くと敏感に反応するようになった。

いよいよ処女を頂く時がきた。

ゆっくりと肉棒を割れ目に擦りつけながら、入り口に当てた。

「力を抜いてごらん」
「い、痛い!! 痛いよ~!」
「大丈夫だよ、今少しだけ入ったの解かる?」
「怖いよ~~」
「良いかい?ちゃんと力を抜いて、息を吐いてごらん」
「ハァ~フウ~」
「落ち着いて!今入った所までもう一回入れてみるよ!ほらね?
今の所までは痛くなくなったでしょ?」
「うん、でも、でも痛いよ~~」
「大丈夫だよ~、ほ~らもう半分まで飲み込んだよ」
「ほんと?ねえまだ?まだ終わらないの??」

俺は処女独特の膜がはじけるような感触を楽しみたくて、わざとにジワジワと
その感触を確かめるようにねじ込んでいった。
本当は、ゆっくり入れるより一気に根元までねじ込んだ方が、処女の子には痛
みの時間が短くて良いのだけど、貴重な処女膜を堪能したかった。

入れては抜いて、また入れるを繰り返す。
穴が拡がっていく様子がしっかりと伝わってくる。
この感覚が堪らない。

「綾、良く頑張ったね。ちゃんと綺麗に開いたよ」
「痛いよ~~、ほんと??終わったの?」
「まだ終わってないよ!処女膜を破っただけだよ」
「えぇ~~~~!お願い!もうやめて!!お願い」
「ここで辞めたら意味無いじゃん」

実際にはまだ半分くらいで、まだ根元までは収めていない。
俺はそのまま腰を振り出した。

「痛かったらしっかりと抱きついてごらん」
「ぎゃ~Эл?ΣΧΔζ∬≡×●」
「ほら、もう少しだよ!頑張れ!」

一気に根元までねじ込んだ。
しっかりと抱き締め、最初から激しく突き上げた。
綾の奥が拡がっていく感触が伝わってくる。

俺はそのまま綾の奥で果てた。
ドクドクと脈打ちながら綾の体温を感じながら深い快感を味わった。

綾の頬に涙が流れ落ちた・・・・つづく

まだ続きがありますが、書き込んでいるうちに堪らなくなってきたので、
今夜はここまでにして、今から綾の中にしっかりと発射してきます。
後程また続きを入れます。










214
2008/03/10 16:21:58 (4qT/svDk)
サポサイトに「2人で家出しました。お金なく3日ほど放浪してます。食事と泊めて
くれる方 ホテルとってくれる方 助けて。」と書いてあり返事を出すと「実は彼
氏といて私になんかしてお金下さい」との事。年齢を聞くとjc2 で彼氏もタメ お
もしろそうだから迎えに行くと。駅から離れたショッピングモールと言われ着くと
待ち合わせ場所にいかにもjcカップルがいた。彼氏はダウンにジーパン 彼女は白
ダウンにデニムミニ おとなしそうな2人で 車に乗せレストランに行き飯を食べさ
せた。軽く話してわかった事は、家出して寮ありの風俗に働く予定が面接して合格
し家出実行したら連絡がつかない 彼氏は寮の保証金3万取られ彼女は実技面接と言
われ本番と、まあよくある詐欺にあったみたいで。そんな話をして、自宅の倉庫部
屋を使うのは構わないと言うとすごい喜び 連れて行くことにした。倉庫は農業の
際に使用してた空家で一応住める状態。
車を走らせ彼氏が「すいません。ロッカーに荷物を取りに行きたいです。学校の中
なんです。」と「学校?君の?」「今は廃校で3日間そこにいました。荷物まとめて
持ってくるので待っててください」「いいよ。彼女は残してな」廃校裏に車を止め
彼氏と俺は外に出て「彼女いいのか?」「はい。約束したし、彼女の覚悟決めてま
すから。」「そうか。20分ぐらいしたら戻りな」「はい。荷物そのくらいはかかり
ます」と話俺は車に戻る。彼女もわかってたらしく、抱き寄せキスすると拒む事な
く。「お風呂は入れてないから臭いよ」「平気気にしない」小ぶりな胸を触り 薄
手のセーターを捲くると水色のロリブラ 乳首を舐めようとちかずくとなんか唾液
臭い聞くと「午前中に違う人にヤリ逃げされた。」そうなのかーと言いながら下を
触るとパンツがかぴかぴではないかー「相当触られたでしょ?」「うん。2日洗って
ないって言ったら、臭いなと言いながらパンツの上から舐めたり食い込ませてと
か」「相当やられたの?他何された?」「毛ひっぱられたり、お尻に指入れられた
り、」「中出しされた?」「なんか出されたような感じ」「?」「いったっぽいの
に抜かないでまた腰フリだして、しばらくはふにゃなのに立ってきておなかに少し
だしたの。おかしいよね?」「おかしいよ。見てあげるよ」とパンツを脱がすと精
子やらマン液の臭いがし、確実に中出しされたのがわかった。「たぶん中出しされ
てないよ。君の愛液だね。すけべだな」「本当?私濡れやすいのかな?」とかなり
の馬鹿。
彼女の体で遊び彼氏が荷物を持ちこちらに来た。構わず続行。彼氏は助手席に座ら
せ後部座席では彼女がおじさんに挿入されて。燃えました。
とりあえず倉庫に2人をいれ風呂やら寝具やら渡し彼女を連れ自分の部屋で逃がさな
いよう撮影。彼氏も呼び3P撮影と
これからは毎日やれます
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