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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2010/01/19 00:26:55 (gd1ZXl44)
年末から年始にかけて、居候との出会い、続編です

一緒に風呂に入ると、湯船に向かい合わせに入り、「おじさん、キス好きだから、こっちの方がいいでしょ?」と可愛い事を言ってくれるので、既にMAX勃起

膝の上に跨いで座るので、抱き締めながらキスをしていると、丁度彼女の股間に当たる

入れたい欲求にも襲われたが、なんとか我慢した

シャワーの時と同じに、介護の様に、体と頭を洗って貰い、彼女の長い髪を洗うのを湯船から見ていた

彼女が「小さい時に、パパとお風呂に入ると、同じように見てた。私は、お父さん大好きだったんだけどな~」というので、鬼畜に成り下がった自分を恥じる気持ちからか?勃起も収まっていった

彼女の父親は、小3の時に離婚で離ればなれになり、中2の時に父親が再婚してからは会ってないらしい

養育費も払ってくれてるらしく、大学の進学費も全額父親が出してくれたんだそうだ

だから、父親が大好きで、離婚をした母親が嫌いなんだと話してくれた

離婚原因は2人とも教えてくれないそうだが、祖母が父親の浮気を許さなかったからだと聞いた事があると言っていた

母子家庭で、四大に進学と聞いていたので、母親が頑張っているのか?と思っていたが、なるほどと理解出来た

おやじキラーな笑顔は、このファザコンに由来する物なんだなと思った

風呂では、色々と話してくれ、汗だくになりながら長風呂を楽しんだ

湯上がりにビールを飲んでいると、「私も飲みたい」と言うので、飲みさしを渡すと「苦い~!何でこんなの飲むの?」と可愛い事を言う

お互い髪も乾き、何も言わないでも通じる古女房の様に、寝室へ向かった

ベッドに入ると、彼女は自分からパジャマも下着も脱ぎ去り、抱き付いてきた

「おじさん、優しいからホントに好きになっちゃった。もう、彼とは別れるから付き合ってください」と言うので、「それは無理だよ、親子程歳が離れ過ぎてるからね、君のお母さんより年上なんだよ」と笑いながら答えた

彼女は「えっ~!ママより年上なの?全然そうは見えなかった~」と嬉しい事を言ってくれる

「だから、今回は成り行きでこうなってしまったけど、君には歳相応の彼氏を見つけて幸せになって欲しいと思ってるよ」と言うと少し考えてから、「じゃ、泊めて貰ってる間だけは彼女にして?」というので、返事の変わりに強く抱き締めながらキスをした

この曖昧さが、大人のズルさだなと自分で自分が嫌になった

昼間に味わった若い味を、手放せなくなってる自分に気付き、動揺した

一方、もう1人の自分は、こんなチャンスなんて絶対無いから、楽しまなきゃ損だと言ってる

悪魔の囁きに負けた…

電気を消し、腕枕の中でキスを始めた

ゆっくり、ゆっくり全身の凝りをほぐすかの様にくまなく愛撫を続ける

昼間の行為の時に見つけられなかった性感帯を探る

キスをしながら、背骨をなぞっていると、腰の辺りで息が荒くなる

重点的に腰を愛撫していると「気持ちいい~」と言い始めた

唇を離し、うつ伏せにし、うなじから唇を這わし、背中・腰回りへとゆっくりと降りていく

無意識に腰を振っている

うなじをくすぐったいと言っていたのに、今では性感帯になったかの様に感じている

背中への愛撫を続けながら、手を胸に回し揉みしだいてやると、可愛い声を出しだした

丁度、勃起した物が、尻の割れ目に添うので、パイズリならぬシリズリの格好で押し付けていると、三点攻めになる

胸の手を乳首中心の攻めに変えた時には、断続的な喘ぎ声になっていた

うつ伏せの状態から腕枕に戻し、ディープキスを楽しみながら股間に手をやると、指に愛液が絡み付いてくる

愛液を絡めながら、全体を回す様に愛撫し、クリ中心に刺激を続けると「イクッ~!」と逝ってしまった

息が荒くなっているので、キスをしながら腕枕で暫し休憩

彼女が「ホントに気持ちいい。いっぱい逝っちゃって自分の体じゃないみたい。好き!」っと言ってキスをしてきた

十分キスを楽しみ、昼間からお預け状態の勃起もMAXに達し、正常位で挿入を開始

やはり入り口はきつめでよく締まる、最近は出産経験者とのセックスばかりだったので新鮮に感じる

初めは入り口辺りでピストンしていたが、慣れてきた様なので、ゆっくり奥まで入れてみた

「凄い~!中が一杯!大きいよ~!気持ちいい~!ゆっくり動いて!」と賑やか、入り口程はきつくは感じないが、中もしっかり圧力を感じる事が出来る

速くしたり、ゆっくりしたり、反応を楽しみながら変化を付けてやる

ゆっくりしてやると、自ら腰を振って応えようとするのでとても気持ちいい

彼女の足を片方だけ下ろし、横ハメをする

より深く入り過ぎたのか?痛がったので、そのままうつ伏せにして、足を閉じさせたままバックに移行

胸も同時に揉んでやると、「気持ちいい~!」を連呼するので逝かさない様にスローダウン

正常位に戻し、ハイピストン、逝きそうになるとスローダウンしてキスを楽しむのを繰り返していると、「イジワル~!」と言い出した

焦らすのは、ホントに楽しい

少し疲れたので、騎乗位に変更

手を添えて入れるのが恥ずかしいらしく、股がった状態で抱き付かせ、ゆっくり入れてやった

上体を起こして腰を沈めると、深く入り過ぎて痛いらしく、浮かせてるので腰を振りにくく楽しめない

上体を伏せて抱き付きながらのピストンは気持ちいいようだ

速くすると逝きそうになるので、また焦らす

流石に逝きたくなってきたので、正常位に戻し、ハイピストンしていると、頭を左右に振りながら、シーツを広げた手で握りしめ、唇を噛んでる姿は堪らず、腹の上に射精をした

ティッシュで拭いていると「気持ち良かった~、何回も逝っちゃった~」と笑顔で話すので、腕枕をしながらキスを楽しんだ

久々に心地良い疲労感で、眠りについた

目が覚めると、隣に寝ている筈の彼女が居ない

時計を見ると、8時前だった

寝室を出てリビングに向かうと、「おはよう!」と元気な声

「顔洗って、歯を磨いてきて」と言われ、俺は子供か?と思いながらも、指示に従い、再びリビングに戻ると、「朝ごはん出来てるよ~」と台所から声がする

食卓には、湯気の立っているご飯に味噌汁、目玉焼きにサラダ、いつも朝食なんて食べてないので、考えてもいなかった

突っ立って見ていると、「早く座って!食べよ」と満面の笑顔の彼女が言う

昨日、食材の買い出しは、すべて彼女がしてたので、何を買ったのかも分からずにいたが、こんな朝食まで考えていたとはビックリした

どうりで、鍋の種類や数、食器や調理道具等を聞いていたんだなと理解出来た

「お口に合いますか、どうか?召し上がれ~」と、いっぱしの事を言われ、笑ってしまった

味噌汁も出汁からとって作ってあり、大変美味しかった

家でも、仕事をしている母親に変わって、家事全般をやっているそうで、逆に母親の料理は、食べれない程不味くて下手なそうだ

喧嘩の理由が、手伝いの事と聞いていたので、不思議に思い聞いてみると、推薦試験勉強中に家事をサボってたら、母親が「ちゃんとやりなさい!」と自分はしないくせに言ったから、喧嘩になったそうだ

家事を娘に任せ、自分は男と旅行に行く母親ってと思ったが、一方だけの話を聞いて、他人が意見するのも…と思ったので何も言わない事にした

聡明で可愛く、料理までこなすこの子は、きっと良い嫁になるなと考えていた

食事も終わり、片付けもテキパキとこなし、さ~、これからどうしようか?と考えてたら、「洗濯物貯まってたから洗ったよ。他にはない?」と、ベランダを見ると洗濯物が干してあった

「ウチの洗濯機は乾燥機付きだから、干さなくても良いんだよ」と言うと、「そうなんだ、使い方知らないから、洗って干しちゃった。外に干した方が、太陽の臭いがして気持ちいいよ」とお婆ちゃんの様な事を言われ苦笑いしていると、「そうだ!布団も干そう!」と寝室へ入って行った

ウチのマンションは、外から見える布団干しは御法度なので、追いかけて伝えると、「え~!なんで~?気持ちいいのに」とご立腹でした

「じゃ、どうしてるの?」と聞くので、布団乾燥機を出してセットすると「便利な物があるんだね」と本当に歳を疑う発言連発だったので、からかい半分で、自動掃除機の(ルンバ)を見せて説明してやると「いいな~、私も欲しい~!」と盗まれそうな勢いで目をキラキラ輝かせてた

テレビを見ていても、特番ばかりでつまらない

いつもの休日の過ごし方は、昼迄寝て、気が向けばゴルフの打ちっぱなし、買い物、外食ってパターンなのだが、彼女が居るので、日中の外出は控えたい

ソファーに座っていると、隣に座り甘えてくる

家に居る事が少ないので、過ごし方が分からない

困った挙げ句出した答えは、(外出!)

人目に触れる危険はあるが、家に居ると、また抱きたくなってしまうと言うのが、本当の理由

若くはないので、そうそうHばかりは無理

彼女はその気で甘えてるのかも知れないけど、無理なものは無理

結局、行き先も決めずにドライブに誘い、昨日買ってやった服に着替えた上機嫌の彼女を連れて家を出た


つづく
206
2010/01/17 22:26:30 (mxESRh3W)
年末から年始にかけて、居候との出会い、続編です

腕枕をしながら頭を撫で、落ち着くのを待っていると、彼女の方からキスをせがみだした

キスは大好きなので、唇を合わせるだけから、お互いの舌を絡み合わせ、唾液を交換するものまでいろいろ楽しんでいると、「今度は私がするね」と布団に潜り込んだ

仰向けの体勢にされ、MAXに勃起している物を、可愛い小さな口に頬張ってくれてる姿を見ると、嬉しくなった

だが、昔からフェラが嫌いなので、「しなくていいよ」と言って体を引き上げてキスした

彼女は「なんで?下手だから?」と聞いてきた

Hの最中に説明するのも嫌だったが、悲しい表情で何度も聞いてくるので、「キミみたいな可愛い子にされたら嬉しいけど、キミにはそんな商売女みたいな真似をして欲しくないんだ」と言うと、「商売女って何?みんなするって言ってたよ」と不思議そうな顔をしている

邪魔臭かったが「フェラなんて擬似セックスなだけで、男の射精を手軽に処理する為のもんだと思ってる、精神面では、男性の征服欲を満たすだけだと思うよ」と言ってやると、益々不思議そうな顔をして、「そんな事考えてHしてるの?」と聞くので「聞かれたから答えただけ」と素っ気なく答えた

すると、あれだけ勃起していたのに収縮し始めた

彼女も気付いた様で、「怒ったの?」って聞いてきたが、「お喋りはお仕舞い、今日は俺の好きにさせて」と言うと、「分かった」と笑顔で答えてくれた

笑顔を見て、キスを再開するとまたMAX状態に

俺は頭でセックスするタイプなんだなと自覚した

キスをしながら上になり、正常位で生挿入、流石に若い肌は吸い付く様な感触で入り口の狭さに感激した

絡み付く内壁を楽しみ、苦しそうにも見える表情も可愛く、「おっきい~!ゆっくりして~!」と言われ、ドSの血が騒ぎ始めてしまった

怒ったの女の顔が可愛く見えるのは、この表情を見てるからなんだろうな~と考えていた

正常位での腰使いも疲れてきたので、側位バックに変更

彼女はこの体位をしたことが無いみたいで、戸惑っていたが、再開すると「気持ちいい~!」を連発していた

こちらも重い体を自分で支える必要が無いので、遅漏気味な中年には向いてると思う

この段階で、彼女の一回目は終わっていた

遅漏中年としては、まだまだ宵の口なのだが、どうも彼女がもたない様だ

少し腕枕で休憩

「凄く気持ちいいんだけど、もう体がもたない、呼吸困難で死にそうになる、ごめんね、休ませて」なんて言うから射精はお預けになってしまった

12時過ぎから抱き始めて、3時間以上喘ぎっぱなしはシンドかった様だ

彼とは30分もした事が無いらしい、逝った事も無いのも納得だ

俺も若い時は、自分本位のHだったな~、相手を逝かす楽しみなんて考えた事が無かった、自分が気持ち良ければ相手も満足してるって勘違いしてたもんな~なんて考えながら腕枕とキスを楽しんでいた

すると彼女の腹の虫がグーと鳴いた

「オナラ?」ってからかったら、「違う!お腹が空いたの!」と恥ずかしいそうに言って胸に顔を埋めてきた

昨夜、風呂に入り損ねたのを思いだし、二人でシャワーを浴びた

肌が水を弾く、自分のと比べる迄もなく、スベスベして気持ちいい

ボディーソープで洗いあい、髪はサクセスで洗ってくれた

介護されるのも楽しみになってきた

風呂から上がり、さてどうしたもんか?

食事にまで、気がまわっていなくて何も用意してなかった

男の1人暮らしの冷蔵庫なんて何も入ってない

ビールか缶詰、良くて冷凍庫にアイス位だ

家から彼女を出す訳にはいかないので、出前を取る事にした

中華の美味しい出前があるのだが、年末で休業、仕方なくピザはやっている様なのでたのむ事にした

彼女は、ピザの出前を食べた事が無いらしく、ポストに入っていた注文用のチラシを見比べては、はしゃいでる

さっきまでベッド喘いでいた子が、と思うと笑えてきた

昨日、この子に会ってなければ、ビデオ見ながらビールでも飲んでたんだろうな?

食べたいのは決まったらしいが、高いと悩んでいる

「お腹空いてるから、3つ共たのみな!」って言うと、「ウチの1週間分の食費だよ」と返してくるので、「大丈夫、ここに居る間は好きな物食べていいよ」と言ってしまった

何時まで居候させるつもりなんだと反省

届いたピザを平らげて、テレビ観賞していると、彼女の携帯の着信音が鳴った

若い子にしては、携帯が鳴らないと思っていたが、母親からのメール以外は無音設定にしていたみたいだ

なかなか携帯を見ようとしないので、「お母さん、心配でメールしてきてるんだから、ちゃんと返事しな」と言うと「絶対、心配なんかしてない!自信ある!」と言って携帯を見た

「やっぱりね!」と言って携帯を見せてきた

メールの内容は「いつ帰ってくるの?明日から、○○さんと旅行行くから、今日帰って来ないと家に入れなくなるからね!」だった

「あのおっさん、大嫌い!ママの彼のくせに、いっつもイヤらしい目で見てくるし、すぐに体触るしサイテー!」と怒りながらメールを打ってる

送信内容は「当分帰らない!旅行でも何でもしてくれば!サイテー!」だった

おいおい!俺の立場は?仲裁するべき?と考えていると母親からメール「勝手になさい!バカ娘!」でした、彼女は「帰る時はこっちからメールするから、電話もメールもしてこないで!」と送って電源を切ってしまった

呆気にとられていると、「と言う事なんで、よろしくお願いします」と小悪魔の笑顔

追い出す訳にもいかないが、居座られるのも困る

「じゃ、お母さん帰ってきたら帰るんだよ」と言うと「多分、3日までは旅行してると思うよ」と笑顔

困った…

そんなに長く旅行するなんて、全く母親失格だな!と思ったが、彼女を泊めて、抱いてしまった今では、口が裂けても言えなかった

でも、そうなると服は?下着は?食事は?日用品は?となり、買い出しに行く事にした

出入りに気を使う自宅より、いっその事旅行でも行こうか?とも思い、ネットで検索してみても年末年始はどこも満員、諦めました

昨日のドンキだといい服が無さそうなので、暗くなってから、ショピングモールに連れていった

世間には、嬉しそうに服を選んでる女の子を見守る父親に見えるんだろうな~、腕組んできた時は、ドキッっとした

ブーツまで買ってあげたので、大量の紙袋になったが、年末の買い出し時期でもあるので、違和感は無かった

夕食もここで済ませようと、一度車に荷物を起きに行った時に、「ありがとう」と言ってキスをされた

本物の小悪魔かも?

食材も大量に買い込み、自宅に戻ったのは、11時をまわっていた

風呂に入って寝るだけなのだが、一応、和室に布団を敷いて寝るか?と彼女に聞くと「何で?一緒に寝る!お風呂も一緒にはいる!」と最後の大人対応もダメになった

この部屋は、前のオーナーが3LDKの1部屋をつぶしてリビングを広くしてあるので、その他はファミリーサイズ、風呂も広い

風呂が大好きなので、決めた一因でもある

聞くと彼女も風呂好き、ゆっくり入る事にした


つづく
207
削除依頼
2009/08/04 12:53:56 (pIIuEuYh)
補導員達に囲まれてた久美子。叔父のフリをして助け出しました。
ちゃんとしたビジネススーツと補導員の前で久美子にゲンコツ入れたのが効い
たみたいだった。
久美子は秋田から家出してきた○4歳のJC3の女の子で初めての家出との事。
原因は彼氏とエッチしてるトコを親に見つかって交際を禁止させられたて
二人で東京に来る予定だったけど彼氏が待ち合わせ場所に来なくて1人で来た
らしい。
久美子は、その辺で寝ると言ってたけど突然の大雨でホテルで一緒に泊る事に。
色々強がってた久美子ですが部屋に入ると落ち着かない様子で
「エッチするの??」と訊いてきたので意地悪で
「彼氏居るんでしょ??」と言ったら缶酎ハイを2本ほど空けてる久美子は
「いいよーあんなマザコン~」と抱きついてきました。そのままベッドに。
キスしてオッパイを揉みました。本人はBカップと言ってたけど重量感のある
揉み応えでした。脱がしてみると出っ張りよりも広域にボリュームのあるオッ
パイでした。
毛も手入れをしてないって言ってたけど薄めで手入れしたらパイパンなるで
しょうって感じ。
フェラは咥えてスライドするだけで酒の入ってる久美子は頭を振ってるので
頭痛がしてきたと言ってました。
それと彼氏のチンチンと違うと言うので詳しく聞いたら彼氏は包茎君のようで
した。
彼氏と違うオッサンのテクでジックリと久美子を攻めました。
クリ、マンコ、乳首の3か所攻めはカナリ利いてましたしGスポ攻めたら
潮吹いてました。彼氏は久美子とタメらしいで仕方ないけど開発しがいのある
身体です。
「JC3の癖にベッド汚してー」と責めたら恐縮しまくりで可愛かったです。
そして、そのまま生挿入しましたけど久美子は何も言わなかったです。
「いつもは入れられても痛いけど彼氏のより大きいのに痛くない」と言うので
「前戯は大事だよ」と耳元で囁いたらマンコがキュっと締まりました。
耳も感じるポイントの様です。騎乗位どころかバックも初めてな久美子。
バックの態勢に結構ビビってました。
「ケツの穴、丸見えだよー」とカラかってみたら怒ってました。
でも後ろから突かれるのは気に入ったみたいでした。騎乗位も試しました。
「こんなに長くエッチしてるの初めて」と久美子は気持ち良さそうでした。
俺もイキそうになったので何処で出せばイイか聞いたら
「このまま」と言うので遠慮なく中出ししました。落ち着いた久美子が
「中に出したの??」と慌ててました。どうやら彼氏とゴム付けてやってるので
生でハメてたとは気付いてなかったようでした。慌ててる久美子に
「でも気持ち良かったろ」と抱きしめて頭をナデナデしてあげたら
「うん」と少し落ち着いた様でした。一応、いい訳様に風呂に一緒に入って
久美子のマンコから精液を洗い流しまして
「これで大丈夫だよ」と言ったら安心してました。
4日ほど面倒みてましたが駅まで送る途中で久美子が
「彼氏のエッチで満足出来ないかも」と言われたのですが秋田までヤリには行
けないので
「こっちの学校に進学しなよ」と適当な事言っておきました。
今は妊娠してない事を祈ります。
208

嫁化

投稿者: ◆LtRuLCPCGE
削除依頼
2009/09/24 23:42:22 (m0rLyrtZ)
先週の金曜日に飲んだ帰り終電終わった駅の連絡通路通ったら制服から純白パンティ丸見えでうずくまってる髪の長いjcを酔った勢いで人生初ナンパを試みて顔を上げたjcが泣き過ぎて少し目が腫れてたが確実に新垣結衣そっくりの美少女でびっくりした。
そして一時間後には俺の部屋でパンティどころかパイパンロリマンの中まで自ら指で拡張して見せてくれて、あまつさえ処女膜を肉棒で貫かれその破瓜の血と愛液の混ざったものを垂れ流しながら可愛い声で鼻を鳴らしていた…

少女の名前は理愛[りあ]ちゃん、jc2の神待ち娘で結果連絡も無しにドタキャンされてしまって凹んでいたのを俺に拾われた訳だ。
とても良い娘で本当に何で見ず知らずの男に初めてを差し出してまで家出してるんだか分からないが本人は自分を求められてるのが嬉しくて堪らないらしく稚拙ながら進んで奉仕してくれる。

そのまま昨日まで新婚幼妻の如く家事にsexに一生懸命励んでくれて、別れ際ホームで本気で名残惜しんでくれて、すぐに『凄く楽しかったです。このまま尹さんのお嫁さんになってしまいたいと思いました。本当に好きです。彼女にして貰って良いですか?』ってメールが来て2つ返事でokし極上なロリ彼女ゲット!

209
2008/08/10 14:07:00 (pPfYjw7y)
25.6年も前の出来事

夏の暑い宵に仕事が終わって行けつけの飲み屋に自転車で飲み屋街を走って
いると
小学校4.5年と思われる女児が一人でトボトボと歩いていた
この付近では見かけない女児だった

飲み屋でビールジョッキを3杯ほど飲んで涼を得た自分は自宅向けて自転車を
走らせると先ほどの女児がトボトボと行き先も定まらない状態で歩いている

{お父さんかお母さんを待ってるの} 女児は立ち止って横に首を振る
{こんな時間に子供がこんな所に居たら駄目だよ お家に送って行こうか}
女児のティーシャツと白いスカートはほこりと汗で飲み屋のネオンの光でも
わかった

女児は小さな声で{ お母さんの所にお客さんが居る時は家に帰れないの}
色々と女児に訳を聞いてなるほどと思い自宅に誘うと自転車の荷台に乗って
来たので女児を自宅に連れ帰った

クーラーで汗が引いたところで女児にインスタントラーメンと飲み屋で貰っ
たおにぎりを出すと美味しそうに食べ始めた無心に食べてる間にお風呂の支
度をして
名前は智美で母親は夜の仕事をしていると女児は言った小学校の6年生と言う
が体系は4.5年生に見えた

お風呂に誘うと恥かしがる事なく全裸になったパンツの局部の当たる部分は
オシッコと便で汚れて微かに臭いを発していた
女児の衣類と自分の下着を洗濯機に入れて洗い女児を風呂場に入れてお湯を
掛け全身を洗ってやり性器はツルツルで縦に筋が入っているだけ
手に石鹸を付けて洗いはじめると女児の柔らかな感触でペニスが不覚にも勃
起すると女児は硬く勃起したのを見つめて

{おじさん 智美 おじさんとしてもいいよ 優しいから}
女児は意味も理解して自分を誘った 5年生の時に母親の知り合いに2回犯さ
れた事を話した女児が母親に言うと母親の知り合いは来なくなったと言い後
日、母親は違う男を連れて来ると女児は男が帰るまで外で待つ様になったと
言う

{おじさん チンチン 大きくなってるね 白いの出して上げるね}
女児の小さな手が勃起したペニスを握ると上手にてを動かし自分は女児の小
さな割れ目を触り割れ目内部に中指を入れると石鹸とも違うヌルヌルが出て
いた女児はなれた手付きで俯き加減で手を動かし自分も何時しか頂点に達し
て女児のお腹に白い溜まっていた精液を飛ばしていた
{おじさん 沢山でてね 気持ち良かったでしょ}
女児に飛んだ精液と女児のヌルヌルを洗い流し浴槽に入り雑談をして風呂を
でた

女児に自分のティーシャツと下半身はバスタオル巻きスイカを食べて1時間
程して布団に入った
女児は自然に自分に絡みつき{おじさん 痛くしないで}
自分は女児に唇を重ね成人の女性を抱く様に平らな胸と下半身に唇を這わせ
幼い割れ目内部に舌先を入れると既に幼い膣に体液が出ていた

自分のむ欲望を抑え切れずに小さな割れ目に亀頭を当てて何度もたて筋に沿
って動かしていると {おじさん 入れてもいいよ 強くしないでね}
膣口を見ると小さく無理と思ったが膣口に亀頭を当てて女児と自分の体液が
混ざり腰を押し出すと亀頭が小さな膣口を押し開き内部に入った
女児 智美は入る瞬間眉間に皺を寄せて小さな声で { イッ 痛い }

智美に入れる前知美のお尻の下に枕を入れて膣口を高くしたせいかすんなり
女児の体内に入った
自分の下半身が自然に動き幼い知美は自分の動きに合わせてせつなく小さな
口から声にならない吐息をもらした
自分の動きが早くなると {おじさん 出しても良いよ 知美 未だ生理ない
から 気持ちいいよ おじさん}
智美の言葉で自分の背中に電流が走ったと思うと今までに無い射精の快楽と
快感で幼い体内に射精した
射精して余韻にしたった後にペニスを抜くと精液に混ざり少量の出血があっ
た知美に聞くと男に犯されたのは1年前といっていた
膣内も子供の膣に戻っていたのかも知れない

その夜は智美を3回抱いて朝迎えた
女児の学校も考えて女児の自宅の近くに智美を送って行き別れた

後日 仕事から帰ると見知らぬ女と智美が玄関のドアに所に立っていた
{先日は智美がお世話になりました 少しですけど一緒に飲みませんか}
智美は小さな唇に右手の人差し指を当てて母親に気づかれない様にシーの仕
種 自分は智美を抱いたのがばれたと思い汗が引いていた

その夜は智美と母親と食事を兼ねて自宅で飲み始めた
何時しか知美は眠っていたので隣の部屋に布団を敷き寝かせた
智美の母親は35才で顔も悪くない
酔うほどに智美の母親は自分を挑発してワンピースの胸元のボタンを外し少
しスカートをたくし上げパンティーをちらつかせた
[あのー お風呂を借りてもいいですか}
自分は風呂の支度をしてると智美の母親が{宜しかったら お風呂 ご一緒し
ません }

自分も酔っていたせいも有って智美の母親と唇を重ねていた
智美の母親は小柄で男好きの感じだった
母親 悦子と風呂に入り悦子に背中を洗ってもらっていると 耳元で
{先日の夜 智美を抱いたんでしょ 私も智美にいけない事をしているから
貴方を攻めないわ 今夜は私を抱いてください }
母親の言うのには娘のパンツを洗う時精液と血液が見えたので昨日泊った家
を聞いて訪ねて来たと言う
その晩は自然に男と女の関係になって悦子は自分の下で激しく燃えた
数回付き合う内に智美と母親は自分の家に引っ越してきて結婚生活が始まっ


その後 養女にした智美との関係は続き知美が嫁ぐまで智美と愛しあった
智美のおかげで二人の生活があります

長くなりました
210
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