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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2010/10/11 20:02:22 (TY33NKCS)
(家出って言う事では御座いませんが一応、此方に投稿させて頂きます。これ
は小学○年生、11歳の玲於奈(仮名)と8歳の優奈(仮名)と言う姉妹を、訳あっ
て一日だけ私の家にお泊まりさせる事になってしまったと言う、ゴールデンウ
ィークの時に起きたお話です。かなりの長編になってしまいましたが休みなが
らでも読んで下さいませ。それでは始めさせて頂きます。ちなみに☆印はちょ
っとエロいところで、◎印はそうでない所です。)

◎私は10年程前に脱サラして、あるお店を始めました。
小、中学校の通学路沿いに店舗があるため、6年位前から何故か子供達が興味
を持ちはじめて良く遊びに来るようになっています。
この子等との最初の出逢いは玲於奈(姉)が小学3年生の頃、今も偶に遊びに来
ている同級生の子に付き合って来たのが、きっかけだったと思います。
それから数カ月後に、店内にて番いで飼っておりましたゴールデンハムスター
が五匹の子供を産んでしまい、その内の一匹を玲於奈が引き取ってくれる事に
なった。
その夜、初めて玲於奈のお母さんと優奈(妹)がその件で挨拶に訪れた。
姉妹のお母さんは、うちの店から歩いて3~4分位の場所にある某スーパーマー
ケットで働いていて、シングルマザーとして二人を育てていると言う事を、そ
の日に初めて知った。
それ以来、屡(週に1~3回位)二人をお母さんの仕事が終わって、迎えに来るま
でのPM7:30を少し過ぎた時間まで、うちの店で預かる事もあります。
そのかわりに、そのスーパーマーケットで売れ残った賞味期限切れに近い食品
等の差し入れをしてくれたりと、私自身助かる事もご座います。
玲於奈は、小学生と言ってもやっぱりお姉さんでして礼儀も正しく、時々仕事
を手伝ってくれたり、お客様の接待等も進んでしてくれたりとしっかり者。
その点妹の優奈はやんちゃな甘えん坊で、よく仕事の邪魔をして来たりします
が、うちの店で飼っている小動物の面倒は見てくれます。(ただしお客様の目
の前で、スカートを広げた上にハムスターを乗せて見せに来るのは、特に夏な
んかですと、おもいっきりパンツ丸出しなので恥かしいから止めて欲しい…)
そんな感じで、私とその親子の関係が数年の間も続いております…。

◎(一日だけこの子等を預かる事になってしまった理由は、かなり話が長くな
るのでココでは中略致します。)
二人が自分の家にお泊まりすると言う事になってしまい、やむなく今日は仕
事を早めに切り上げる事にしました。
「おじさま(母親の教育で二人共、私の事をそう呼ぶ様に言われている)の家に
お泊りって、何かドキドキしますね~」
車で二人を私の家まで連れていく道中、玲於奈は運転する自分の隣の席に座っ
ており、そう言って来た。
「ドキドキするって何がだ?…」
私はそう聞き返すと玲於奈はニコニコして話してきた。
「だって~前から行ってみたかったし、どんなかなぁ~って…楽しみだよぉ」
一応独身貴族って言うやつですか?、私はそれなりの一軒家に一人で猫達と生
活をしている。
「へぇ~、ここがおじさまの家か~…おじゃましますぅ。」
私の家に着くなり、モノ珍しそうに二人は各部屋への探検を開始する。
普段はお姉さんでしっかり者の玲於奈が、今日に限ってはかなりオープンにな
っている。
動物好きの妹の優奈は家の猫達とじゃれ合って遊んでいた。
私はこの子達とコミュニケーションを取りながら、猫のトイレの掃除や部屋の
お片づけ等の家事をしていると、玲於奈が私の元へ走って何かを持って来た。
「おじさま~コレなあにぃ~」
私の部屋に置いてあったエロ本を見つけて、キャッキャと冷やかして来る。
玲於奈はそのエロ本のページを捲る度に興味心身な表情をしていた。
「やっぱりおじさまも、こういうのって好きなんだ~…」
この子達の前では、私はエロい話をした事が無かったので、玲於奈は意外と思
っていたみたいだった。
「うちのクラスの男子達が結構、Hな事言って来るんだよ~」
玲於奈は、普段は妹の手前では殆ど自分に甘えて来る事は無かったけれど、今
日は何故か優奈と同じ位によくスキンシップを求めて来る。
「そろそろ、玲於奈は学校で好きな男の子とか、いるんじゃないの!?」
私の左腕に手を回して、そのエロ本を見ている玲於奈の方を見下ろしながら、
そんな事を言ってみた。
「え~、そんなのいる訳無いじゃん!!」
そんなこんなで、お話をしていると優奈が夕飯を食べたいと言って来たので、
テーブルの上を玲於奈に片づけて貰った。
帰りの途中で立ち寄ったコンビニ弁当を食べながら、DVDレンタル屋さんで借
りてきた私的には大好きな、呪いのビデオの一本を見ていた。(夕飯食べなが
ら観賞するモンじゃ無いけれど…)
「おじさまぁ~ちょっと怖いよ~、止めにしない?」
玲於奈も優奈もそんな事を言って怖がっているくせして、最後まで見ていた。

◎「ピピピピ…」お風呂のお湯が溜まった事を知らせる音が聞こえた。
「ほら、玲於奈…そろそろ優奈とお風呂に入って来なさい」
私は二人に手伝って貰い、客室にこの子達が寝る為のお布団を用意しながら問
いかけると、優奈が私の手を引いてきた。
「おじさま、一緒にお風呂入りましょうよ~…」
オイオイ、それはちょっとマズイだろうと思い、玲於奈の方を見る。
「私、おじさま達の後で大丈夫だから、先に入ってきていいですよ。」
夕食時に視聴した呪いのビデオの件もあったし、私の家とは言え一人づつでお
風呂に入るのは怖いかなぁと思い、二人で入る様に一応は説得してみた。
しかし、押し切られて優奈とお風呂に入る事になってしまった。

☆私は優奈の服を脱がせてお風呂場へ、生まれたままの姿で目の前にいる。
(多分ロリな方にはたまらない光景でしょう…?)
「うわ~ぁ、おじさまの家ってお風呂広~いねぇ…」
優奈はキャッキャと無邪気にはしゃいで、素っ裸のままでも抱き付いて来たり
します。
「ほら、こっちに来て…体流すよ~」
二人で一緒にシャワーを浴びて、一緒に湯船に入る。
「は~い、おじさま~。」
優奈は湯船につかっている私の膝の上に乗り、向かい合う様に座って来た。
私の膝に優奈のツルツルなお尻が直に触れると、何か妙な感じになって来た。
そんな優奈の全裸の姿を見ていると、肌は水弾きも良くて瑞々しいし、お腹あ
たりを摘まんでみるとプ二プ二していて、超気持ちがイイ触り心地。
「きゃ、きゃ…おじさま~擽ったいよ~ん…」
乳房の膨らみは無いけれど、乳首は透き通る様な美しいピンク色をしている。
「ん!?…おじさま?どうしたの~」
そんな無防備な子供の優奈の裸をマジ見していると、普通では欲情するなんて
事はあり得なかったのですが、そんな天真爛漫な仕草をして来られるとお恥ず
かしい話、ちょっとだけ悪戯したくなってくる。
「優奈…ちょっと悪いけど~そのまま一回立ってみてくれ…」
優奈は何も考えずに、そのまま私の目の前で立ちあがってくれた。
「は~い、いいよぉ!?何かな~ぁ…」
私の目の前、弩アップのところに優奈のラビアがお風呂のお湯に濡れ、照らさ
れてそこにある。。
プクッと盛り上がった恥丘も、可愛い陰核も、まだ閉じている陰裂も全てが綺
麗でそして新鮮に見えた。
「そのまま少しだけ、足を開いてみて…」
優奈は不思議そうにチョコンと首をかしげると、足を開いてくれた。
私は我を忘れて、優奈の今まで間違えなく異性に触られた事の無いだろう、そ
のスベスベとした美しいヴァギナに指を添えてみた。
「おじさま…??、如何したのかな~!?うんっ…」
程良い弾力があるピンク色のアソコを触れて行くたびに、優奈のつぶらな瞳は
私のその上下に動かしている指先を、キョトンとした顔で見てくる。
「ああっ…どうしてぇ私のココ、触るの~??おじさまぁ…」
その優奈の台詞にハッと我に帰ると、私はうまく誤魔化そうとした。
「うんとな~、優奈のお股にゴミがくっついてると思って取ろうと思ったら…
ホクロだったみたいだなぁ…。」
実際に優奈の左内腿に5ミリ位のホクロがあった。
「へぇ~、ココにホクロがあったって知らなかったよぉ~」
優奈は私の目前で更に足を大きく開くと、指で自慰行為をしているかの様に、
恥部に近いソレを確かめながらペチペチと触りだした。
そんな場面を見せられれば、其方では無い人でもエロく感じるでしょう。
私の腰に巻いているタオルからは、もう自分自身コントロールの効かなくなっ
てしまったモノが、そそり立って形を現わしていたが、優奈にはどうにかバレ
ない様にしていた。
「ほらっ、もうイイよ…分かったから肩までお湯に浸かって…」
そう言うと優奈は又、湯船に浸かって私とお話をしだした。

☆洗い場でもお話をしながら、体を擦るタオルで優奈の体を満遍なく洗って
あげる。(勿論、それなりに素手を使って乳首やお股をお触りする事もあり)
ボディーソープの泡が優奈の裸体全部に行き渡ると、最近そっち系で抜きに行
っていない私のエロ心が、子供とは言え変に込み上げて来る。
そこで私自身、その欲情を鎮めるために先程の見た呪いのビデオの事を何故か
話し始めたが、その内優奈をビックリさせる方向になってきた。
いきなり「あっ!!」て、大きな声を出し優奈を驚かせてみた。
「わぁぁぁぁぁ…ん!」
泣きそうな声をだして優奈は私に飛び付いて来た。
(後で聞いたら、実はこの時少しだけ失禁していたそうです。)
「オイオイ…俺がいるから怖くないよ!」
お互い裸の状態で抱きあっていたけれど、私は優奈の頭を撫でて宥めたが、ギ
ュッと抱きついて、なかなか離して来れそうに無いでいる。
抱いている優奈の体は、華奢で軽くそのままお風呂の床に倒して、勃起した私
のペニスを素又に擦り付けたり、ボディーソープをローション代わりにして、
アナルになら少し位何て…最後は顔射するって、やっぱり無理かな…!?。
「優奈、悪かったなぁ…怖い話しちゃって…」
私はそんな事を妄想してしまい更に欲情してきましたが、そのままシャワーを
出して二人の体についた泡を流すと、抱きかかえてもう一度湯船に入る。
「ほら優奈…そろそろ離れろ~」
私は、お湯の中でも抱き付いている優奈のお股へ両手を回すと、ココぞとばか
りにアソコを指で愛撫を始めた。
「なあ~ん?…んんっ…おじさま~…はあ…うん…」
大人のペニス何て全く受け付けないであろうそのサイズ、ましゅまろの様に弾
力のある感触の陰部、割れ目に沿って優しく撫でたり捏ね繰り回わしてみる。
「はあ…あっ…んん~…」
私は指先で、そのあまりにも小さい陰核を探し出すと摘まんで小刻みに刺激し
てあげ、陰裂にもズズッと指を少しだけ入れて前後にストロークさせ初めた。
小学○年生、低学年の優奈でも大人の女性と同じ様に感じるのかと思った。
「おじさまぁ…擽ったいよ~キャッハハハハ…」
しかし優奈の場合は、気持ち良くじゃなく擽ったいと感じるみたいです。
「そっか…優奈のココはこそばゆかったんだなぁ~…」
ここで、時間的にあまりにも長湯になる為、私は優奈へのHな行為をこれ以上
は止めにする事にした。

◎多分、お風呂場に二人で40~50分は入っていたと思う。(その間は優奈の裸
体を堪能出来ましたが…)
「おじさまぁ…明日は朝風呂に入っても大丈夫なのぉ~」
私は優奈の体をバスタオルで拭き取りながら、イイよって答えた。
「じゃあ又、一緒に入ろ~よ…ねっ…おじさまぁ…」
優奈の着替えを見ながら、私は自己嫌悪に陥っていた。
こんな小さな子に、知らないとはいえエロい事をしてしまった。
「優奈…俺ってお前に変な事しちまったけど…平気か??」
優奈は何が~って顔で見て来た。
「そうだよ~、怖かったんだから~おじさまぁ…」
優奈にとっては、私のHな行為よりも呪いのビデオのお話の方がインパクトが
あったみたいです。
私は疲れを取る為のお風呂と言うのに、何故か疲れました…。

(これは滅茶苦茶、長くなってしまいましたが前篇です。次のお話は前置きの
文章が無いぶん、直ぐにHな内容が書けると思います。今回はタイプをしてい
て、やたらと時間も掛かり疲れました。もう少し文章もうまくまとめたかった
です。小学○年生、11歳の玲於奈(仮名)と8歳の優奈(仮名)の姉妹とのちょっ
とHな出来事は、まだまだ進展していきます。続きは私が暇な時にでも投稿し
ようと思います。なお、ド素人の創作ですので文章が足りなかったり、漢字の
間違え等あり、読み難い事もあるかもしれませんがどうかご勘弁下さいませ。
お付き合い下さいました読者のみなさま、本当に有難う御座いました。)
156
2011/05/18 22:35:11 (D7nA7jvA)
スウェットを脱がし、続いてブラも脱がした。小さな胸、だが正面から改めて見ると形のいい美乳。両手で感触を確かめ、乳首に吸いついた。Nはくすぐったそうに肩をすくめるが、口のなかで転がしているとすぐに乳首が固くなってきた。Nの頬は赤らみ目は虚ろ、その表情は実に綺麗に思えた。Nの唇を貪りながらスウェットの上からゆっくりと尻を撫で、続いて手をアソコに移動させた。
手を動かしているとNが、「また下着濡らしちゃうよ」と言ってきたので、下着を脱がして、直接指を這わせた。指の動きに合わせるように、Nの腰が動き呼吸も速くなってきた。
昨夜の反省を踏まえ、Nに色々と指示を出しながらフェラをさせた。そのかいあってかなんとか歯が当たる事は無くなった。尻をこちらに向けさせ、Nのアソコに舌を這わせた。舌が動く度にNの舌も不規則に上下し実に気持ちがいい。クリを舐め始めるとNは、
「フゥ~ャアー!」と叫んで口を離してしまった。それはいいのだが、俺の竿を掴んだ右手に力が入りまた激痛が…上手くいかないなぁ。
気を取り直して、後ろからモノをあてがった。ゆっくりと腰を進め、Nの中でゆっくりと動かした。やがて動く度に、クチャクチャと心地よい音が鳴り出し、小さなNのアエギ声も聞こえてきた。
Nを上に跨がせ、昨夜あまり楽しめなかった騎乗位に。とにかくゆっくりと腰を上下させ、Nの反応を伺う。段々と腰の動きを大きくしていくと、Nの腰が自分から動き始めた。その動きに合わせて、力一杯突き上げると、膣の奥がキュッとしまり、Nの身体から力が抜け倒れこんできた。Nの呼吸が落ち着いてから、また腰を動かし始めた。今度は思う存分楽しませてもらい、そのあと正常位でフィニッシュ。今回は冷静に、Nの腹の上に発射した。

お互いに息を整えて、布団の中でイチャついてるとNが、
「ちょっと、なんか腰に当たってるんだけど。」
『なんかじゃくて、俺のチ○コ。またやるか?』
「うわぁ!変態、エローい!」
『おお、変態だから、もう一回ヤるぞ!』
結局この夜は3回やってしまった。
翌朝、Nに千葉まで帰るに十分な金額を渡し、ポスト裏にある隠し鍵の事を教えて出勤した。

勤務が終わり夕食の買い物を済ませて帰宅。家は真っ暗。人が居るような気配は無かった。ところが、電気を付けるとNが炬燵で寝ていた。てっきり帰ったものだとばかり思っていたのでびっくりしてNを揺り起こした。
帰れ、とはっきり言わなかったが、…帰るだろ普通。
『帰ったんじゃないの?なんで居るんだよ?』
「なに?そんなこと言わなかったじゃない!」
『電車賃渡したろ?』
「このお金、交通費ってコト?」
炬燵の上には殆ど手付かずの金があった。
『そうだよ!いつまでもこんなとこ居られないだろ。』
すると、俯いて黙ってしまった。とにかく訳を教えるように促すと、Nが話し始めた。…これまた要約すると、男共に捨てられたのではなく嫌になって逃げ出したらしい。Nの携帯には分刻みでその男からの着信がずらりと並び、脅迫みたいなメールまであった。家も知られているのでしばらくは帰りたくないとのこと。『家知ってるって?知り合いか?』
「そうだよ、友達。」
それをナンパと言うのか?結局、俺が実家に帰省する日までと言う約束を取り付けた。ちょっとした遊びのつもりが何だか妙なコトになってしまった。

その夜は帰りが遅かったので寝るつもりだった。Nには物置がわりの六畳間をあてがい寛いでいると、風呂から上がったNが後から抱きついてきた。
「ねぇ、口でしてあげよっか?」
『なんだ?どうした?もしかして惚れたか?』
「なんでそんな話しになるの!」
あのさ、ここにいると俺、毎日ヤるぞ。『嫌じゃないか?』
「お兄さん優しいし、他になんにもお礼出来ないし。」
『優しいか?俺。』
「だってあいつら私のこと殴るんだよ。酷くない?』せっかくのお誘いなので、フェラしてもらうことに…やっぱり上手くない。昨夜教えたのに、忘れている。また色々と指示してヤることになった。
さすがに昨夜よりは上手くなったようで、射精まではいかなかったがかなり気持ちいい。

かなり間が開きましたもう少し続きます。




157
2010/03/26 16:43:24 (I.pkJMB9)
訳あって、家出ばかり繰り返す家出少女あゆみを、我が家で預かる事になりました。

乱暴な言動、不純異性交遊、援助交際、寝た男は100人以上だと堂々と言ってのける正真正銘のヤリマン女です。

この年でその人数は確かに凄いですが、うちの嫁(30代)には負けています。
うちの嫁は200人オーバーで現在も更新中でだからです。

輪姦プレイや映画館プレイ、リアルレイプごっことかも好きで、あゆみと同年代の少年たちに大勢でレイプされてみたい願望まであります。
嫁には現在、何人かの彼氏がいて、その中でもトオル(19)と、ゆうや(21)が嫁のお気に入りです。
トオルもゆうやも自宅に出入りしていて、私がいても嫁と風呂に入ったり、夫婦の寝室でエッチしたり普通にしています。

そんなトオルとあゆみが私たちの知らない間に関係を持ち、その関係後、あゆみは本気でトオルに惚れたみたいです。

その後、トオルと嫁の関係を知ったあゆみがぶちギレ、どういう事か説明しろと嫁に詰め寄り、嫁は嫁であなたより先からトオルは私の男よとやり返して、修羅場になりました。

『旦那がいるのにおかしいやろ、変態、淫乱ババァ』

それならトオル本人に決めてもらおうとトオルを呼び出し、ふたりで詰め寄ると、トオルはあゆみとはその場の雰囲気でついついだったと答え、由実(嫁)さんとは、あゆみよりも長いし、別れられないと答えました。

トオルのその言葉にあゆみはまたぶちギレ、私とは遊びだったと言うのか、絶対許さないとトオルを追い込み、最後には泣き出して、本当に好きなのに捨てないで、なんでもトオル君の言う事聞くからとトオルにすがりました。

『本当になんでも言うこと聞くのか、じゃあ由実さんとの付き合いを認めろ』
と、トオルはあゆみの弱味につけこむ様な交渉をしました。

『わかったから捨てないで』

そうしてあゆみをコントロールしたトオルは、あゆみがいても嫁とイチャイチャし、風呂に一緒に入ったり、寝室に隠ってエッチをしたりしていました。
もともと嫁をM奴隷にしコントロールしていたトオルは、あゆみもエッチしたがってるから三人でしようと言い出し、それには激しく抵抗した嫁でしたが、トオルに押しきられ、寝室にあゆみを連れて来て、嫁の前であゆみを抱いたそうです。

あゆみを抱きながら嫁にも手を伸ばすトオル、拒むことの出来ない嫁は、あゆみの横で一緒に裸にされたそうです。
158
削除依頼
2009/10/23 12:06:44 (7KgxE7FV)
某サイトで家出むすめをゲット。名前はあやの、JC3年。恒例の親とのけんか
でお金と泊まるところが無くなりふらふらしていたところを捕獲。都心という
こともありいいラブホがなく、都内を脱出して某県のインターを出たところの
ラブホへIN。風呂に入っているとき、持ち物チェック!大きなボストンバック
の中は私服2セット、下着2セットとシンプル。あと、部活のレオタード(体操
部)1式が入っていました。部活は毎日出てるそうです。昨日は洗濯ができな
かったとのことでパンティにはおしっこと少量のうんちしみ。ブラはなんとい
うか子供と大人の女の匂いが混ざった感じでいい匂いでした。経験人数は3人
ということでフェラは今一だったが締まりは最高!!4回したけど10分もたな
かった・・。洗濯前のレオタードに着替えてもらいレオタードにしみができる
ほどいじれたのには満足しています。今も週一でいろんなエッチを楽しんでい
ます。
159
2011/04/13 02:16:14 (0rbzY/RN)
股間の激痛で目が覚めた。寝惚けたNに朝立の竿を蹴られた様だ。時計はまだ8時前だが完全に起きてしまったのでNに悪戯を仕掛けることにした(笑)。
布団に潜りこんでゆっくりと下着を脱がして足から抜いた。炬燵の電源を入れて移動、布団と毛布を剥ぎ取ってやった。尻が剥き出しのままのNを放置。寒いのか敷布団を掛けようとジタバタしていた。この期に及んでも起きる様子がないのでうつ伏せになるのを待って尻をひっぱたいてやった。「キャン!」と子犬が鳴くような声をあげてNが飛び起きた。
「ぃやぁ、なに?」
「なに?、じゃないだろ。ヒトの股間蹴っといて、起きちまったよ。」
「そんなの知らないし。なんか裸になってるし。」
「俺が剥いて、尻叩いた。目が覚めたろ?」
「変態!ムカつくぅ!朝からヤるつもり?」
「ヤりたいのか?別にいいけど。」…と、漫才?してるうちにNも目が覚めた様なので朝飯を食べに出かけた。
車に乗せて近くのファミレスへ。Nとダラダラと話しながら、さてこれからどうするか考えた。Nに聞いてみたところ、「寒いから、あったかい所。」との返事、じゃあラブホ、なんでよ、などとまた漫才?みたいなやりとりの後、温泉に行く事にした。冗談半分に露天の混浴に誘ってみたら、「混浴?行った事ない。行く!行く!」とあっさりとOK。いままで彼女を誘っても必ず断られてたのに、昨日会ったばかりの男と喜んで混浴に行こうとする。Nの頭の中はよくわからない。
先ずは国道沿いのショッピングモールに寄って、Nに金を渡して服を買いに行かせ、その間にGSやらホームセンターで買い物を済ませて温泉に出かけた。
平日の午前中で客は殆どおらず、男の内湯には先客の爺さん一人。内湯で温まってから、露天に移動するとNが先に入っていた。初めて女連れの混浴にかなりテンションがあがっていた。Nの隣に入って抱き寄せた。Nも逃げる素振りこそみせたが、とくに抵抗する事もなく後ろから抱きしめる格好に。他に客もいないので思いきりイチャつきたかったが、あまりの寒さに身動きがとれない。湯船の外は正に酷寒、とてもじゃないが長居は出来ない。Nも寒い、ぬるいと言うのでお互いすぐに内湯に戻ってしまった。内湯に戻るとさっきの先客に加えて二人ほど客がいたが誰も露天に行こうとしない。平日だから空いてる訳ではなかったようだ。春~夏頃は渓谷間近の景色のいい所なのにちょっと想定外。
温泉近くの道の駅で昼飯を済ませてから、山をおりた。国道沿いの大型スーパーで買い物をして帰宅。夕食を作る事にした。Nにも手伝わせてみたがあまりに危なっかしい手つきで皿洗い位しか役に立たかった。
今日は先に風呂に入り、テレビを見てるとNが風呂からあがってきた。昨夜は酔っ払って慌ただしかったので、とにかくじっくりヤろうと考えた。
風呂あがりのNを優しく抱きしめ、キス。最初は唇を合わせるだけの軽いもの、やがて舌を吸い、舌を絡ませ合う。それを何度も繰り返した。背中に回されたNの手にも力が入ってきて、顔を近づけると自分からキスしてくるようになってきた。

少し間が開きましたが、続き書きました。相変わらず読みにくいですが、お許しください。続きはまた書きます。
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