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パパ活・援助交際体験告白 RSS icon
※援交、P活などで出会って関係した体験談

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一歩間違えば

投稿者:真帆 ◆W16ghca5nc
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2014/03/26 21:10:15 (kdxD9W5K)
二年前、高3の秋の時の話しです。
お金欲しさに出会い系サイトで知り合った男性に援交を持ち掛けられました。
齢も私の3コ上だったし、結構カッコいい人で、金に余裕が有って10万出すからゴム付きを条件に1日で何回ヤッてもOKにしてと言われて「イケメンだし、まぁいいか」と受け入れちゃったんです。
そして、制服ではラブホに入れないし、ダブルベッドで大きいのが有るから俺のアパートへ行こうと誘われ、マジでヤラらせる証拠として車の中でディープキスを交わし、彼のアパートへと行きました。
この時、私は中出しは無いし、イケメンの彼となら…と、軽い気持ちでいました。
でも、それはまちがいだったんです。
彼の住む部屋へ入った私に異様な光景と、背後でドアロックをする音が飛び込んで来ました。
彼と2人…の筈が、待ち受けていたのは4にんの男、デブやブサメン、明らかに30代から40代くらいのオヤジまで、ニヤついた顔で私の全身を舐める様にガン見して来たのです。
驚きのあまり血の気が失せ、立ち竦む私…その私の背中を押し、中へと連れ込む彼。
「約束したよな?何回ヤッてもいいってよぉ」彼がこれまでの態度から一変、スゴんで来ました。
怖かった。怖かったけど、逃げようとしたり、抵抗したら、もしかしたらこのまま解放されず最悪、殺されるかもしれない。私は平静を装い「輪姦そうっていうの?」そしてチョット間を置いてから「いいよ。でも痛いのや傷が付く様なプレイはダメだからね」と応えました。
後はベッドに押し倒され、脱がされながら全身を弄られ舐められ、キスで舌を絡められ、中に挿れられた硬くて太いモノが激しくピストンして、一斉に攻められて今、誰にハメられているのかも分かりませんでした。
そして、代わるがわるに犯され、フェラをさせられながらバックで突かれ、解放された時にはもうフラフラになってました。精子入りコンドームは散乱し、足りなくなると、外へ出すからと生で挿れられ、挙句には「ゴメン、中に出ちゃったよ」といった仕打ちを受けました。
お金は約束通り貰ったけど援交はもう懲りました。


726
2014/03/27 10:07:32 (rsrd2OmY)
JCのときプチ援したことがあります。友達の紹介でした。
水着を持ってきてと言われ、汚すのイヤと言ったら小学校のときのでいいからと言われそれを持って行きました。
まだ着れるの?と思いましたが、高学年のときに買い替えたためか案外ぴったりでした。

相手は普通のおじさんだったので、逆にショックでした。
こういう人がこういうことするんだ……と。
もっと明らかにモテなさそうとか、チャラチャラした人がするものだと思っていました。

場所はラブホではなくビジホを休憩コースで使う感じでした。
いま思えば、さすがにJCを連れてラブホに入るわけにいかなかったんでしょう。
ビジホ泊まりも数えるほどだったので、十分大人な雰囲気を味わったりしていました。

プチ援とはいえ私も張り切っていたのか、ミニスカをはいていました。
おじさんにスカートの上からお尻を撫でられたり、太ももをさすられたりしました。
膨らみかけの胸とかもさすられて、シャワーを浴びることにしました。
シャワーを終えて、スクール水着に着替えて部屋に戻りました。
おじさんは「似合ってるよ。かわいい」と言ってくれました。

おじさんの膝の上に座り、頭をおじさんの胸に預けてもたれかかりました。
また太ももや胸をまさぐられます。お尻に硬いものが当たってるのがわかりました。

おじさんがベッドの中央に膝立ちになり、ズボンを下ろしました。
初めて見る大人の男の勃起に、私は怯えながらも釘付けになりました。
「触って」と言われたので、おそるおそる握りました。
どうしていいか迷いながらもなんとなくしごいていると、手の中でさらに膨らんできました。
咥えてほしいとも頼まれましたが、さすがにそれは怖くてできませんでした。
おじさんは優しく「いいよいいよ。じゃあベッドの上に寝て」と言いました。

私はベッドにうつ伏せになりました。
おじさんは仰向けになるものだと思っていたらしいのですが、結局そのままうつ伏せにさせました。
「ちょっと重いよ」と聞こえた瞬間、おじさんがのしかかってきました。
お尻にまた硬いものが当たります。それも今度は熱まで伝わります。
おじさんが腰を振り始めました。水着越しに男性器が擦りつけられます。

おじさんは黙々と擦り続けました。私もおとなしくそれを受け入れていました。
「恵里ちゃん。だめ、もういく」とおじさんがつぶやくと、お尻に男性器がビクビクする感覚が来ました。
ほのかに温かさも広がって、乏しい知識ながら「射精したんだ」とわかりました。
おじさんが起き上がって「見て」と言ったので、
体をいっぱいにひねると濃紺の生地に白いものがべっとり飛び散っているのが見えました。

おじさんはティッシュで精液を拭いてくれましたが、はっきりとシミができていました。
今度は仰向けにさせられると、またおじさんが乗っかってきました。
当たる場所がお尻ではなく下腹部なので怖かったのですが、
おじさんは無理に入れてきたりせず、一心不乱にまた摩擦をしていました。
「ほんとのエッチしてるみたいでしょ」と言われ、すごく恥ずかしくなりました。
キスを要求されて、また拒否しましたがおじさんは相変わらず怒ったりしませんでした。
腰の動きが速くなってきたところで、おじさんが耳元でセリフを指示しました。
「恵里のスク水にいっぱい出して」とつぶやくと、おじさんが唸ってまた射精しました。

今度は胸からお腹あたりまでが白く汚されました。
精液を拭き終わると、脚を開かされました。
おじさんが水着の股布に男性器を密着させてきました。
慌てて抵抗しようとすると「大丈夫。入れないから」と言われ、
今までもいろいろ拒否されても穏やかな人だったのでとりあえず信用しました。

太ももを抱えられ、また擦りつけられ始めました。
水着一枚を隔てただけのほとんど正常位の状態に、かなりドキドキしました。
覆いかぶさってない分摩擦が足りないのか、「手で抑えて」と言われました。
私の手と股の隙間で、男性器がくちゃくちゃ音を立てながら前後しています。
「さっきみたいなセリフ言って」と指示され、同じようなことをつぶやきました。
すると、三度目の射精がきました。精液が出る瞬間がはっきり見えました。

その後二人でシャワーを浴びました。
最後に一回だけ全裸になって泡まみれの体を擦り合わせられました。
脚を閉じて、太ももと股の隙間に男性器を出し入れしておじさんは射精しました。

万札をもらったときはうれしい一方で罪悪感とか「私の体、1万円なんだ」とか思いました。
おじさんとはそれ以来あってません。友達の方とは継続して関係していたようで、
話を聞くと着させたままするのが好きな人だったのかなと思います。
727
2014/03/11 06:17:38 (QkuCTGst)
家でマス掻いていると悪友から携帯に
「おい今何してる暇やったら来ないか合コンで一人足らんのや」
「すぐ行く何処や」
聞いた店に行くと可愛い娘ちゃん達と賑やかに盛り上がっていた。
メンバーに紹介されて仲間入りした俺は俺好みの胸の大きい女の子の隣に座った。
胸の大きい女の子は志保と言った、色々飲みながら話していると
「ねえ私にお子使いくれない」
「それってどう言う意味」
「馬鹿ね私と・・・するのよ」
会もお開きになりそれぞれペアで店を出ました。
勿論俺は志保と一緒に店を出ました。
裏通りのホテルにチェクインして部屋に入ると志保が抱きついてきて激しいキスをしてきました。
俺も大好きな胸を揉みたおしました。
そしてべットイン、服を脱がせながらキスして最後のパンテイを脱がせると俺よりデカイチンポが付いていました。
もうびっくりです。
「おいお前二ューハ-フか」
「そうよ悪い」
「俺はてっきり女だと思ってここまで来たのに」
「じゃ帰る?」
う~んチンポ舐めるの嫌だし、かと言ってこんな可愛い子の胸も揉みたいし。
悩んだが
「俺チンポ舐めるの嫌だけどそれでもいいなら」
「なによチンポ舐めるくらいいいじゃない」
見た目が可愛い女の子の口から出る言葉じゃない感じがして
「今日来てた娘皆んな二ューハーフなの」
「いいや私だけよ他の人は本当の女の子よ」
なんだか俺だけ貧乏くじ引いたみたいで帰る事にした。

728
2014/03/06 18:34:34 (3pmBxhR/)
同じマンションに住んでる芳恵(高2)がエレべーターの中で俺に
「ねえ私を買ってくれない」
と言ってきたので何んの事か分からず
「買っててどう言う意味」
「私の身体をよ」
やっと意味が分かり
「お金がいるんだ、幾らなの」
「あんただったら顔見知りだし安くしとくよ」
「だから幾らなのよ」
「2万でいいよ」
俺も結料貰ったばかりでしたから
「2万でいいんだね」
と念を押した。
話しは成立して
「何処でするの」
「あんたんちでもいいよ」
この娘だったら親が見ても顔見知りだからいいだろうと思い家に連れて行きました。
俺の部屋に入ると
「意外と綺麗にしてるんだね」
と部屋中を見渡して言ってます。
俺は早く抱きたいと思い
「しようぜ」
「あんたゴムもってる」
「ゴムってコンドームの事か」
「そうよ」
「無いよそんなもん」
「じゃ出すとき抜いてくれる」
「ああ分かつた」
芳恵は服を脱ぎ始めた、ピンクの下着も脱いで裸になりべットに寝た。
俺も急いで脱いで芳恵の横に寝た。
キスしようとしたが拒否されたので乳房にキスした。
小振りの乳房だが柔らかくて弾力がある。
オメコを触りにいきクリトリスを摘んで撫で回した。
無表情の芳恵だがお金で買ったんだからもっと表情を変えろと言いたい。
いよいよチンポを入れる時が来た。
ヌルッとした感じで入っていく。
俺は腰振りを開始した。溜まっていたのかもう出そうになり芳恵の腹の上に出した。
「あらもうィッタの早いね」
ムッときたがこんだけで2万じゃ高いと思い
「もう1回してもいいやろ」
「いいわよ何回でもして」
次に起つまで乳房を揉んだりして起きるの待った。
729

潤子

投稿者:ちん
削除依頼
2014/03/04 01:00:07 (FrIUfpn7)
あぁ、今日も月曜…昼間っから潤子を味わって来たよ。俺の方が気が変になるんじゃないかと思うくらい潤子の肉体に溺れてる。
外で食事してるときと目付きが違うと言われた。ホテルでは、一心不乱に潤子の肉体を貪ってるからなぁ…。

前回、別に他に好きな男ができてもいいんだぞ、俺に分からなくしてくれたらね、なんて言ったもんだが、潤子は否定しなかった。
なんかそれ思い出して急にイライラしてきて…
骨ばった痩せた膝小僧をガリゴリとかじりあげた。だんだん赤くなってきたが、ヒイヒイのたうち回る潤子にかまわずかじりまくった。
「潤子…気になる男でもいるのか…?」
「……」
すぐに返事をしなかったので、内腿に食らい付いた。食いむしるように噛みまくった。
呻き声ばかりの潤子によけいイライラして、力任せに内腿を噛み締めてやった。
「ウギィィィィッ!」
悩ましい悲鳴を聞きながら俺はそのまま引き絞り、引きちぎった。
「アウッ!」
潤子はベッドの上ではねあがった。
もう一度食い付き、引きちぎる。
「アギッ!」
「潤子!」
何度も潤子の名前をうめきながら俺は太ももを食いむしった。肉に食いついたまま、食べるようにクチャクチャと咀嚼する。時々、奥の方の歯で噛み締める。
「ギィィィィィ!」
潤子はのたうち回るが柔らかい腿肉がとろけそうだ。俺は理性をなくし、遠くで潤子の悲鳴を聞きながら貪った。
時々両手で肉をつまみ上げその塊を噛み砕いた。
「アギギギギィィ!ちょっと…今日は今日はぁ!」
潤子をうつ伏せにして、ふくらはぎの子持ちシシャモの部分に食らい付く。筋に沿って歯を入れ、ゴキゴキと肉の塊を噛み潰すように責めた。
「あぁ!筋が…!筋が痛いの!」
俺はかまわず、ふくらはぎを噛み潰す。
「ギィィィ!〇〇さぁん!少し…少し休ませてぇ!アギィィ!」

「潤子!まだ右脚だぞ!左脚までもつのか!」
「じゃぁ…じゃぁ、左腿に移ってッ…ください!ふくらはぎ…もうムリですぅ…あっ…ギィィィ!」

俺は無視して、力の限りふくらはぎを噛み締めてやった。
肌は歯形でぼこぼこになってる。



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