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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2022/09/29 00:10:03 (VwMxg9Tx)
学生の時に、スーパーでバイトしていて、高校生も居て、高3の女の子が数学がわからないと言うので暇な時に教えて上げていた。
数学と物理を教えて欲しいと家にも来るようになって教えている間に、段々とエッチな関係になって、勉強とエッチを教えて上げていました。
そのお陰?か希望の大学にも合格しました。


201
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2022/09/20 14:56:49 (jt3Arxsq)
可なり前に専門学校に通学してました。
勉強が嫌いでしたが小さい頃から料理が好きでどうせ学校に行くならと中卒で調理師専門学校に父を説得して行きましたが。
父からは交通費とお昼代は出せよと言うのが条件でした。
確かに中卒ではバイトなどある訳が無いですが父の知り合いの方が家でバイトしろよと言って厨房の中で働ける事に成りました。
学校が終わり毎日行ってましたおかげで料理も覚えましたが。
そんなある日やはりバイトのお金はたかが知れていてお昼代までは足りなくなる事がありました。
とうぜん俺はお昼代が無い時は外の街をブラブラして時間をつぶしてました。
何度かクラスの担任の先生と「お昼ご飯どうしてるの?」と聞かれ始めは誤魔化してましたが本当に事を言いました。
「そうか偉いじゃん」「自分でバイトしてるんだ」「そうだよね中卒だもんね」「難しいよね」
「もし良かったら先生毎日お弁当だから加藤君の分の作って上げるヨ」「美味しくないかもしれないけどね」
と言われました「俺は悪いから良いですよ」「お昼我慢出来るから」「お店に行くと誠来たかお腹空かないのかご飯食べろって
賄いを貰ってるので大丈夫です」とは言ってました。
其れでも「お早う加藤君ハィ此れっと言いお昼をくれました」
本当にありがたいですお店の人も先生もですが。
其のうちに先生と電車が同じ方向で偶然に降りる駅も同じでしたただ出口が違っただけでした。
「何だ同じ駅なんだ」「気がつかなかった」出入り口が違ったんだね。
「先生すいませんありがとうございます」バイト行って来ます。と言い別れました。
俺は歳が明らかに先生のが上の事は分かってましたが気になり好きになってました。
因みに小柄ですが綺麗な人です。性格も優しい人でした。
バイトが休みで学校の帰りは様がなく偶には本屋で料理の本の立ち読みとか思い本屋さんに寄り道しました。
先生がいました「偶然にも同じ名前です加藤先生」と呼ぶと「何だ加藤君か今日はバイトはと聞かれて今日は休みです」
「本屋さんで料理の本の立ち読みです」「高いから」
「そうだよね料理の本高いもんね」「先生何冊かあるから貸してあげるよ」今度もって行くから。
「そうだ今日お休みなんだよね先生に付き合って」と言われついて行くと「此処のホテルのブュッフェ来たかったんだ何時も1人だから
私お金出すから入ろう」と誘われました。
「確かにホテルの夜のブュッフェにすれば高くは無かったです」
「加藤君私お酒呑んで良いかな此処のホテルのオリジナルのワイン友達が美味しいって言ってたから」
俺は呑んで下さい俺は未成年ですからと言いジュースで乾杯しました。
「サァ帰ろうか加藤君」「少し酔ったかな」「料理美味しかったね」「食べすぎちゃった」「帰ろうか」と2人で電車に乗りました。
先生酔っているようで俺の肩に頭を寄せて寝始めました「ヤバいな先生の良い匂いがする」「先生の顔が真横にある」と思うとドキドキ
でした。
駅に着き「先生着きましたよ」と起こすと「ゴメン寝ちゃった」「肩ありがとう大丈夫?」少し足がもつれてました。
俺は「先生家まで送りますよ」「多分同じ方角ですよね」と聞くと「大丈夫だよ帰れるよ」大人だよ。
俺は心配で「送って行きますご飯迄ご馳走に成ったんだからお礼です」と先生の腕をつかみ本当に大丈夫ですか?。
「酔ってますよね」と言うと「加藤君優しいよね歳下なのになんか頼れるな」とか言いながら歩いてました。
「加藤君此処だよ」「此処のアパートの2階の奥」「ありがとう」「もう大丈夫だから」と階段を上がり始めましたが怖くて見てられません
でした。「本当に大丈夫ですか?」と言いながら2階迄行きました。
「本当に大丈夫ですか?」「心配かも?」というと。
・・・・・・・・・「ジャ部屋に入る?」「加藤君なら良いヨ」「私未だ誰も男の人部屋に入れた事無いんだお父さん位かな」
俺は何も考えずに「じゃ入ります」と入りました。
初めて入りました独身の女性の部屋に如何にも独身の女の人の部屋ッという感じです、なんか良い匂いもしてました。
「ゴメン女の子らしくない部屋だよね」「散らかってるし」「アッといい隠されました」
下着が干してあったようでベッドの中に隠されました「恥ずかしい見られちゃった」・・・・・・。
「見て無いですよ」「先に隠すから何かな?って」「別に女の子奈だから下着は部屋干ししますよね」「俺姉がいるので普通に姉は下着干して
ますよ」「「誠私の下着たたんどいてとか平気で言いますよ」俺が「自分でたためよって言うと誠の方が綺麗にたたんでくれるからさ良いじゃん」
とか平気で言います。姉は平気みたいです。
「そうなんだお姉さんいるんだ」「聞いても良いかな?」「私の事どう思う」「歳が上だしヤッパお姉さんなのかな?」
俺はそんな事は無いです姉は姉です。「加藤先生は年上だけれど綺麗な人だなって初めて会った時から思ってました」「本当ですからネ」。
「先生の事は好きです」「先生みたいな人が彼女ならなとか思います」「でも先生から見たら年下で未だ子供ですよね」。
「その様な事無いよ話をしていてしっかりしてるな私よりも大人だなって」「先生も加藤君の事好きだよ」「こんな私で良いなら私を彼女にして」
「実は私女子高だし女子短大で男の人と付き合った事が無いんだ未だ一度も其れでも良いかな?」「我が儘だよ私」。
本当に良いのかな俺で俺も女の子と未だ一度も付き合った事は無いです。童貞です。
「そうだよね加藤君中卒だよね彼女いなくても変じゃないよ、私も未だ経験無いし実はオナニーだってした事無いんだ」「したいとか思わないしね」
「もし嫌じゃ無ければ泊まって行っても良いヨ」「私は此の儘今はいて欲しい」「一緒にいたい」。
俺も一緒にいたいです。頭の中で妄想が駆け巡ってました。
「今お風呂入れるから先に入って」と言いお風呂にお湯を貯めてました。
「加藤君お風呂入れるよ」と言われ「俺先生と一緒に入りたい駄目?」と聞くと「恥ずかしいな」でも入りたい。
2人で裸になり入りました。先生綺麗です「バカからかわないの」「ありがと」とキスをしてくれました。
柔らかな唇で何とも言えない香りでしたツイ胸に手を置いてました。「加藤君のエッチ」出ようか。
バスタオルで体を拭きベッドの中にはいりました。私初めてだからと言われ俺も初めてです。
「良いヨ好きにして大好きだから」俺は大好きですと言いながらキスをしてオッパイさわり手を其の侭下にもって行きました。
結構濃い目のアンダーヘアーでマンコをさわるとグチョグチョに濡れてました。
俺が「先生」と言うと自分でも気が付いていた様で「恥かし」と言いながら俺の口を手でふさぎ「シィーっと言われました」
「良いヨ入れても」と言い自ら俺の硬くなったチンコ手で触り此処だよ穴と言いチンコを入れてくれました。
「加藤君硬い」「一寸だけ痛いかも」「大丈夫だよ其の侭中まで入れて」。
先生のマンコの中は暖かくってヌルヌルしていて初めてです手でするよりも全然気持ち良いです。
気持ちが良すぎて「先生出る」と言うと「中に出さないで」と言われましたあが中に出してしまいました。
「中に出しちゃったんだ」「仕方ないよねお互いに初めてだから」見ると先生が足を広げているマンコから俺が出した精液が垂れてました。
初めて見た生の女のマンコから俺が出した精液が出るさまはエロかったです。
其れからは先生のアパートに良く行くようになりました。
俺が18歳の時に先生に結婚を申し込んで結婚しました其れから数か月後に子供が出来ました。
今はバイト先の所で其の侭社員で仕事をしてます。

202

思いで

投稿者:K
削除依頼
2022/09/28 13:02:37 (u9oa5ryZ)
中学生の時に好きな先生がいました
冬休みに先生のアパートに遊びに行った時のことです
ふざけて抱き付いたりしてもやさしくじゃれ合ってくれて
いつもとは全然違った感じで私も調子に乗っちゃって
ベットに座った先生の首元に抱き付いた勢いで体を密着させて
嬉しさのあまりどうしていいか分からず体を揺すったのを覚えています

その時私は先生の膝の上に座ってたんですが
お股に先生のモノが当たりはじめ起ってるのが分かりました
男の人のその状態は初めてのことだったんですが
当時先生には同じ学校に付き合ってると噂になってた先生がいて
その時はその先生より私に反応してるってちょっと嬉しくって
悪い女でちゃってたんだと
平気な顔してしてスリスリ動かして先生の当たってるって感じていました

そしたら先生体を回転させて私をベットに寝かせると
キスをされました・・
凄く熱くなったのを覚えています
そしてスカートの中に手が入ってきてやさしく触られ
”見てイイ?”って言われ
よく男子が見たいとが言ってたし
男の人が見たいのは理解してたので ”うん”と頷いたような
足元に移動し私の下着を脱がしました
その頃にはオナニもしてましたし濡れてるのも分かってて
そんなお股を凄く見てるのが分かってとにかく恥ずかしすぎて
火の出る思いでした

それが、
その後先生がクンニしてきて
それに私はパニックというか ”汚い”て感覚があって
それに驚いてしまって飛び出して帰ってしまいました。

それをでなんか急に冷めてしまって
置いて来たブルマと下着も結局取りに行く事もなく現在に至ります。

若かったとはいえあの時もう少し我慢出来なかったかなぁ?
どっちにしても定年した旦那に暇さえあれば舐め続けられるのにね
203
2022/09/24 19:52:32 (oR6Le1Hj)
ろりてぃーです!!中学教諭してます。
だいぶ昔の若い頃の話(ゆーて30代)だが、担当していたダンスクラブにいた生徒に睡眠薬を飲ませて、性処理していた。
初めはその中学に赴任して2年目に入ってきたY田美晴が可愛すぎて、どうにか悪戯できないかと考えた所から始まった。
204
2022/09/10 06:39:54 (Jo9CieE9)
中学に入り部活は卓球を選びました。
小学生時代からやっていたしOBのかっこいい大学生がコーチとしてきている、というのも理由でした。不純な動機。
そのコーチは田中さん(仮称)といい、私に目をかけてくれ、いろいろ親切に教えてくれました。
私はあっというまに田中さんのことが好きになってしまいました。
夏休み、コロナで合宿はなくなりましたが、代わりに体育館で5日間、集中練習ということになりました。
一生懸命がんばりました。
そして最終日、部内勝ち抜き戦があり、私は結構勝って2番目の成績でした。とても充実でした。
制服に着替え帰路につこうとしたところで、ばったりコーチに呼び止められました。
「美保、良かったよ、今日の試合。送っていこうか、俺、今日は車なんだ」
少しですが雨模様です。私は嬉しくなって「ハイッ!お願いします!」と大声を上げていました。
車はマツダCX-3、XDTouringというグレードでディーゼルAWD仕様でした。色はソウルレッドクリスタルメタリック。この1.8LDエンジンとスカイアクティブ6速ATのマッチングは素晴らしく、特にこのATは各速でロックアップする逸品で、技術アワードも取っています。ディーゼルエンジンも煩くなくトルクフルで、オンデマタイプのAWDも併せて乗り心地も実におおらかでよいのです。車体も質実でありながら流麗で大きすぎず、コーチらしいスマートでかっこいい選択だと思いました。人は車を語り、車は人を語ります。もっとも乗り出し300万コースらしく、流石にお家の車とのことでした。
私は住所を教えたのですが、コーチは車を逆方向の海沿いに走らせます。
「少しドライブしていいかな」
私はまたも嬉しくなって「ハイッ!お願いします!」と大声を上げていました。
BGMは電気マイルスでちょっと年季が入った感じの怪しげなやつです。
私はなんだか自分が少し大人になった錯覚をしました。
「コーチはお付き合いしてる彼女っているんですよね?」
思い切って聞いてみました。
コーチは車をひとけの無い公園の駐車場に入れました。雨は大降りとなり、エンジンとオーディオをオフした室内に雨音が響いています。
「ちょっと前に分かれた。でも今日から美保が付き合ってくれるなら嬉しいな」
驚きました。でもコーチはまじめに私に向き合って言ってくれたのです。
「で、でも、私なんかまだ13歳になったばかりだし、全然コーチとはつり合わないです…」
赤面する私にコーチは
「そんなことない、美保はもう大人だよ」
と言って唇を合わせてきたのです。私の初キス…
でも私は驚いて、思わずコーチをはねのけてしまいました。
するとコーチは、私の座る助手席のリクライニングレバーを引き上げシートを倒して私に重なってきたのです。
「いいじゃないか、俺、美保のこと愛しているんだ」
私の顔に、無理やり唇を押し付けてきました。
私は心臓が爆発しそうで抵抗することもできずコーチと唇を合わせました。
甘いトキめきが私の全身を覆いました。
先輩の手は制服の上から私の胸をまさぐってきました。
未経験の刺激に私の全身は溶けるようです。
「あ…、あん…、あう…」
私の口から喘ぎ声がこぼれます。
先輩は巧みにブラウスのボタンを外しブラをたくし上げて、私のまだ大きくない乳房を舐めまわします。
「素敵だよ、美保」
先輩はさらにスカートをたくし上げて、手が太腿から秘部にかけてあがってきます。
「だ…だめ…、恥ずかしい…」
刺激で自分のアソコがパンティを湿らせている自覚があったのです。
先輩の手はパンティ越しに濡れた秘部をまさぐり、その刺激でさらに分泌が大きくなっていき恥ずかしかったです。
「大丈夫だよ美保、大人だという印だから」
先輩はそう言うとパンティを降ろしました。
そして自分のモノをアソコにあてがってきました。
「い、いや…それは、許して…」
私は抵抗の仕草をしましたが、先輩は構わず私の腰を抱きかかえて、一気に体重をかけて突入してきました。
「ああああああっ!痛い!」
激痛が私の全身を貫きました。
「痛いのは始めだけだから、落ち着いて、力を抜いて」
先輩は私を愛撫しながらゆっくり動きました。
私は、もう何が何だか分からず、必死に先輩にしがみついていました。
先輩は巧みに私の身体を刺激し、私はだんだん気持ち良くなって、身悶えをしていました。
「あん…、あう…、あはん…、あはん…」
先輩のモノが私の中で大きくなっていくのが分かります。
「いくぞ、美保…」
子供ができちゃう…私は驚き先輩を外そうと腰を揺らしました。
「だめ、先輩、中には出さないで!」
でもその動きが却って先輩を刺激したようでした。
「うおおおっ!」
先輩は雄たけびを上げ、大量の精液を私のお腹から下腹部、太腿のかけ発射したのです。
「いやあああああ…」
先輩がようやく身体を離しました。
私は放心状態で泣きうめいていました。
嬉しさ、怖さ、恥ずかしさ…いろいろな感情が迫ってきて、パニックでした。
「美保、よく頑張ったね。最高だったよ」
先輩は慰めて介抱してくれました。
私の下半身は血と汗と精液でびちょびちょでした。
初めての性体験がこんなに凄いものだとは思いませんでした。
「新学期、練習が始まったらまた会おう」
家まで送ってくれた先輩は別れ際にそう言ってくれました。

ところが。
新学期が始まって練習に出てみると、顧問から、田中コーチが事情により退任した、と聞かせれました。
何があったのだろう?私は不安になりました。
練習後、お使いを頼まれ少し遠い大型スーパーで買い物をしていると、なんとコーチがいたのです。
同じくらいの年齢の学生風の綺麗な女性と共に。
こっそり後をつけ会話を盗み聞きしました。
「ガキんちょ相手のコーチも疲れたよ、ボランティアだしさ、やってられないからやめた」
「俺はいつまでも真紀ちゃんひとすじだからさ」(そしてキス)
店の外た二人は、かの真っ赤なCX-3に乗り込みました。私が処女を失った思い出の車に。
私は自転車で必死にかの車を追走しました。すると車は、郊外手前のラブホへと入っていったのです。
私は崩れ落ちそうになりました。
結局もてあそばれただけなのです。
悔しいです。
ぶっ殺してやりたいです。

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