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幼馴染との体験 RSS icon

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2018/01/18 16:19:30 (EJUhzwJK)
俺は大学に進学して叔父の家に下宿し始めた。叔父の家と言っても父の実家で
小学校に上がるまで住んでいた家だ。
隣は美容院で姉妹の子供がいた。姉は俺より一つ上、妹は二つ下。
小さいときは一緒に遊んだ幼馴染。
ヘアカットついでに隣に挨拶に行くと帰宅していた姉妹が顔を見せに来た。
妹のユリは俺好みの可愛い高校2年生になっていた。姉はデートとかで
出かけたのでユリと近くの喫茶店に移動。話しが盛り上がり、一緒に
遊びに行くことになった。
俺はカメラマン希望だが親の反対もあり、大学に進学したら写真館を営む
叔父の家で修行しなが将来を決める事になっていた。土日は写真館は営業中
なので、平日しかユリとは会えながった。そのためかユリとは進展しなかったが、6月にカラオケに行った時に最初のキスまで進んだ程度。
7月に叔父夫婦が仕事で小学校の臨海学校の撮影に叔母を連れて旅行に
出かけた。誰もいない写真館にユリを呼んでスタジオ撮影の練習をこっそり
することにした。
静かなスタジオにシャッター音が響いている内に気分が高揚していたユリが
浴衣姿も撮って、と言い出した。
ユリが浴衣を持って戻ってきた。俺を事務室に追い出してユリが着替えた。
俺の前に浴衣姿のユリが現れた。何枚かポーズをとらせて写真を撮る。
襟首から見えるウナジに興奮してしまう。自分を落ち着かせようと話かけた。
「一人で着れるんだ。凄いね。」
「いま着付士の資格取る様に勉強してるんだよ。下着も着物用を着てるし」
着物用の下着って創造出来ず、つい「着物様の下着ってどんなの?」と
聞いてしまった。まだ俺は童貞で普通の下着姿も生で見たことが無かった。
写真撮影も終えたのでソファに並んで座った。
ちょっとした沈黙になり、ユリを抱きしめてキスをした。どちらともなく
抱き合いディープキスに。浴衣の上からでもユリのオッパイを感じた。
思わず右手を胸にあてた。
「ダメ」ユリが言う。「皺になっちゃうから」とソファから立ち上がって
しまった。後ろを向いてから帯を解いた。そして紐?も解いて浴衣の
前が開いたように見えた。くるっと振り返って浴衣を脱ぐ。
「ブラウスににスカートみたいでしょ。」と笑って着物用の下着を見せた。
上着の胸に乳首の突起がはっきり見え、ノーブラだと判った。
着物と帯を畳み俺の横に再度座る。キスしながら胸に手を当てた。
ものすごく柔らかかった。乳首が布越しに判った。
「ね、コンドーム持ってる?」首を振ると
「私持ってるから取って来る」後ろを向いて服を着替える。
上着を脱ぐと何もつけていない背中が見えた。そして巻きスカートを外した。
腰巻と言うらしいが、下は何も漬けていないのでお尻も丸見えで
キレイな全裸の後姿を見つめてしまった。パンツ、ブラジャーとつける。
ブラを付けてからオッパイに手を入れていたのが不思議だ。
服を着終わったユリが浴衣一式を持って家に帰った。スタジオを片付けて
ユリを待った。
「おまたせ。俺君の部屋に行こうよ」と言うユリを連れて俺の部屋に。
「持ってきたよ」と紙袋から箱を取り出した。
ユリも高2だから既に経験済みか、と察した。
「自分で買ったの?」
「違うよ~。学校で配られたの。付けた事無いから俺君ちゃんと付けてね」
そう言って抱きついてきた。再度ユリを抱き締めて胸に手を当てた。
「柔らかい」そう呟くと「優しくしてね。先に服脱ごう」
とユリが積極的になっていた。ユリは後ろを向いて脱ぎだした。パンツ一枚に
なってベッドに潜り込んだ。ごそごそと動いて手を布団から出してパンツを
落とした。俺も急いで服を脱いだ。ユリの裸が見たくて布団を捲った。
キャ、と小さい声を上げて両手で体を隠したが一瞬ユリのヌードが見えた。
思ったより大きなオッパイに生えそろった陰毛がいやらしかった。
ユリを抱きしめてオッパイを揉んだ。思った以上に張りがあった。
乳首を口に含み舌で転がすと「あぁ、あっ、あぁ、、、」今まで聞いた
ことのない声が聞こえる。オッパイを揉んだり乳首を転がしてから
下に手を伸ばすと既にマ○コはものすごく濡れていた。
クリトリスの位置がわからなかったので全体を撫でるように指を動かして
いると上の方に小さな突起があり、ユリの声が大きくなった。集中的に
触っていると「ああっ」と大きな声を上げて一瞬体が硬直した。
少し落ち着いたので、そろそろいいだろうと思い、ユリに覆い被さった。
「ユリとの初めてだから、このまま入れてもいい?」
「今日は大丈夫だから外に出してね。あっ、でも待って。タオル貸して」
ベッドから降りてバスタオルを手渡すと、ベットに敷きだした。
「初めてだから血が出ると思うんで」
「ユリって処女?」
「そうだよ。キスだって俺くんとだけ」
嬉しくなってユリに聴いてみた。
「処女のユリの写真を撮りたい。ユリにしか頼めない」
下を向いて頷いてくれた。様々なポーズをとってもらった。
マ○コも露になるポーズもあったがシャッター音に酔っているのか恥かしさが
消えていった。途中から俺の勃起したチ○ポを凝視しているようだった。
再度ベットに戻ると、「触っていい?」と言いながら握ってきた。
様々な感想を言っていたが、冷たい細い指で握られた感触に感じていて
覚えていない。
再度ユリに覆い被さりチ○ポをユリのマ○コにあてがった。挿入を試みるが
なかなかうまく入らない。何度か試みたときに、ユリから
「そこじゃない、もっと下」と言われてしまった。
「ごめん、俺も初めてだから」と素直に告白をした。
「私が最初でいいの?」
「ユリだって俺でいいのか?」
ユリが俺のチ○ポを握ってマ○コにあてがってくれた。
俺が思っていたよりも下の方だった。再度挿入すると確実に入っていく。
亀頭がユリに包まれた。暖かくても気持ちいい。そのまま進めると
俺のチンポが急に締め付けられたと同時に「ちょっと待って、痛い。。」
「やめようか?」
「我慢する。いつかは俺君にしてもらうんだから。でも、ゆっくりね。
 すごく痛いから」
俺は少しずつ進め根元まで入れたが、そのままにしていた。
膣が動いているのが判るが、ユリの締め付けがきつくてチ○ポがちぎれそうに痛かった。でも暖かいうユリに包まれている気持よさは感動的だった。
そのままユリを抱きしめキスをした。少ししてゆっくりと動かしてみた。
擦れる刺激が最高に気持ちいい。大丈夫か聞いてみた。
「大丈夫。でも、もうちょっと待って。まだ動かないで。」
少し締め付けが弱くなった気がしたのでゆっくりと動かした。
何度か前後に腰を動かしていると、亀頭がユリの奥に当たった。
「んんあぁぁぁぁ」とユリのあえぎ声が聞こえてきた。
愛撫の時とは違う声だった。そして、腰を動かし続けたが、やはり童貞。
上手く腰だけ動かすことができず腕立て伏せみたいな感じで、体全体で
動かしていると体力の限界が近づいた。
しかしユリの「んあぁぁ、んあぁぁ」と言うあえぎ声と気持よさで動きを
止めなかったが、直ぐに限界を向かえる。
「ユリ、逝く」と叫びながら中出ししてしまった。
「あ。あつい」俺の射精を感じながらユリが言った。
俺は動けずに最後までユリの中に出してから、ようやくチンコ抜いた。
血と愛液と精子がべっとりとタオルに付いていた。
「ユリ、ありがとう」と話しかけたが、涙目で息を切らしていた。
「ちょっと待って。」と、半ば放心状態のユリ。
「なんかね、頭がボーっとしちゃって。。。。
 最初は物凄く痛かったけど、後半は気持ちよさの方が強かったみたい。
 自分でも信じられないくらい感じちゃった」と言った。
暫く腕枕をしていた。ティッシュで拭こうと手を伸ばしたときだった。
「初体験の記念に写真撮って」と言われビックリ。ユリの汚れたマ○コと
俺のチ○コを撮らされた。
「俺君、カメラマンになるんならいくらでもモデルするよ。
 今日はモデルもヌード写真も初体験も全部俺君との最初の記念日。」
そう甘えてきたユリを抱えて一緒にお風呂に入って一緒に洗った。
あれから4年経つがまだ付き合っている。でも中出しは初体験だけだった。
191
2018/01/26 05:50:13 (Zd9y5KSC)
九州B市の温泉旅館。
30分ほど前。
また暗いうちに大きな露天風呂に入ったら先客あり。
本当の父娘と思われる。
岩に座った父親の膝に座った娘は痩せたSの高学年くらい。
近くには行けなかったけど、背面座位でチンポは入ってる模様。
お湯の音に交じって「お父さん…」「ちょっと痛い」とか聞こえる。
こちらのことは全然気付いてない。
こちらも覗きながらオナニー。
終わった後、父親が娘に口で舐めさせる。
その後、父親は風呂に浸かって、娘は洗い場のシャワーで自分の割れ目を洗ったが、洗い場の灯りで見えた娘はかなり美人系の可愛さ。
こちらは先に上がって脱衣場で浴衣の下にあった可愛いレモンイエローのパンツを確認。
持って帰ろうかと思ったが止めておいた。

192
2017/12/23 08:31:01 (HyZvvq3s)
小学高学年の時
Mちゃんと 仲が良かった
彼女とは 親同士が職場が一緒で
土曜日学校から帰ってくると 彼女の家で一緒に
母親が帰ってくるまで留守番みたいな感じでテレビ見たりおやつ食べたり そんな感じでした。
ところがある日 Mちゃんが私の部屋に来て と言うので 付いて行くと 中から部屋の鍵をかけた。 当時自分の部屋は和室だったので鍵なんて無く Mちゃんの鍵付き洋室が凄いなぁなんて感心してた。
すると Mちゃんは 3分目をつぶってるから キスをするか 裸にするか どっちか選んでしてほしいって言い出した、その当時俺はSEXの事など 無知 3分たっても何も出来なく恥ずかしくて
もじもじしてると Mちゃんは なんで何もしないのと聞いてきた

193
2015/07/20 00:39:23 (dcbmXHLt)
近所に住むケーコちゃんは、幼稚園時代からよく同じクラスになることがあって、親同士も仲が良かったので(母親同士が幼なじみ)お互い、よく家で遊んだりしていました。
高学年になって昔のように遊ぶことはなくなったけど、親と一緒に家に呼ばれたり呼んだりで、まあ普通に友達していた関係でした。

そんな、ケーコちゃんとのことです。
ずいぶん昔のことなので、細かい会話とかが曖昧で、その分は皆さんの投稿を参考にして、かなり埋めて書いています。

六年の社会で、班ごとに地域の歴史や文化を調べて発表する取り組みがあって、僕たちの版も近くの古墳について、日曜日にケーコちゃんの家に集まってデカい模造紙に発表する地図や表を貼り付けていました。
ケーコちゃんの家でやったのはケーコちゃんが班長だったからと、日曜日に家の広いリビングを使えたこと。
ケーコちゃんは僕と比べてはるかに成績が良く酷く真面目で、横道にそれてばっかりの班を冷静にまとめる、ちょっと冗談の通じにくい友達のできにくい女の子でした。
昼過ぎに集まって、四時前にはおおかた各自の分担が揃って、発表できそうな状態になっていました。
ケーコちゃんが仕切ったおかげかと思うけど、放課後残って学校でやってたほうがよかったと思うぐらい、ちょっと息苦しかった。
ケーコちゃん家でやってよかったのは出されたおやつとジュースだけって気がする。
それで、ひとまず解散ってことになったんだけど、玄関で僕だけ呼び止められました。
「ユウくん、ちょっとだけ発表の練習しとこう」
発表の練習ならみんなですれば良いと思ったんですが、すっかりみんなは「とっとと帰りたいモード」になってました。
なにしろケーコちゃんの家には漫画やゲームなどの子供が居ても良いと思えるような息抜きアイテムが全く見当たらなかったから。
どうせ、発表は前半部分が僕で後半がケーコちゃんなので、二人で合わせれば問題はないということで、結局二人っきりになってしまいました。
ケーコちゃんの容貌が僕好みなら、喜んで残ったんだと思うけど、赤いセルフレームの遠視矯正メガネでキツキツのダブル三つ編みに前髪パッツン、痩せすぎで胸も平らなのに僕より3センチも背が高いという、あいにくな感じの、あんまり笑わないぶすっとした子だったので、幼なじみという以外には一緒に居る理由があまり見当たらない女の子でした。
結構、一,二年の頃まではちっちゃくてほっぺたがふっくらしてて可愛いと思ってて、大人になったらお嫁さんにするって言ってたんだけど「劣化が激しい」ってやつなのかな?
まあ、二人っきりと言っても、もちろんケーコちゃんのママさんがすぐ隣の部屋で発表の内容を聞いていて、「そこはこうしたら」とか「こんな風に言ってみたら」などアドバイスをしてくれていました。
五時が過ぎた頃、ママさんが、「久しぶりに晩ご飯食べていったら」と、言い出して、実際はケーコちゃんとの練習が特訓みたいになってきててもう帰りたかったんだけど、何となく「はあ」と生返事してしまいました。
それは、たぶん、ママさんが料理上手で、お呼ばれのときはいつもご馳走が出るからだと思います。
ママさんは僕の家に電話して、食事してから送っていくと、伝えていましたが、家のお母さんと話が弾んで、結構長電話していました。
ようやく発表の内容が煮詰まったのは、六時過ぎ。
ケーコちゃんからOKが出たときは正直ホッとしました。
「ケーコ、終わったんやったら、ご飯の前にお風呂入っておいで」
「うん」ケーコちゃんが立ち上がって風呂場に向かいました。
「ユウくんも一緒に入ったら?」
ママさんにそう言われて、ケーコちゃんがこちらに振り向きました。
「入る?」
ちょっと首を傾げるようにして、聞いてきましたが、さすがに首を振りました。
「あとで良いよ」
ケーコちゃんと一緒にお風呂に入ったのって、たしか幼稚園に上がる前だったと思う。
一回か二回ぐらいあったかな?
「やっぱり六年で一緒は恥ずかしいかあ…… 残念やねえ」
ママさんはだれに残念って言ったんだろう。
僕も同級生の女の子の裸にはちょっと興味があったから。

ケーコちゃんはお風呂から上がると、普段通りなのかパジャマに着替えて出てきました。
湯上がりの濡れた髪を下ろしてパジャマ姿の女の子は、それだけで可愛く見えるもんだと思いました。
「こういう格好したら、ケーコも案外色っぽいやろう?」
ママさんが聞いてくるので、僕もつい「はい」と頷いてしまいました。
その時ばかりはケーコちゃんもちょっと得意気ににんまりした表情でした。
たぶん、ママさんはケーコちゃんが僕のことを好きなんじゃないかと思ってる風でした。
ママさんは、ケーコちゃんと僕の仲を近づけようと思ったのか、それとも真面目ばかりで友達に人気のなさそうなケーコちゃんをちょっとからかうつもりだったのか、良くは分からないけど、とんでもない行動に出たんです。
次に、僕がお風呂に入る番で、脱衣場に行って服を脱いで素っ裸になったとき、ママさんが脱衣場に顔を出しました。
まあ、ママさんなので、何か用事かなぐらいにしか思わず、特に前を隠すこともなかったんですが、
「ちょっと、こっち来て」と手を掴まれて引っ張られました。
それで、脱衣場から、リビングのカーペットに座って、ドライヤーで髪を乾かし始めたケーコちゃんの前に連れ出されたんです。
慌てて前を隠すと、ママさんがそっと、力強く僕の手をどけて押さえ、
「ケーコ、ほら、これがオチンチン」と、にこやかに僕のチンチンの中程を摘まんで左右に振って見せました。
人間は驚くとホントに目がまん丸になるというのがよく分かりました。
ケーコちゃんの目はまさにまん丸で、僕を(僕のチンチンをかな?)見ています。
僕の方は、驚いたまま、チンチンを摘ままれて、ケーコちゃんに見られてという状況で、どうしようもなく、一瞬にして立ってしまいました。
「あら、立っちゃった? ごめんねぇ」
笑いながら、ママさんはチンチンを摘まんでいた指を動かし、皮を剥いてピンク色の先っちょまで出してしまいました。
「あら、もう大人やねえ。ちゃんと洗っといてね」
僕はもうどうして良いのやら、ケーコちゃんはそれでもしっかりとママさんの手元を凝視しています。
「はい、ありがとう、お風呂入っておいで」
僕のチンチンショーはそこまでで、またママさんに手を引かれて脱衣場に戻りました。
そして、ケーコちゃんに聞こえないように、耳元で聞かれました。
「六年生やったら、まだ? かなあ?」
僕は意味が分からず「へ?」という感じだったので、「いいのいいの」と笑って誤魔化されました。
それで、ママさんは脱衣場から出て行くときに、余計な一言をまた言っていきました。
「その籠の中にケーコのパンツあるけど、汚したらアカンよ」

脱衣場に一人になって、僕はママさんの言いつけを守って、ケーコちゃんのパンツを汚さないように気をつけました。
その頃、僕はオナニー超初心者で、チンチンをいじって気持ちよくなるのはよく知っていましたが、まだ発射したことがありませんでしたし、チンチンからオシッコ以外が出るってことも知りませんでした。
なので汚すという意味がよく分からなかったけど、丁寧に扱えと言うことなんだろうと思って、真っ白な布切れをそっと籠から取り出して見ました。
ほんのりと暖かいような気がします。
それを手の中で広げたり、裏返したり、大事なところが当たる場所のちょっと色が変わってる部分の臭いを嗅いでみたりしました。
おしっこの臭いがすると思ってたけど、なんかちょっとイカ燻の袋を開けたときみたいな甘い干物のような匂いがほのかにして美味しそう。
試しに舌先でなめてみたけど、薄塩味しか感じません。
ちょっと、カチカチになったチンチンにその部分を押し当てて巻き付け、しごいてみました。
すると、何となくいつもと違うチンチンが痺れるような感覚があって、タマタマから腰の辺りまで、ザワザワしたなにかが込み上げてくるのを感じました。
手元を確かめるといつもよりたっぷりのネバネバがチンチンの先っちょからあふれ出しています。
パンツのアソコの当たるところに、べっとりとネバネバが付いてしまってました。
「やべ! パンツを汚した」と思いましたが、これぐらい乾くだろうと、名残惜しかったけどパンツを籠に戻し、あまり長時間脱衣場にとどまってるのも変なので、風呂場に入りました。
でも、ママさんは裸の状態の僕がすぐに風呂場に入らなかったから、パンツを観察してたのを分かってたんじゃないでしょうか。

お風呂から上がったらちょうど晩ご飯の支度も出来てて、ケーコちゃんと向かい合って食べたんだけど、さっき目の前で僕のチンチンを見たばかりのに、もうなにごともなかったように平気でおしゃべりできるケーコちゃんがすごいと思いました。
僕なんか、ケーコちゃんのパンツの感触と、チンチンに残ってる痺れるような感覚で、やたらと喉が渇いて仕方ありませんでした。






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2016/07/25 09:45:13 (wQcTXRfc)
地元が結構な田舎で、どれくらいかというと「村」で公務員の給料に僻地手当がつくくらい。
小5の夏休みに子どもだけで10人くらいで、自転車で2,30分の川に遊びに行った。
ちなみにこの人数で全校生徒の半分くらい(笑)。
川といっても子どもだけで遊んでいい場所は伝統的にずっと決まっていて、そこに行く分には親も問題なしという感じだった。

しばらく泳いだり飛び込んだりして遊んでいたら、ついては来たし水着だけどほとんど泳げない1年のYちゃんが、僕に
「おトイレ行きたい」
と言ってきた。
おしっこはエリアの下流で水の中でしてしまうのがデフォなのだが、水が苦手なYちゃんは一人で行けないらしかった。
ちなみにほかの女子はこのとき2年とかしかいなかったように思う。

仕方がないので、Yちゃんを下流のほうに連れて行き、腰くらいまで水に入るか川原ぎりぎりでしゃがんでおしっこするようにいうと、
「おなか痛い。うんちしたい」
と言い出した。
もともと水が苦手なほうのYちゃんは、川近くで用を足すのが怖いようなので、
僕はとっさに大きな岩陰に足で穴というか窪みを作り
「ここでうんちする? あとで埋めるから」
といった。
Yちゃんは
「そっちでする」
といって岩陰に来て、スクール水着を脱いで全裸になると簡易トイレ(とすらいえない窪み)にしゃがみこんだ。
岩陰につくったのは上流で遊んでいるほかの子達に見えないようにだったが、
僕からはYちゃんの背中からお尻にかけてが丸見え。
後ろ向くなり目を閉じるなりすればよかったんだけど、Yちゃんのおしっこと下痢ほどではない軟便が排出される様子を
最後まで見届けてしまった。
時間的にはすぐだったのだが、
「お尻拭けないよう」
といわれて、紙なんてないことに気づいた。
「川の中で洗おう。抱っこしてあげるから」
といって、裸のYちゃんを抱えあげた。Yちゃんは抵抗もせず、むしろコアラみたいにしっかり僕に抱きついた。というかしがみついた。
腰がつかるくらいまでの深さがあれば洗うのには十分だったが、川の中にいると上流で遊んでいる子達から見えるので、
裸のYちゃんが(というより僕がしがみつかれていること)すこしでも見えないように僕の首近くの深さまで川に入った。
これが裏目に出て、Yちゃんは怖がって手が離せず、お尻を洗うどころではない。
仕方がないので、僕が左手でYちゃんのお尻を支え、右手の人差し指でYちゃんのお尻の穴に当てて、
ぬるぬるした感触がなくなるまで擦った。
Yちゃんはずっとしがみついたままだった。

そのあと、川原に上がって水着を着せて、みんなのところに戻った。
誰も何も言わなかったし僕らが下流にいったのも気づいていない子もいたくらいだから、
時間的にはあっという間だったのだろう。

僕の感覚としては下級生のお世話をしただけという感じが強かったのだが、
やっぱり女の子のお尻の穴を擦ったなんで誰にも言わなかった。
性的な意味で思い出したのは、中学生になってからだと思う。

ちなみに後に聞いたら、Yちゃんは僕にエッチなことされたと認識して、子ども心に
「セキニンとってもらう」と思ったそうだ。
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