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幼馴染との体験 RSS icon

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2025/04/20 20:00:55 (ZJhSSNq1)
小学3年生の時、プロパンガス小屋の裏で初めてキスしたあの娘。
小学5年生で初めて裸で抱き合って、小学6年の時69で性器を舐め合ったあの娘。
小学校を卒業するとき、父親の転勤で転校する事になったあの娘。
引越しの日、近所の人たちに混じって、見送りに行ってた俺に気付いて、笑顔で手を振ってくれたあの娘。
荷物を積んだトラックの後ろを、父親の運転する車に乗り込んで行ったあの娘。
車の窓からこっち見て、悲しそうな顔で「バイバイ」と口が動き、見知らぬ土地へと去っていったあの娘。
俺は、大きな声で「バイバ~イ」と叫んだ後、家に帰って部屋で膝抱えて泣いた。

あれから四半世紀が過ぎ、子供のPTAで小学校へ。
俺は上の子の担当で教室へ。
そこで、どこか懐かしい面影の少女を見て、その母親を見て目が合った。
あの娘だ…
連絡先を交換して、後日会った。
すっかり熟れごろの三十路奥さんになってた。

なかなかの美形で、スタイルもまあまあ。郊外のラブホへ向かった。
シャワーを浴びて、クンニすると、小学6年生の時に69で舐めたピンクのオマンコではなく、旦那のチンポで擦りあげられてドドメ色になった使い古されたオマンコがそこにあった。
お返しのフェラは、ツボを心得たチンポ扱いだった。
竿の根元を持って、濡れたマンコにゆっくりとチンポを沈めた。
ずっと心にいた幼馴染のあの娘のオマンコは、まったりと緩めで、味わいがあった。
ドドメ色のマンビラからは、ピストンのたびにドロドロの分泌液がまとわりつき、竿にべっとりと白濁汁をつけた。

あの娘との思い出は淫らなマンビラがかき消した。
思い出はきれいなまま、思いを遂げようとラブホなんかに行かなければよかった。
清純なあの娘の正体は、淫乱美人妻だった。
淫乱な人妻になって戻ってきたあの娘、子供が小学校を卒業するとき、旦那の転勤で引っ越していった。
今回は見送りに行かなかった、というか、住まいさえ知らなかった。
大切な幼馴染を一人、失った…
71
2025/05/02 19:14:15 (IcocN.EA)
40歳の時、娘の小学校でバッタリ再会した小中学校の同級生の早苗、子供のころ好きだったから、一緒にPTAやってて楽しかったなあ。
年度末、旦那さんの転勤で引っ越すことになって、3月中旬、最後のPTAの後、早苗を車に乗せて送っていくつもりが、途中でキス、ラブホに入ってしまった。
部屋に入るなり、キスからペッティング、
「シャワー、浴びさせて…」
とバスルームでイチャイチャ、子供の頃可愛かった早苗も40歳の色気がムンムン、ベッドに戻ってクンニに至れば、子供の頃憧れた早苗のオマンコを凝視、もう、心臓がバクバクしたよ。

人妻だから仕方ないけどドドメ色のビラビラがエロくて、舐めたり吸ったり、開いて覗いたり、30分以上弄ってた。
生挿入させてもらい、腰を振った。
憧れの早苗のオマンコは気持ち良くて、見つめ合いながら舌を絡めて、濃密なセックスをした。
射精はお腹に、そのあまりの気持ちよさに、脳天に電気が走る用な快感だった。
あれは、今までで最高のセックスだったかもしれない。
小中学校の時に好きだった女の子、ランドセル背負った早苗、中学のセーラー服姿の早苗、目を閉じれば早苗がいた。

やっぱり、一度でも一つになった女との別れは辛かったな。
面と向かって見送れないから、早苗の家の近くの公園で、早苗の乗った車が通り過ぎるのを見送ったよ。
早苗、後部座席の窓に顔をくっつけて、口が「バイバイ」って動いたのが分かった。
あれから5年過ぎたけど、早苗の温かさ、大好きだった女の子の体温、温かみと身体の隅々の匂い、早苗の中の感触、忘れられないや。
今となっては、連絡も取りようがないけど、早苗とのことは、思い出と共に墓場まで持って行こう。
72
2024/01/29 06:59:51 (cYUks/vY)
恋愛感情とかはなくて、興味から、お互いの体を触りっこしてた。相手の男の子はどうだったかわからないけど、私はもう性的な快感があって、自分の体のどこをどう触ったら気持ち良くなるのかが知りたかった。男の子の体にも興味があった。いけないことをしている自覚もあって、だから余計に興奮していたと思う。
でも知識はなかったから、馬鹿みたいなこともしていたし、今から考えると変態的なこともたくさんしてた。
乳首や性器は最初から触ってた。ヌルヌルしていると痛くなくて余計に気持ちいいってわかって、舐めたり、唾つけたり、マヨネーズつけたりもしてた。
どのくらい長くキスできるか試して、鼻から息吸えばずっとできるねって気づいて笑ってた。
おしっこ見せ合ったり、飲んだりもした。自分のも、相手のも。大きい方は、私がするところを見せただけだったと思う。あんまり恥ずかしくはなかった。
どこで知ったのか乳首に洗濯バサミを付けて、我慢大会したりとかも。馬鹿だったなって思う。
相手の男の子は、ちゃんとしたオナニーをしていなくて、私も協力して出来るようになった。最初は痛がっていたけど、でもちゃんと出来るようになったよ。床オナっていうのじゃなくなった。
私もクリトリスを直接弄れるようになった。
アナルに指を入れられて、くにくに動かされて、クリトリス舐められながら、私は自分の乳首を弄って、それでいくのが一番気持ち良かった。今でもアナルは凄く感じる。
何か特別なことがあったわけじゃなくて、今でも同じマンションに住んでいて時々は挨拶くらいはするけど、なんとなく疎遠になった。
しなかったけど、というか上手くできなかっただけなんだけど、セックスまでしていたら、付き合ったりしていたのかな、とか考えたりしてる。でもやっぱり、恋愛感情はないんだよね。セフレなら全然ありかも。

73
2025/03/21 13:42:12 (D8dKoHKm)
4歳ほど歳の離れた従妹のみさきとの話です。

小さいころから家が近所で近所だったこともあり
双方の家によく遊びに行ったりお互いの家でご飯を
食べるたりする家族ぐるみで仲が良かったのですが
みさきとは本当の兄妹かそれ以上に仲が良かった。

小学生の時はなんとなくお互いが好きという感情が
あったのか親に隠れてキスをしたこともあったが
それ以上のことはしていない。

俺が中学生になって友達や部活を優先するように
なってからは会う機会は減ったがそれでもお互いの家で
ご飯を食べたり、両方の家族と一緒に度々旅行なんかには
行っていた。

その時もみさきとは普通に仲が良くてなんとなくお互い
好きという感情があったように思うが思春期ということも
あってかそれを口には出さずでも明らかに好きだよなって
分かるような態度はとっていたように思う。

親に見られると恥ずかしいので親がいない時にはみさきは
俺に甘えるように抱き着いたり、俺も頭をなでてやったりと
知らない人が見れば恋人のようなイチャつきをしていたかも
しれない。

そんな曖昧な関係が続き俺が高3でみさきが中1のころの
最初の夏休みになっていつものように俺の部屋にきていて
学校の話から話の流れで恋愛の話になった。

みさきは俺に告白されたことがないのか好きな人は
いるのかと執拗に質問されて

「告白されたことはあるけど付き合ったことは無い」

と言うと

「ふ~んそうなんだ~なんでひろ兄は付き合わないの?」

と聞かれ俺はみさきのことが好きだったけど
さすがに恥ずかしいので

「う~ん、なんでだろうな~」

なんて言いながらはぐらかしていた。
これ以上追及されると俺がみさきが好きなのが
バレるんで今度はみさきに同じような質問をした。

「み・・みさきはどうなんだよ?」

「みさきも告白されたことあるけど・・・なんかね~」

とはぐらかすんで

「じゃあ好きな奴くらいいるんだろ?」

と俺は内心ドキドキしながらみさきに聞いた。

「う・うん・・まあ・・好きな人は・・いるよ・」

となんか歯切れの悪い感じでみさきは答えていたが
俺はそりゃそうだよな~さすがに好きな人くらい
いるよな~なんて思いながら

「そうなんだ、まあみさきも中1だし好きな人くらい
 普通にいるよな~・・・。」

と内心複雑な気持ちだったけど俺も強がって

「じゃあ俺も誰か好きな人探そうかな~」

なんて言うとみさきは

「えっ?・・ひろ兄好きな人いるの?」

と少し元気がなくなったような感じがした。

「いやまあ、みさきに好きな人がいるなら俺も
 みさき以外の誰か好きになるしかないかな~と
 思って・・。」

とつい口走ってしまった。

「・・えっ?・・みさき以外の誰かを好きにって
 いうのはひろ兄はみさきのこと好きなの?」

と言われみさきが好きなことがバレてしまった。

「まあ・・・みさきはかわいいし・・ずっと
 好きだったんだけどね・・・でもみさきに
 好きな人がいるなら俺も諦めないといけないかな
 って・・」

と言うとみさきはいきなり泣き出した。

「みさきの好きなのはひろ兄だけだもん・・
 ずっとひろ兄が好きだったの・・・」

とみさきに言われてみさきも実は俺と同じ
気持ちだったんだと分かって

「ごめんな、みさきのこと俺もずっと好きだったよ」

と泣いているみさきを抱き寄せた。

「ほんと?ひろ兄・・・ほんとにみさきのこと好き?」

「うん、ずっと前からみさきのことが好きだったよ」

と言って俺はみさきにキスをした。

みさきは俺に抱き着いてまた泣いていた。
みさきの頭をなでながら

「ごめん、みさきに好きだって言うのが恥ずかしくて
 ずっと言えなかったんだ」

「私もひろ兄がずっと大好きで好きって言えなくて
 苦しかったの・・」

っていうとみさきの顔は少し笑顔になって今度は
みさきからキスをしてきた。
その後も抱き合ったまま何度もみさきとキスをした。

「ひろ兄・・大好き・・ずっと好き・・・」

と俺の胸に顔をうずめてるみさきの顔を見てなんだか
ほっとした。

それから翌日みさきはまた俺の家に遊びにきて
みさきと初めてセックスをした。
みさきは中1で初めてだったし最初は痛かったみたい
だったがセックスに慣れてからはあまりに気持ちいいので
お互い猿みたいにヤっていた。
もちろん避妊はしていたし、バレないうに俺の部屋か
みさきの部屋以外ではセックスしいないようにしいていた。

それからは親に付き合ってるのがバレないように
お互いの家を今まで通り行き来してご飯を食べたり
していたが俺が大学4年になった時にみさきと
付き合っていることが両親にバレたけど俺はみさきと
結婚するつもりだったのでお互いの両親にみさきが
短大を卒業したら結婚すると話をしたらそれを
認めてくれた。

もう結婚して7年になるが今も仲の良い兄妹ではなく
恋人みたいに過ごしている。
74
2023/09/15 14:34:05 (1v91L.bH)
親父の会社の社宅で育った俺、幼馴染に結花と瞳という女の子がいて25歳の時に結花と付き合い2年後結婚をした。
それと同時に瞳とも付き合っていて先に瞳が妊娠してしまった。
瞳が妊娠したことを隠していて気づいた時には堕ろすことも出来ず、すぐに一人で住むように言ってそこで出産をしてもらった。
それでも瞳は幼馴染だった結花にも俺の子供だと隠し話してしまった。
それを結花は俺に話し、幼馴染の出産だからお祝いしようと言って俺たち夫婦は瞳の所へ行ってお祝いをした。
しかし、瞳の部屋には俺の瞳の写真があり結花にバレてしまった。
普通なら結花は俺と離婚をするところだが、結花は瞳と話し合って子供を3人で育てようと提案してきた。
今では3人で同じ屋敷に住み瞳の子供を育てている。
俺はというと子育てばかりで夫婦の営みもなく瞳とも話さえさせてくれない。
結花と瞳が同じ部屋の同じベッドで寝て、愛を育んでいる。
そして子供が欲しくなったときだけ俺が呼び出され種だけが奪われていく。
今は瞳と結花のお腹の中には俺の子供がいて来年に生まれてくる予定だ。
瞳も結花も俺とたった1回の交わりで妊娠、俺の役目は終わりこれからは子育てだけに人生を捧げるように二人に言われている。





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