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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2010/03/03 03:28:37 (eR/qkLaI)
コードじゃあなくて、コートの間違えでした。
ごめんなさい。


眠さとお酒に酔ったので、フラフラしてました。

お爺ちゃんは「今、布団を出すから我慢して」とドタバタしだしました。


よくは覚えてないんだけど、暑くて、自分で服を脱いだんだと思うけど、その時は夢か現実か分からない状態でした。


自分の祖父と思い込んで、「お爺ちゃん、一緒にねよ」と言ったみたいです。

小三の時に両親が離婚、バツイチ子持ちで母の実家に戻り、私は祖父に面倒を見てもらい、大半を祖父と暮らしていました。


食事、入浴、就寝と何時も一緒でした。

祖父と勘違いしたまま、祖父似のお爺ちゃんに甘えてしまったみたいでした。


不意に目が覚めるとテレビの光で、部屋の中がチカチカしてました。

そして、胸を触られてる事に気づきました。

横を見るとお爺ちゃんでした。
「おおっ、ひろみちゃん起きたか」と言いながら、胸から下の方に手が移動して下腹部を触りながら、「そんなに濃くはないのぉ」と言いながら割れ目の中に指を這わせ始めました。

下は全部脱いでいました。「どれどれ」と言いながら布団に潜り込みクンニされました。

彼氏とは、エッチ済み、だったけど全然気持ちが良くなってきて、我慢してました。


「ひろみちゃんのお陰で、久しぶりにこんなになったよ」と言ってオチンチンを私に握らされました。

そんなに固くは無かったけど、彼氏よりは全然太くて、長かった。

お爺ちゃんが脚の間に割り込んできて、指で入口を確かめ手を添えながら、少しづつ入って来るのが分かりました。


私の中がいっぱいになると、「可愛いひろみちゃん、よしよし」と頭を撫でながら私に被さってきて、腰もヒクヒクと動きだしました。

中で出入りしてるのが分かる位に固くなってて、子宮をグイッと押し上げられる感触とGスポットの辺りを、ゴリゴリされると、ヒクヒクと自然に収縮するのが分かり、その度に「おぉっ、おぉっ」と声がしてて、ハハッ、ハハッ、と息を吐くようになってた。

私もその頃は記憶もハッキリしてるし、逝きそう位気持ち良かった。

ハァハァとはく息とグチュグチュと繋がってる所からの音が部屋の中に響いてて「よ~しぃ、出すぞぉ」と言うと、パンパンと言う音に変わり、腰の動きも大きくなって、何度も一番奥を突かれる度にお尻の穴に力が入り「出すぞぉ」と言うのと同時位に、目の前真っ白になってしまいました。

気が付くとお爺ちゃんが、温かい濡れたタオルで私の体を拭いててくれて、その度に、ブランブランと柔らかくなったオチンチンがお爺ちゃん股間で揺れていました。


完全に酔いも醒めたので、二人でお風呂に入りました。
本当のお爺ちゃんの様に背中を流して上げたり、反対に洗ってもらいました。


一緒の布団に入り色々な話しをして、「爺ちゃんには子種が無くて、婆さんには可哀相な事したなぁ」とか、「私も、もっとお爺ちゃん孝行して上げれば良かったなぁ」なんて話しながら眠りに付きました。





171
2010/03/02 21:57:24 (7tEFGRpD)
中二の冬休みの事です。

母親と、休み中の生活態度の事で口喧嘩になってしまいした。


玄関にかけてある、通学用のコードを着て家を飛び出しました。

行く所も無く、本屋に行ったり、CDショップに寄ったりしてました。

外はスッカリ暗くなり、お腹が空いたけど、お財布も携帯も持って来ていませんでした。

駅の階段に座ってて、時計を見たら、9時をとっくに過ぎていました。

不意に「こんばんは、何してるの」って背後から声を掛けられました。

やばい補導委員かも、て振り返ったら、一人のお爺ちゃんでした。

「なぁ~んだぁ」と口にしていました。


「どうしたんだい、こんな所で、誰か待ってるの」って気軽に話し掛けられました。

おじさんや若い人だったら警戒してたと思うけど、お爺ちゃんで、その年の三月に亡くなった祖父に何となく似てて、安心してしまいました。


事情を話したら、「お爺ちゃんの家、近いから寄って行くかい」って言われたので着いて行きました。

駅から近くのマンションで、お爺ちゃんは一人暮らしだそうです。

部屋に入ると一人暮らしには広すぎる位のマンションで、お爺ちゃんは和室の電気をつけると、お仏壇に手を合わせていました。
壁には、お婆ちゃんと思う写真がありました。

お爺ちゃんは、家の人が心配するからと電話する様に言われました。

「すっかり冷えただろうから、ちょっと待っててね」
と言うと台所に行きました。

電話を借りて番号非通知で「友達の家に泊めてもらうから」と言うとすぐに切りました。


少しして湯気が上がるマグカップを持ってきてくれました。

コーヒーに熱々の牛乳と砂糖タップリの飲み物でした。

「これに、少しのブランデーを」と小さいスプーンで二杯を入れてくれた物を渡されました。


すっかり冷えきった体には最高でした。

二杯目はブランデーを増やしてもらうと、レーズンケーキでブランデーが入ってるのが大好きは私は、あっと言う間に飲んでしまいました。

お腹が空いてたせいか、酔ったみたいで、フワフワした感じになってしまいました。

「ごめん、大丈夫かい、お酒入れ過ぎたんじゃない」
て心配してくれました。
172
2010/02/24 23:11:05 (IzO2Zav6)
俺が働くパチンコ屋に毎日くる女がいる。

茶髪のヤンキー風でなかなか可愛いのだが、近くに寄ると臭い時がある。

客の一人に聞いたのだが、彼女は家出していて住む所がなく、援交で生活しているそうだ。

会員になる時に身分証明書を要求したら、断ったこともあり、噂では17歳らしかった。

援交がうまくいかないと、風呂に入れず臭いようだ。

ある時、仕事が終わって店を出た時に彼女に会った。

店で話すこともあったので、軽く会話したが、その日も少し離れていてもかなり臭かった。

歩きながら話たが、臭い女を連れているのが、恥ずかしかった。

彼女はどの台でるの?としきりに聞いてきた。

じゃあ、教えあげるから、行こうぜ。とホテルに連れ込んだ。

彼女は少し驚いたようだが、大人しくついてきた。

まずは風呂に入れて、歯もしっかり磨かせた。

身体を綺麗にすると、ヤンキーっぽいがなかなか可愛い子だ。

小ぶりなオッパイを思いっきり揉んだ。

下の毛は薄く、マンコは若いだけあって綺麗なピンクだった。

フェラはぎこちなく上手くはなかったが、喉に当たるまで、奥までくわえさせた。頭を持って奥までくわえさせたので、涙目になっていた。

病気の心配はあったが、生でハメた。

若いだけあってマンコの絞まりはかなり良かった。

腰を掴んでガンガン突いた。彼女は大きな声で喘いでいた。

イキそうになったので、抜いて顔に射精した。

勢い良く出た精子は茶髪まで飛び、少女の面影の残る彼女の顔をドロドロにした。

それからは、彼女に高設定台を教え、勝った時にはセックスをさせてもらっている。
173
2010/02/22 20:52:37 (nBj4.FBM)
冬休みの後、父親との面談続編です

「喉に当たって、吐くかと思った!」と少しむせながら抗議されたが、黙って体を入れ換えた

顔に掛かった髪を指で除け、両手で頬を包みキスを楽しんだ

足の間に体を割り込ませ、勃起の先で膣を刺激すると「入れて」と言われたが「まだだよ」と腰を引いた

体を下にずらし、乳房を揉みながら乳首を舌で転がすと、両腕を頭の上に迄上げ腰を振り喘ぎ出した

唇を脇の下に移し、舌先でゆっくり舐め上げると、くすぐったいのか?更に体を捩り逃げようとした

まるでドッチボールを避けるような動きで楽しくなり、右に左にと交互に舐めて遊んだ

そんな気持ちが分かったのか?何回か続けていると、腕を下げ抱き付いていた

顔を見ると、頬を膨らし無言で抗議してるので、指で膨らんだ頬を潰して「ごめん」と言ってキスをした

股間に手を下げ、膣の回りをゆっくり撫で始めると、拗ねてた顔が、急に苦しげに変わり、眉をひそめてる表情が可愛い

指を入れ、中を掻き回すと「気持ちいい~!」と言いながら腰を振り、より気持ち良くなろうとするので、速くしてやった

逝きそうになると止め、キスを楽しみ、また掻き回すを繰り返し続けてると、いきなり腰を高く上げ動かなくなった

まだ逝かすつもりが無かったので、再び指を動かし出すと、腕を掴まれ「逝っちゃたから休憩させて!」と言われた

「逝く時は言わないとダメだよって言ったのに!」と言うと「だって!言ったら止めちゃうから、意地悪されないようにしたの!」と嬉しそうな顔をした

俺の楽しみを…

彼女の快感への貪欲な欲求を感じ、少し嬉しくなった

腕枕の体勢になり少し休ませてやると、自ら上に股がり勃起をシゴきながら腰を下ろした

胸に手を置き、教えた訳でもないのに腰を器用に前後させ、「気持ちいい?」と聞いてきた

「気持ちいいよ!」と言うと「ホントに!」と嬉しそうな顔で更に激しく腰を振り出した

声を出し髪を振りながら、快感を貪っているのを、冷静に下から眺めていた

元気だ…

これから益々欲求が高くなるのを、相手出来るだろうか?

今はまだ主導権を持っているが、いずれ取られた場合に備えて、体を鍛え直そうと決意した

早くしないと、逆転の日は近そうだ

腕を掴んで、胸を揉むように催促されたので、持ち上げるように揉みながら、下から突き上げを開始した

腰を振るのを止め、少し腰を浮かせて動き易くしてくれる

どこで覚えるのか?よく心得ている

胸から腰に手を移動させ、下から思い切り速く突き上げると「ダメ~!逝きそう~!」と今度は申告してくれ、上体を倒してきた

強く抱き締め、尚も速く打ち付け続けると、上体を反らし腕を突っ張って「逝く~!」と狼の遠吠えのような格好で逝ってしまった

力が抜け倒れた体を抱き締め、キスをしながら腰を振り続けた

息が上がった人形のような彼女を、尚も突き続け射精感が来るのを待った

彼女は抗議もせず、されるがままに揺れ続け、逝きそうになったので、彼女の腰を持ち上げ、自分の腹の上に出した

持ち上げた腰を横に下ろし、自分の腹と彼女の股間をティシュで拭い、腕枕をした

まだ息が整わない彼女に「上になるの好き?」と聞くと「疲れるから、下の方がいい」と動かず答えた

俺は楽だから好きなのにな~と思ったが、言わないでおいた

明日の事もあるので、抱き締めたまま眠りについた

緊張からか?彼女より先に目が覚め、腕の中で可愛い寝息をたてる彼女を見ていた

時計を見ると、まだ7時前だった

髪を指で整え、髪にキスをしていると、勃起してきた

一戦交えるには十分時間はあるが、父親に会う前に不謹慎だと戒め、諦めた

暫く眺めていると、彼女が起きて「おはよ。何?」と聞くので「おはよ。ただ見てただけだよ」と答えた

キスをしてきて「恥ずかしいから寝顔は見ないで!」と胸に顔を埋めてきた

頭を撫でながら「そろそろ起きる?」と聞くと「こんなになってるよ!」と勃起してるのを見付けられた

勃起を撫でながら「エッチな事、考えてたんでしょ?」と顔を上げたので「これは男の生理現象で、朝は起つもんなの!」と照れを隠す為にキスをした

少し名残惜しそうに撫でていたが「朝ごはん作るね!」とベットから出てしまった

1人ベットに残るのも寂しいので、身支度してリビングに行った

朝食も済み、時間があるのでソファーでイチャイチャして過ごした

彼女「やっぱり緊張してくるね」

俺「そうかな?昨日の方が緊張してたけど、今はどっちかと言うとワクワクしてるよ」

彼女「そうなんだ!久しぶりにパパに会うからかな?」

俺「そうじゃない?中2以来だよね?」

彼女「そう!5年ぶりに会うの!」

俺「じゃ、お父さんもびっくりするんじゃない?大きくなってるから…」

彼女「そうかな?身長は変わってないよ!」

俺「そう言う意味じゃなくて、大人の女になったって事だよ」

彼女「なんか(大人の女)って言い方、エッチくさいね!」

俺「そうか?経験積んで、考え方や仕草に出るもんだと思うよ」

彼女「エッチにした人に言われても、説得力がありませ~ん!」

と、笑って抱き付いてきた

確かに!彼女を性的に成長させた自負はあるが、まさか「私が(大人の女)にしました」なんて父親にカミングアウトしたら、殺されそうだ

時間も近付いてきたので、指定された待ち合わせ場所のレストランに向かった

駐車場に着くと、こちらに手を振る人を見付け、助手席の彼女も、「パパ~!」と言いながら手を振っていた

車を隣に停めて降りると、彼女は父親の所に駆け寄り、久しぶりの親子の対面をしていた

暫く眺めていると、父親が「○○さんですか?」と話し掛けてきた

年下の俺から先に挨拶しないといけないのに、先手を取られ失敗したと思った

「はい、お忙しいのに時間を頂いてスイマセン」と頭を下げると、「お話は中でお聞きしますね」と物腰の柔らかい口調で言われ、彼女と楽しそうに話しながら店に入って行った

予約してあったのか?父親が名前を告げると個室に案内された

上座に座るように言われたが辞退し、出口側の向かい合わせの席に座った

彼女は、当然のように俺の横に座り、腕を組もうとするので、焦りながら振りほどき、顔を見て(ダメだ!)と意思を伝えた

彼女は、少し不満気な表情をしたが、従ってくれた

慌てて父親の方を見ると、ニコニコと眺めていたようで、向き直った俺に「話しはゆっくり食事しながら聞くので、先ずは注文しましょう」と落ち着き払って、完全に呑まれていた

経営者独特の自信に溢れたオーラを出し、決して威張らない口調に、敵わないと諦めた

各々注文し、食事が運ばれて来る迄の間、父親と彼女が楽しそうに話しているのを黙って聞いていた

そこで父親が、「中学の卒業式と高校の入学式にも黙って出席させて貰ったよ」と聞いた彼女が泣き出してしまった

「良かったね」と肩を叩いていると、料理が運ばれてきた

「さぁ、食べましょう!」と父親が食べ始めたので、彼女に「食べよ!」と言ってから食べた

彼女も食べ始めると「美味しい~!」といつもの笑顔に戻り、父親と話しをしなから完食した

食事も終わり、片付けて貰い、代わりにお茶が運ばれてきたので、意を決して話し始めた

俺「今日のお話は、彼女の大学に入ってからの生活についてお願い事があるんです」

父親「はい、何でしょう?」

俺「今、○○さんと真剣に交際させて頂いてまして、お母さんの再婚を機に、一人暮らしするとお聞きしたので、出来れば一緒に暮らしたいと思い、お父さんの了解を得たいと思っています」

父親「私には親権がないので、許すも何もないですよ」

俺「大学に行く費用や、生活費も負担されるとお聞きしたので、お許しを頂くのが筋と考えました」

父親「そうですか。勘違いされると困るので、本人にも言っておきたいのですが、私が○○にお金を出すのは、親として!という意味の他に、自分勝手な事をして○○を可哀想な境遇にした自分への罰の意味もあるんです。だから、○○が誰と暮らそうが口出しする気はありません!」

俺「しかし」

父親「もうひとつ!私は○○を信じてます。○○の選んだ人なら、誰が来ても反対はしません!母親から少し聞かされてましたが、あなたを○○が選んでくれて良かったと思っています。こちらこそ、○○の事、宜しくお願いします」

と、机につく程に頭を下げられ、何も言葉が返せなくなった

代わりに父親の愛情の深さを見せ付けられ、涙が止まらなくなった

「ありがとうございます」とかろうじて言葉にし、「よかったね」と泣き声の彼女に慰められた

「湿っぽい話しは好きじゃないので、楽しく話しましょう!」と言った父親も目に涙を貯めていた

それからは、極力湿っぽい話にならないように、趣味の車の話や、仕事の話をし、最後に生活費は俺が負担したいと申し出たが、きっぱり断られた

彼女が俺に対して負い目に感じるのが、嫌なんだそうだ

遠回しに、別れる事があった場合と言われた

思慮深く、先の事まで見据えた意見に逆らえず、申し出を引っ込めた

駐車場で別れる時に「この二台が並んでいると、ヤクザの集まりみたいだな!」と豪快に笑い、握手を求め「あまり甘やかさないでくださいね!」と念を押されて別れた

彼女には「ママに心配かける事しちゃ駄目だよ」と頭を叩いて抱き締めていた

「これからは携帯に電話してね!」と彼女が言って、2人で見送った

帰りの車の中で彼女が「やっぱり!2人は似てるね」と笑いながら言うので「とんでもない!お父さんにはとても敵わないよ!」と本心で答えた

「でも、2人とも私の事大好きだもんね!」と満足そうな顔で見てくるので「そうだね!勝てるようにするよ!」と決意を新たにした

おわり


以上が、父親との面談です

最後まで読んで頂けて、感謝いたします

ありがとうございました



174
2010/02/21 21:19:14 (jx4c4thY)
冬休みの後、父親との面談続編です

足を降ろし向かい合ったまま抱き寄せ、キスを楽しんだ

抱いている間、シャワーを出しっ放しだったので、濡れないように長い髪を後ろで束ねていたが、飛沫で濡れてしまい、「も~!ついでだから髪洗うね」と言って洗い出してしまった

まだ収まらない勃起の行き場を無くし、後ろから洗ってる姿を眺めていた

髪から流れた泡が腰を伝い、緩やかな曲線の尻のラインを流れ落ちるのを見ていると、更に興奮した

シャワーの前で頭を下げ、髪を濯いでる彼女の腰を掴み、勃起を尻の割れ目に押し当てた

「も~!まだ洗ってるのに!」と手を休める事無く、抗議してきた

お構いなしに勃起に手を添え、太股の間に入れると、先がクリに当たったのか?短く「あんっ」と声を出し、尻を振った

揺する事で太股に挟まれ、摩擦の気持ち良さを味わった

髪を洗い終わって、シャワーを止めたので、両手を壁につかせ腰を掴み、一気に奥まで突き入れた

頭を振り上げ、濡れた髪から水飛沫を撒き散らしながら「奥にまで入ってる~!」と言いながら腰を左右に振り快感を貪りだした

徐々にスピードを上げ腰を打ち付けていると、彼女の喘ぎ声と、リズムよく打ち付ける音が浴室に反響して、音楽を奏でているかのように感じた

壁の鏡に映る彼女の胸は、垂れる事無く、左右に揺れては中央でぶつかり続けていた

背中を反らせて、より深く気持ちのいい場所を探し、腰を上下に振りだした

射精感が近づいてきた事を、腰を掴んだ手に力を入れる事で伝えると、更に早く上下させ、タイミングを合わせてきた

「もう逝くよ!」と言うと「私も~!早く逝って~!」と答えたので思い切り深く入れ、射精感を待って一気に引き抜き、尻にかけた

彼女は、掴んでた手を離すと、力無くその場にヨロヨロとしゃがみこんでしまった

後ろから覆い被さるように抱き締め「気持ち良かったよ」と言って、濡れた髪にキスをした

しゃがみこんでる彼女は、肩で息をしながら「凄く感じ過ぎた」と動かずに答えた

シャワーを出し、尻にかかった精子を洗い流し、手を引いて立たせてあげた

髪をタオルで拭きながら、ソファーで待っていると、髪を乾かせた彼女が入ってきた

彼女「いきなりお風呂でするからビックリしたよ」

俺「気持ち良かったね」

彼女「うんっ!でも、一杯声出たから、外に聞こえたかも知れないね」

俺「そうだね。いつもより声が大きかったよ」

彼女「だって、凄く感じちゃたから、我慢出来なかった」

俺「まだ昼間だから、気にしなくても大丈夫だと思うよ」

彼女「そうかな?」

俺「だって、部屋で他の部屋の音聞いた事無いよ」

彼女「確かに、私も無い!」

俺「気にしなくていいよ。おいで!」

と言って抱き締めた

久しぶりに会う彼女は、前よりも甘えん坊になっていた

学校帰りに、何度か3人組で部屋に入ったと告白されだが、全く気付いてなかった

多分、空き巣に入られても、日常使わない物なら、無くなっても分からない自信がある

仲良し3人組は、真面目でいい子達なので、心配は要らなかった

それどころか、手分けして掃除や洗濯をしてくれる便利な空き巣って感じだ

夕方になり、冷蔵庫に何も入って無かったので、買い出しに出かけた

野菜を一つ買うにも見比べ、値段が10円も高いと文句を言い、なかなか進まない買い物にイライラしていると、後ろから「○○さん、珍しいわね!」と鬱陶しい聞き覚えのある声がした

ミセス・スピーカーだ

彼女と少し離れて立っていたのに「○○ちゃんも一緒なの?」と余計な洞察力の高さを見せ付けられ、「まだ部屋に居るの?」といつものお節介トークを切り出した

どっか行け!と言いたい気持ちを押さえて「お買い物ですか?」とスーパーの中では余りに意味の無い質問をした

俺のスーパーどうでもいい質問を当然のように無視して、彼女に近付き「おばちゃんの家、鍋にするけど来る?」と顔を覗き込んだ

彼女は返事に困って、助けを乞うような顔で見るので「お邪魔すると悪いので、また今度お願いします」と断りの社交辞令を言ったのに「じゃ、いつにする?」と物分かりが悪い

これ以上関わりたく無いので「またご都合のいいときに」と同じ意味の断りを作り笑顔で入れ、カートを引いて逃げた

彼女も嫌だったようで、その後の買い物は見違えるようなスピードで進み、逃げるように部屋に帰った

あの人に捕まると、軽く30分は逃げる事が出来無くなるので、今回は逃亡成功だった

エブロン姿で、夕飯を作る彼女を、後ろから眺めていた

つい1時間程前に射精したのにも関わらず、まだ若い!と主張するかのように、暴れん坊将軍が目を覚ました

小鹿を狙う肉食動物のように背後に回ると、小鹿は既に気付いていて「料理してるんだから、邪魔しないで!」と手に凶器を持ち、威嚇してきた

キラリと光る凶器に恐れをなし「お茶飲もうと取りに来ただけだよ」とコントの台詞のような事を言って、その場を離れた

行動を見透かされ、悔しさが残ったので、次こそは!と誓った

食事も済み、ただ点けてるだけのテレビの前で、相変わらずイチャイチャして過ごした

明日の事を考えない訳にはいかないので、父親の予備知識を、彼女から聞き出した

俺「お父さんって、何してる人なの?」

彼女「よく知らない!」

俺「えっ!仕事を知らないの?」

彼女「うん!そんな話しないもん!」

俺「じや、どんな感じの人?」

彼女「え~、普通だと思うよ」

俺「普通?じゃ、趣味とか知ってる?」

彼女「知らない!」

この時点で諦めた

一緒に住んでなくても、普通!これくらいの知識はあるかと思ったが、興味の無いことには、とことん無関心な事だけは分かった

母親にもっと聞いておくべきだったと後悔したが、後のお祭りだ

人と会話をする時に、共通の話題がある事は、最大の強みである

営業畑で育ったので、この能力には自信があった

しかし、今回は何も武器がない

共通の話題と言えるのは、彼女だけだ

この話題は(両刃の剣)以外の何物でもない!

自分の身を斬りかねない心配がある

話題の作れない面談程、退屈で実りのない物はない!と、常々皆に話してたのに、自分がその主人公になりそうだ

困った…

彼女からの情報は、これ以上望めないし、当たって砕ける訳にはいかないし…

そうだ!母親に教えて貰おう

彼女に頼んで、メールを送って貰った

母親は協力的で、聞いて無いことまで教えてくれた

父親は、自営している設計士で、従業も数名だが居るそうだ

趣味は、昔から車と時計が好きで、いつも本を読んでいたらしい

酒自体が好きではなく、飲み屋の雰囲気が好きで、毎日飲み歩いていた

昔は、二枚目でよく女性にもてたらしい

性格は短気で、母親は喧嘩の時に何度か殴られた経験有り

友人が多く、金遣いは荒いがギャンブルはしない

こんなメールが返ってきて、彼女は笑いながら読み上げた

この情報から話せるのは、趣味の車と時計、後は仕事の話の順になる

短気と聞いて嬉しくなった

人は怒ると無防備になり、付け入る隙が出来るからである

笑わすか?怒らすか?で対処は代わるが、何故か自信が出てきた

彼女に携帯を借りて、母親にお礼のメールを送った

急に表情が明るくなったと彼女に指摘されたので「お父さんと仲良くなれそうな気がする」と言ってキスをした

彼女は鼻から心配して無かったみたいで、「だって、2人似てるよ」と笑っていた

彼女の直感なんだろうが、自分ではとても似てるとは思えなかった

昼飯を兼ねた面談なので、早めに寝ることにした

ベッドで腕枕をして、眠くなるのを待っていると「さっき、厭らしい事しようとしたでしょ?」と抱き付きながら話してきた

「後ろから見てたら、抱きたくなった」と素直に答えた

「ホントに私の事好きよね?!」と嬉しそうに聞くので「そうだよ!いつも側に居て欲しいと思ってるよ」と髪にキスをした

へへへと笑いながら「知ってたよ!」と生意気な事を言うので「じゃ、もう言わなくてもいいね」と意地悪く言って胸に置いていた頭を下ろした

「ダメ!もっと一杯言って!」と甘えてきたので、抱き締めてキスをした

彼女「また毎日こうやって寝られるようになるんだね」

俺「お父さんが許してくれたらね」

彼女「パパがダメって言っても、ここにくるよ」

俺「それじや、家出と変わらないから、ダメ!」

彼女「なんで?一緒に居たく無いの?」

俺「居たいよ。でも周りの人に認められないと、必ず後から後悔する事になるから、初めが肝心なんだよ」

彼女「へ~。何か良く分からないけど、いいや!」

俺「心配しなくても、皆に認めて貰って、泣かすような事はしないから、安心していいよ」

彼女「うん!いつも安心してる!」

と言ってキスをしてきた

彼女には大丈夫!なんて言ったが、本人は不安で一杯だった

経営者の父親と聞いて、一筋縄ではいかない事を覚悟していた

一代で事業を興した人は、必ずある種のオーラが出ている

サラリーマンには無いハングリーさと、百戦錬磨された人を見る目だ

いくら繕ってみても、必ず見破られる

お眼鏡に適うと良いのだが…

「最近、考え事ばっかで、ツマンナイ!」と言って、鼻の穴に指を入れられた

ビックリ!して何も出来ずに彼女を見ると、イタズラが成功して満足そうに笑っていた

「止めなさい」と鼻詰まり声で言うと、更に喜んで「もっと喋って!面白い~!」と喜びだした

ちっとも面白くない!

鼻息で指を抜こうと、深呼吸して一気に鼻から息を出した

そんな事で抜ける筈も無く、更に彼女を喜ばせただけだった

鼻に入った指を手で掴んで抜いた

彼女の手を高く上げて「この指汚い!」と言うと「汚くないよ」と言って口にくわえてしまった

ビックリして彼女を見ていると、指を舐めて「平気だよ」と笑っている

これも彼女流の愛情表現かと思うと可笑しくなって、強く抱き締め笑い顔を隠した

少し大人しくなったと思っていたら、腕からすり抜け下に下がり、半勃起を口に含みだした

腰を掴まれ、仰向けの体勢にされ、布団が上下に動き出した

布団を捲ると、上目遣いで口に含みながら「大きくなってきたよ。気持ちいい?」と聞かれたので、何も答えずに、彼女の頭を撫でてやった

一生懸命に奉仕してくれるのを見て、更に興奮してきた

前に誉めてやった、唾液を口に貯めてするフェラをしてくれるので、気持ち良くなり、「もっと深くまでくわえて」と頭を押さえると、口に含んだまま「これ以上は無理!」と聞き取り難い声で訴えた

そのままでも十分気持ち良かったが、頭を掴んで腰を振ってみると、頭を振って手を払い顔を上げた

「酷い!苦しいよ!」と涙目の彼女を抱き寄せ、涙を舌で舐めとり、「ゴメン、やり過ぎたね」と言ってキスをした


つづく

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