2026/07/10 05:59:03
(ZuP.wIUR)
今の時期になると思い出すのが、部活の夏合宿です。
10年前、私は高校入学で、歌うのが好きで合唱部に入りました。
ただ、他は女子ばかりで、私は創部以来初の男子部員でした。
夏合宿も、顧問が代わったのと、私が入ったのがきっかけでした。
顧問の先生の知り合いの会社保有の保養所を借り、夏休み入って早々の5日間の合宿でした。
部員は基本的に2階で相部屋でしたが、私は唯一の男子だったので、1階の顧問の部屋の横の個室を与えられました。
ちなみに顧問は、当時30代後半の女性の音楽担当の先生でした。
前半の3日目が終わったところで夕飯がてらの中日打ち上げがあり、部員は花火やらやっていて、先生は缶チューハイや缶ビールを開けていました。
いつもより遅い23時就寝でしたが、ほろ酔いの先生が何故か部屋に来てと呼ばれました。
恋バナから離婚した経緯を話され、私に恋愛やエッチの経験を聞かれ、その後の詳細は忘れましたが、その夜に童貞卒業しました。
以降、ことあるごとに先生と。
私は単にヤリたい盛りかつ、大人の女性のテクニックに、先生は若くて元気あるチンポにのめり込んで、特にコンクールが終わって3年の先輩が完全引退し、私が部長になったら、先生と打ち合わせ等と称して2人きりになるタイミングも増えました。
音楽準備室では先生のフェラでヌカれたり、週末の部活終わりや部活の無い土日は、先生のマンションに寄ってハメさせてもらったり、翌年の合宿では夜中に2人で外に出て、保養所から離れた場所で初めての野外セックスで、初顔射も。
先生はウットリした顔で指で拭って舐め取りましたが、月明かりで照らされながら、やってる表情なんかは今も鮮明に覚えています。
高校最後は卒業式前の最後の土曜日で同級生のとこに泊まるからと言って、先生の部屋へ。
私は地方大学へ進学が決まってたので、しばらく会えないしと、ほぼ一晩ハメまくりでした。
卒業して、長期休みは帰省し、可能な限り会ってましたが、コロナ禍に入り、帰省もままならない上に、はたちの集いや同窓会も無しに。
先生とはLINEはしていますが、なかなか会える機会も無く、時間だけが過ぎています。