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先生と生徒体験告白

※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など
2026/06/05 01:55:28 (zAHci6DP)
もう40年以上前になるか

金曜日なのにああ今日も居残りテストかと腐る。英語で小テストで60っ点以下のものは居残りと決められてるのである。先生にしたらやる気を出して貰いたいのだろうが、俺には地獄と言ってもいい。毎回居残りだが単語を10問出されて10問書けなけば居残りとなるから、気が付いた。先生は黒板に答えを書いていく。それをテスト用紙に書いていくのである。それに気が付いてから居残りテストを受けても直ぐ帰れてた。俺は中学2年生で夏休みが終わり、3学期に入り1回目でばれたのだった。それがばれた!何でか解からないがばれた。誰か告げ口したかと考えたりだった。
まあばれたら仕方なく大人しく居残りテストを受ける。あほな俺が10問の単語を書けるわけがないと言うのが、英語とか興味が持てなく勉強とかした事がないからだ。好きな技術とかは勉強とかと言う事をしないでも80っ点は取れてた。英語なんで親父がたまに唱えるお経みたいでちんぷんかんぷんなのである。で、今日がその居残りテストで10問書けず提出で先生は、「いのこりのいのこりしてね」と、俺には優しく言う。5人同じ居残るものがいた。今日のテストにでた単語を5回ずつノ-ト書いて先生に見せて帰るのだ。俺はああかったるいと思いながら書き始めるが早く書けない。嫌いな英語でもきちんと綺麗な字で書いている。5人の内4人はとうの昔に帰って俺一人。先生は先生の机に座り本を読んでいる。それは何時もの事でそんな先生を見た。今日は何時も思った事ない事を思った。先生の乳でかいと!先生の乳見てると手が止まった。先生が俺を見た。目が合った。俺はじっと見詰めた。「どうしたの?」と、俺の机のそばに来た。俺のノ-トを見た。綺麗に書いてるわね。その答えに俺は、「せんせーのちちでかくてきれいやなあ」と、言っていた。「まあ…ありがとう」「触ってみたいええやろ」「なに言ってるの早く書きなさい」「そんな娘と言われても乳が気になってかけんわ」「なに言ってるのおばか」と、ちょっと顔を紅くした。「ほんのちょっとだけ、ちょびっとだけなあええやろ」と何回も言い続けた。「なに言うの子供が」「子供じゃあないわ。ちん毛はえてるど」「あ、え?…ほんとかな?先生ちゃんと生えてるか見てあげる、病気の毛だったら大変」「え?」「保健体育で習ってないの?」「…うん」「先生に、見せるって恥かしいわね。無理に見せなくても良いよ」「うん…見て!」見せるって思いっきり恥かしい事。「ちょっとだけだからな。ああせんせー毛見せたら乳見せてや」「そんな事はだめ。先生は心配して見て上げるんだから」「え-せんせ-だけ見てってずるいよ」「ほんとにのりあきくんはあ~」と、俺を見詰めた。「さあ見せなさい」「先生も一緒にでないと」「はいおわりとか言われたら」「あははばれたか」と笑う。 
座ったままで俺はバンドのバックルを外した。「せんせいも…」先生も上着を脱ぎシャツを脱いだ。「わ!まじでか!い」と声だった。ブラジャ-の乳を見てでかい。ブラジャ-を外した!俺も一気にズボンをさげた。現れた乳を見てびびっと勃起してしまった。顔が熱い!「や!でかい!のりあき」「そう?」「うん」と言うと、手を伸ばしちんぽを手のひらに包んだ。反射的に目の前の先生の乳を掴んでた。「痛!」と言った。「優しくね言われて恥かしい。先生は手で包んだままちんぽを握ったりを繰り返しながら、「ほんとに大きいわ」と、独り言みたいに言った。俺は乳の片方の手で、股を触った。内腿を撫でた。それ以上  
どうして良いか解からなかった。「ここどうしていいかわからない」パンツを脱いだ。俺の手を持って、「ここを撫でて」と、手を持ち撫でることをした。そこはとても柔らかく撫でてると割目みたいに手が感じた。解からないまま撫で続けた。ちんぽが気持ち良い。「まだ?」と先生。「なにが?」「なにがって射精は?」「あっまだでんしたことなかったから、先生がしたのが初めて気持良い」「そっか、もっと初めての事する?」俺は解からないまま、「うんする」と言った。「びっくりしないでね、驚かす心算はないから」と言うと、俺を立たせて勃起したちんぽを口で銜えてべろべろ舐めた。手よりすごく気持い。にゅるにゅるとしてちんぽが変になりそう。「せんせ-変になるちんぽがあ」「それは大変だ。寝て」と、ゆかに俺を寝かせて、ちんぽにうんこ座りをしておめこにちんぽをくっつけたら、ちんぽは見えなくなった。口でよりも何倍も気持良い!「せんせーーこれがおめこやな?初めてした!いい!!」どの位うんこ座りをしたのか解からない。気持良いだけが続いた。今度は先生が寝転んで上に乗っかってと言い、足を広げた。おめこꐐを見た。どこにちんぽが入ってたのか解からない。細い線があるだけだった。「上に乗っかって」と言われて、開いてる足の間に入り先生に乗っかった。乗っかると、ちんぽを持って「ここ」と言って、おめこの入り口?にちんぽのさきっちょを当てた。お尻に手を回し、ぐっとお尻をおめこに押し付ける様にしたらちんぽはさっきと同じ位、気持良い処に入った!「せんせい!!!!!」解からないのに腰を振っていた。
「せんせー動いたらすっごう気持ええなあ~」「せんせいもよ」「一緒に気持ええっていいなあー」「うんうん」「先生が好きになった!英語がんばる」「うんうんそう言ってくれて嬉しいわ」「今まで英語に興味持てなくて」「今してる事を英語で言ったら?」ええええ、えっと……ちんぽINざおめこ」「あのね。ꐐにちんぽが入ったを英語ではA cock went into her pussyと言うのおちんちんの事をペニスでおめこのことをプッシーと言うの」「へーそれかみにかいてょ覚えたい」「はい。あとね。あなたとꇎしたいと英語はね、I want to have sex with youアイウオントツーハブセックスウイッチユーよいうんよ「へーみんなに知られたくない事は英語で先生と話せたらいいなー」「少しがんばったら話せるようになるからね」「はい」「そろそろ帰らないと」「はい。おめこ気持ちよくて離れたくないわ」「先生もよ。又今度ね」「はいアイウオントツーハブセックスウイッチユーです」「ええもう覚えたわね」「yesよ」「わーーありがとう」「じゃあ離れないとね」「ああはい」と、おめこから離れた。俺のチン毛はぬるっとしてた。

 こんな話・・・もあったって事です




 

1
2026/06/02 21:18:53 (0G/IDrcM)
俺小4 場所先生のマンション 相手J先生他
今わかること
1 J先生には双子の妹がいる
2 双子は大学生 J先生は間借りしている
3 大学生でマンションの家賃を払える収入
結論 こうゆう女は危ない男か組織が裏にいる 距離を置く

俺 トイレに行かせてください シャツとズボンと鞄をとりパンツと靴下は
人質というか物質としてわざとおいていく 着替えて そっとドアを開け

ダッシュ 玄関 廊下 階段 走る走る走る あそこが痛いがそれどころではない 
表へ やな予感どころか修羅場 地獄絵図だった

その後 J先生は予定通り 3ヶ月で去る 学校では軽い挨拶のみ 俺 美人な先生
だから幸せになれるだろう が 15の時再び会う それは別に

俺小4 相手Cさん小4 ブラジル人 金髪にやや褐色な肌 ブラジルからの転校生
青い瞳で背は高く手足も細い 引き締まった体で運動が得意 俺ともう一人の女子が
世話係に と 言っても 家が近いので 帰りに迷わない様一緒に帰るだけ 日本語
が話せないので 学校では喋べらない ただ 俺と帰るときは一方的にペラペラ喋べる
俺は 言葉がわからんので オー イエス イエス 家の前でグッバイのみ

ある日 手を強引に引かれ 家の中へ 家は誰もいない Cさんの部屋 どこもかしこも
ブラジル語の本やポスターばかり まるで異国にいる様 CさんはCDをかける
リズムの激しい音楽 Cさん サンバ サンバ サンバ Cさんは長い手足を激しく
動かす こんな姿見たことない 俺の手を引き サンバ ダンス  
まあ 学校でストレスたまっているのか 少しは付き合うか 俺もまねをする
ゲラゲラ笑うCさん もういいだろうと 部屋を出ようとすると Cさんは俺の背中
から腕を俺のわきから手を伸ばし 右手に胸 左手で腹を触り 動かない 背中に
Cさんの体を感じる い いかん あそこが反応する もう帰りたい 俺はズボン
とパンツを脱ぎ 振り返り ギンギンにしたあそこを見せる Cさん 
目を丸くする 俺はジャパニーズサンバと言い あそこをピクンピクンと動かす
Cさん固まる 俺は1 2 3 1 2 3とさらに動かす Cさんは口を
大きく開け 俺のあそこを見てる 俺はパンツとズボンをはき 軽く笑い
一指し指を口に当て ヒミツ シークレット そして  
男を簡単に部屋に入れるものではない と言い 家をでる

一週間ほどCさんとは変わらず一緒に帰る そのあと風邪とかで2日休んでる
担任より Cさんのお母様にこのプリントを渡してほしい 連絡はしてある
Cさんの家 チャイムを鳴らす Cさんのお母様 Yさんね 先生から聞いたわ

Cさん母 背が高い Cさんと同じで金髪に褐色な肌 白いTシャツ とゆうか
腹が丸出しの ホルターの様な短さでノーブラ 巨乳の乳首が透けてる 
逆に腹は引き締まり細い 下はジーンズの短パンに銀色のベルトを腰骨
あたりまで下げ へそ下10CMほど見える そして巨尻 まさに
ボン キュッ プリン こんな見事な腰のくびれたグラマー 
漫画でしか見たことない こんな女性本当にいるのか 立ち尽くす
顔はCさん似で30くらいか 少し小じわが見える Cさん母
あなたがY君ね さあ 上がって きれいな日本語 い いえ それは
Cさん母 手を強引に引き中へ 娘と変わらん 部屋のテーブル もう
ジュースと菓子が置いてある ソファにCさん母とはす向かいのすわり
いいただきます 俺 うーん 早く帰りたい Cさん母 娘が親切に
してもらい感謝しています とんでもないCさんはいい子で 僕のほうが
元気をもらってます 娘は内気で心配してたけど今はY君の話ばかりしてます
それよりお母様 日本語が上手で驚いてます Cさん母の話

日本に留学しブラジルで貿易商の夫と結婚 2娘をもうけ 来日
夫は日本女と浮気し 離婚 長女は夫が 次女Cさんは自分が育て
夫の養育費とブラジルダンスのインストラクターの仕事してる と
そうか Cさんがスポーツ得意なのは 母親の血か
俺 それはご苦労なされたんですね でもお母様は美人だから
いい人が見つかるのでは Cさん母・・・ あれ まずい事言ったかな
Cさん母 ため息をついて 男はもういいわブラジル男は乱暴だし
日本でも子供がいたのでは相手にされないわ 俺・・・ それに
今はY君がいるから 俺? 娘が言ってたわ Y君大好き  Y君結婚しよう
そしたらオー イエス イエスと ええっーー!!! おれは固まる
Cさん母は立ち上がり俺の後ろにまわる 俺はソファから押し出され
そうになる Cさん母 後ろから手を回し俺をだきしめる ウッ 
背中にCさん母の胸を感じる いかん あそこが反応してきた
手で押さえる Cさん母 私は男の子が欲しかった でもいいわ 
Y君がいるから うちの娘にふさわしいわ 俺 声が出ない
Cさん母 俺の耳元で Y君 かわいい あなたの母親になりたい
俺 固まる Cさん母 俺を強めに抱きしめ ああっ お願い
もう少し このままで 俺 すいません もう帰らなくては
ならジャパニーズサンバを見せて 俺 えっ Cさん喋ったのか
Cさん母の手が俺の手を払いのけ あそこへ Cさん母 かっ 固い  
太い 俺は思わず立ち上がる Cさん母は後ろからおれのベルトをはずし
パンツごと一気におろす そしてシャツも脱がせる 俺裸 
Y君お尻かわいい 後ろからお尻をもまれる これは未経験 
きもちいい どうしていいのかわからない Cさん母は立ち上がり
俺の前へ 後ろを向き シャツとズボンを脱ぐ 俺・・・美しい
褐色な肌とグラマーなスタイル 紐のような赤いパンツ 観音様の様だ
ただ 背中には 歳なりのいくつかシミが見える 
Cさん母は手を後ろに回し 振り向く 下を向いている やや胸は
垂れている 首から胸に白いソバカスがある Cさん母 Y君 私どう?
俺 は はい スタイルいいです 今まで見たこともありません
Cさん母はひざまずき 手を広げて俺を抱きしめ Y君 うれしい 
Y君 ママイと呼んで えっ ママイはお母さんとゆう意味よ
俺 ママイ アイラブユー Cさん母 ガロート 俺? 
かわいい男の子とゆう意味よ 俺・・・ Cさん母 ガロート 
チ・アモ・ムイト 男の子 すごく愛しているわ
俺 ママイ チ・アモ・ムイト Cさん母 ああっ もっと言って
俺は帰りたいが Cさん母もかわいそうな気がしてしばらく 
付き合おうと思う ママイ チ・アモ・ムイト Cさん母 俺の
手を取り自分の胸に やわらかい あと歳なりに乳首はやや
黒く 長い Cさん母 俺のあそこを見て 大きい 太い
手であそこを握り ああっ 固い こんなの初めて 
ブラジル男はフニャフニャだし 日本人でもこんな大きく太いの  
ないわ 俺 すいません もう帰らないと Cさん母 そうね
俺をゆっくり床に寝かせ 舌を出し俺の唇を舐めまわす
うっ これが ブラジルのキスか Cさん母 Y君 経験は
俺 い いいえ(これは大嘘)Cさん母 私が初めてでもいい?
俺 は はい 僕のほうこそ(ここはCさん母を立てねば)
Cさん母 体を起こす 無毛なのであそこがよく見える
太ももまで愛液がしたたり落ちてる Cさん母は股を開き
騎上位になり 挿入 Cさん母 オゴゥー オオー
虎のうなり声のような低い声 アアッー ウガアー
激しく腰を上下に動かす 俺も気持ちがいい が 顔には
出さず そのまま Cさん母 目をつぶり 眉間に皺をよせ
口を開いて アアッー よだれを垂らしている そのあと
180度回転し さらに腰を上下に動かし こんどは
かん高い声で イイ イイー フグゥー 腰を上下に
俺は動かずにいる 5分ほど ん Cさん母のあそこが
なんか締まったりゆるんだり Cさん母 突然あそこを
はすし 右手をあそこに当て激しく回転させ アアー
アアッー アンギィー あそこから噴水の様に水が出る
おしっこと違い1本線ではない 1回 2回 3回
Cさん母 ハア ハア 息が荒い しばらくの沈黙
Cさん母は立ち上がり タオルを持ってもどって来る
Cさん母はタオルを持って 俺のあそこをじっと見ている
俺は片手であそこを隠し 片手でタオルを取り 拭く
そしてパンツとズボンを履き 立ち上がる Cさん母
 膝を崩したおねえ座りで 両手を床につけている
Cさん母.・・・ 俺 うーん 一言言ってから帰るか
 俺は後ろに回り Cさん母に体を合わせ 両手を
肩の上から回し 耳元で お母様 礼を言います
お母様は僕の最初の女性です(これは嘘)
お母様を一生忘れません(これはヨイショ)
お母様は美人です 僕よりいい男が現れます
(これは本当)Cさん母.・・・いや 誰とも
付き合わないわ だってY君がいるから   
(これは想定外)Y君 娘と結婚して Cさん母
後ろに回し左手で玉 右手で竿を押え そして
たまには私の相手をして 俺 そ それはまた
俺は家を出る

次の日 担任より Cさん母より連絡があった
Cさんはあと3日で来ると ただ 移るといけない
ので 1人帰りとする と
俺 これでいい しばらく距離をおこう
そのあとCさんとは何事もなくすごす
2
削除依頼
2026/06/02 19:36:07 (CVumVxtW)
底辺のバカ高校で担任をしていた頃の話。

明らかにやる気のないギャルJK1人のために追試に付き合うことになったのだが、試験中に携帯をイジリだす始末で合格する気など全くなく、終いには「抜いてあげるから免除にして」と言い出した。
断ると「5分イカずに耐えられたら今後大人しく勉強する」と言われ、早く終わらせたかったので、条件に乗ることに。。
まだ1年生の中学上がりのガキにイカされるわけがないとたかをくくっていると、手際よくズボンからモノを出し、パクッと口に含んだかと思うと舌を絡ませながら上目遣いで舐められ、(勉強もせずにこんなハレンチなことばかりに精をだして全くけしからん!)などと考えているうちにたちまち射精感が込み上げ、3分も持たずに呆気なく生徒の口内に教師の威厳を絞り取られてしまいました。。
放心状態になっている私にさらに追い討ちをかけるように「進級の単位をくれたら下の穴も使わせてあげてもいいよ」と言われ、思考が停止し頭が真っ白に。。

そこから記憶がありませんが、その後その生徒は無事に2年に進級しました。。
3
2026/05/07 19:07:52 (INEMlsDY)
現在、高校教員で56歳になります。

このGW、かつて私の教え子の中では1番ヤンチャだったけど、1番仲良しだった3人と久しぶりに再会しました。

私は大学の成績は良くなくて、教員採用試験がダメで、でも人は欲しいと、非常勤講師からスタート。
赴任先は、いわゆる底辺高校か、それに近いとこばかりで、特に40代で就いた高校は、不良ばかりの、手がつけられない生徒ばかりでしたが、私も私生活では旦那と上手くいってない、ちょっと心理的に乱れていた時期で、きっかけは忘れましたが、リーダー格のA君らを逆に襲って、泣きながらハメさせてたら、先生もいろいろあるんだと同情してくれ、そこからは協力的になり、それきっかけで、高校の風紀も良くなり、今は優秀とまでは行かないものの、底辺高校ではありません。

そこからA君らとはプライベートで付き合って、高校卒業して家業を継いだ子、浪人して大学行った子など、真っ当な人生に進んでくれました。

今回は、私が教育委員会から副校長(教頭)に赴任と昇任したお祝いをしたいと、C君から招かれました。
C君は、父親が不動産業の社長で、持ちビルもいくつかあり、浪人して大学の経済学部から、別の不動産会社やらで経験を積み、今は父親の会社が持つラブホテルの運営者だそうで、今回お招きされた部屋は、パーティールームで、2ベッドある広い部屋でした。

個別には会ってたものの、3人と同時は彼らが卒業して、25歳くらいの時以来だったかと。

もう、おばあちゃんだからお手柔らかにねと言ったものの、A君とのシャワー後、1番道具を持つB君に縄化粧と両手足を拘束されて、バイブやディルドでイカされ続け、次々とハメられて、中出しされました。

元々、妊娠しない身体だったので、彼らとは最初から中出しでしたが、彼らからしたら、彼女とかでは出来ないことを私が受け入れてたのも、慕ってくれた要因の1つだったかも。

今回、途中でB君が、お尻しようかと言われました。
他の2人の前では初めて浣腸〜排泄するのを見せ、3穴塞がれ、あまりの気持ち良さと羞恥心で脳イキしたか、途中失神していたそうです。

最後に、順にアソコに中出しされ、足全開ポーズでアソコから精液を垂らしながらの4人での記念撮影で終了。

A君の介助でシャワーして、その間、他の2人が他の片付け。
その後は、A君の経営する居酒屋で夕飯。

個室で、撮られた画像を見せてもらいましたが、とてもじゃないけど、知り合いに見られたら、とんでもないような姿ばかり。
シャワーの時に気付きましたが、いつの間にかパイパンにされていて、犯人はB君で、失神していた間に剃り上げられたようでした。
旦那には見せないから大丈夫だけど、勝手に剃らないでよ〜と言いつつも、パイパンなアソコにおチンポが入ってるのを見たら、丸見えでエッチだねと言いながら、全画像をチェックし終えました。

まだ、シタい感じもありましたが、彼らはすっかり満足してるようだし、お開きして、同じ方向のC君のタクシーに同乗、送ってもらいました。
自宅に着くまで、ずっと手を握ってくれて、つくづくこの子らを更生させられた教師冥利と、まだ女として接してくれることの感謝でいっぱいでした。

家に入ると旦那は既に寝てましたが、リビングで転送してもらった画像を見ながらオナニーして、また犯されたいと思いながら、イッてしまいました。
4
2026/05/01 21:51:32 (WczmOEK5)
約束の日 J先生のマンション えらいいい所に住んでいる チャイムを押す J先生 Y君待ってたわよ
白い花柄の短めのサマードレス 下は黒いパンスト なんか妖精の様だ 先生 学校で見るのとは
違います 失礼ながら かわいいですね J先生 そう うれしいわ その場でくるりと一回転して
さあ 入って 部屋は3LDKくらいか 先生 ここに一人でお住まいですか? いや 妹がいるの
少し長めにソファに座らせ 俺 先生 さっそくですが J先生は人差し指で俺の口をふさぎ
Y君 今は 私だけの物よ 両手を俺に頬にあて KISS・・・ そのあと 下を向き あそこを見て   
ああ 大きい そして手でもみ やだ まだ大きくなってる せ 先生 どうかおやめを
そうはいかないわ 先に手を出したのはY君よ 確かにその通り 不本意とは言え 嫌がる女性に
 手を出したのは 俺なのだ とにかくJ先生を怒らせてはならない 俺は立ち上がり 服をぬいで
パンツ一枚になる J先生はソファで足を組み手のこぶしあごに当てて 俺のあそこじっとを見て
目を細めてわざとらしく Y君 パンツを脱いで えっ パンツを脱いで 俺は後ろを向き
パンツを脱ぎ 手を上げて振り向く J先生は目を丸くして えっ ええっ ソファにのけぞる
なにこれ こんな大きくてじゃまにならない 普段どうしているの 俺 い いや それはないです
普段はこの3分の1くらいですから J先生 それでも大きわ S先生はこれを好きにできるのね

母親の言葉 女性が自分にマイナスなことを言ったら同調してはいけない

い いや そこまで深い付き合いはしてません 
J先生は後ろをむき かがんで Y君 ファスナーを下げて ファスナーを下げる ノーブラ
J先生はサマードレスを脱ぎ 片手で胸を押え 立ち上がる 俺の手を引き 別な部屋へ
俺をベッドに寝かせ もっと足を下げて と 足をベッド端までさげる
J先生は肩車の様に足を絡め パンストの足の裏で俺の胸 腹 そしてあそこを撫でまわす
ううっ これは 気持ちいい 俺もJ先生の足を上下に触る 肌さわりがいい
あ あはん J先生のカンだかい声が聞こえる J先生 Y君 こっちを向いて
俺はひっくり変える パンストのいわゆるマチの部分が開いており 白いパンツが
見える パンツはひもパンで J先生がひもをほどく 
J先生のあそこ なんか前より閉ってる気がする 俺はクンニ J先生 い いい
ウッフーン 俺はもういいだろうと体を上げる J先生はまだ片手で胸を押えてる
J先生の膝を持ち上げ 挿入 J先生 あ ううっ い 痛い J先生は眉間に
皺を寄せ 苦しんでいる いや 俺の方が痛い すごい締め付け 耐えられん
腰を引く J先生は片手で胸を掌で目を押えている 息が荒い 俺は見ないほうが
いいと 半身を起こしベッドの端に座る 部屋は二人の呼吸の音 俺 先生
自分もですが 先生も体調が悪い様です 調子のいい時に・・・ J先生は
ベッドから立ち上がり ドアの方へ Y君 服を着ましょう はい J先生は
黒パンスト 俺は裸 先生より二歩ほど下がり 先生がドアを開ける
J先生 ええっーー うん 何だ 俺 ええええっーーー
二人の女がソファに座りこちらに背を向け テレビを見ている 
女1は髪を後ろに束ねたポニーテール 女2はチリチリのカーリーヘア
そして二人とも金髪 J先生 R花 R樹 大学じゃないの 二人の女は
振り向き 休講になったの 二人ともJ先生を少しふっくら感じ 二人は立ち上がる
女1は赤いTシャツにジーパン 女2は白いニットのボディコンの様な短めの
ワンピース これは想定外 俺はあそこを手で隠し 先生の後ろの回る
二人は先生を押しのけ 女1 ふうん あなたがY君 お姉ちゃんの言ってた
かわいくて おちんちんの大きい子なの えっ そんなこと言ったのか
女2 4年生なの 背が高いわね これは当たっる 俺はクラスでも背が高い
女1 シャツを首まで上げる 白いブラジャー Y君 私 オッパイ大きでょ
女2 腰を下げ 股を開いて 黒い下着を見せながら 俺の手首をつかみ 自分の
胸に当て いや 私のほうがオッパイ大きでょ J先生 やめなさい 女1 
そうはいかないわよ ここの家賃は誰が払っているの 女2 そう いやなら
出ていって J先生・・・ 俺 す すいません とりあえずパンツ履きたいです
女1 そのままでいいわよ お姉ちゃんじゃ物足りないでしょ 私のオッパイ
好きにしていいわよ 私の部屋に来て 女2 ちょっと待って なら私も一緒よ
女2 何言ってんの 二人でできないわ 女2 いつもそうよ 私は三番目だった
今回は譲れないわ J先生 やめなさい 女3人 凄まじい睨み合い 俺は

ああ パンツが履きたい
5
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