ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 2 3 4 5 6 7 ... 106
2026/01/10 18:50:10 (8RHfWvCZ)
28歳の会社員です。
今度、結婚するので、10年前、幼馴染と撮影したハメ撮りDVDを最後に見て、処分しました。
当時私高3、幼馴染中3、初セックスから2年、大学進学で上京する私とのお別れセックスでした。
中学のセーラー服姿の可愛い幼馴染、抱き合ってキス、二人とも脱いで全裸、どうせなら中学のセーラー服着たままの方が萌えたかなと今は思いますが、このときは、二人が愛し合った事実を残そうと思ってました。
女子中学生の裸って、成熟一歩手前の半分少女って感じでそそります。

幼馴染が私を押し倒して、中学生とは思えぬ濃厚なキス、ネットと、しつこい前戯、幼馴染の手は私の股間をまさぐります。
まだ子供っぽい幼馴染の容姿なので、色気はありませんが、していることはとても官能的です。
見詰め合っては舌を絡めるキス、男子高校生と女子中学生とは思えぬ本気度が高そうな前戯です。
ここでフェラ、咥え方はやや浅めで、ストロークも短めなので、時折カリが見えます。
時々バキュームのチュパ音が聞こえます。
動きは浅いピストン、そしてハーモニカ、それが幼さの残る女子中学生がしているのです。
チュパチュパした丁寧な奉仕系ネットリフェラです。
最後のフェラになる子も知れないからか、積極的な奉仕の姿勢が感じられます。

そしてクンニ、女子中学生のオマンコにしては、やや変形が始まっててエロいオマンコ、13歳で処女喪失して、共働きの無人の部屋でヤリまくったから仕方ありません。
イヤらしい舌使いで女子中学生の敏感な陰部を舐める私、ネチネチとしていて、とてもしつこいです。
うら若き年端もいかない乙女が、股広げて男にオマンコを舐められ、幼い顔を歪めます。
しかも、クンニする私の頭を押さえるようにして、腰をくねらせるあたり、女子中学生とは思えません。
そして、あろうことか生セックス、女子中学生のオマンコに、男子高校生のカチカチのペニスが突き刺さります。
幼い顔が歪み、背中が反ります。

幼馴染は基本受身ですが、私の動きに積極的に合わせに行ってて、本気で愛し合っているのが分かります。
それは、キスが多いこと、見つめ合っていることが多く、密着体位が多いことでも感じられます。
そして、二人ともしつこい、濃厚、やっぱり、これが最後だと思うと、しつこくて濃いセックスになるのでしょうか。
幼馴染の喘ぎ声が聞こえます。
「ウン、ウン、アン、アン、ア、アア・・・」
声は高音で幼く、喘ぎ方はア行の喘ぎ声を小刻みに漏らし、とても可愛いです。
処女喪失から2年、開発も終わってるので、児氏中学生とは言え感度はとても良く、反応も敏感です。

喘ぎは、女子中学生だけに声が子供っぽいので、そこに色気や妖艶さはありませんが、とても気持ち良さそうで、愛を感じる充実したセックスをしているようです。
幼馴染の声がとても子供っぽいので、妖艶さや色気が無いけれど、エロいです。
愛液まみれで一心不乱に腰を振り続ける私、幼馴染はヨガリ狂い始めます。
その姿は、女子中学生とは思えません。
ただ、声が幼いので、そのギャップがたまりません。
フィニッシュはお腹に外出し、大量の精液が幼馴染のお腹に降り注ぎました。

3月中旬、上京する私を見送りに来た幼馴染、目に涙をいっぱい溜めていました。
「お兄ちゃん、元気でね。さよなら。」
「お前も元気でな。さよなら。」
幼馴染の涙がこぼれるのを見たくないから、振り向いて改札を抜け、エレベーターに乗るまで振り向きませんでした。
旨の前で淋し気に手を振る幼馴染に、
「バイバーイ!」
と大きく手を振りました。

3月下旬、幼馴染は父親の実家に入るために、あの団地を去りました。
なので、夏休みに帰省した時、幼馴染みが住んでた家には、違う家族が住んでいました。
正月、幼馴染から年賀状が届き、住所を知ったので、寒中見舞いを出しました。
住所を知りましたが、会いに行くことはせず、数年間、年賀状のやり取りをしましたが、幼馴染の祖父が亡くなった喪中はがきを最後に、年賀状も途絶えました。
幼馴染との最後のハメ撮り、若い二人は本気で愛し合いました。
「さよなら。お前はもうお嫁に行ったかな。俺ね、今度結婚するんだ。」
と言って、そのDVDをバキッと割って、不燃物入れに放り込みました。

久しぶりにDVDを見て気が付いたのは、今度結婚する妻は、幼馴染と同い年、そして、幼馴染の彼女の面影を感じました。
私は、ここどのどこかで、幼馴染が理想の女性になっていたんだなあと、空を見上げました。
そして、出てきた幼馴染から来た年賀状と喪中はがき、新聞紙にくるんで、可燃物入れに入れたとき、心がチクッとしました。
これで、幼馴染の父親の実家の住所も分からなくなり、この先、幼馴染と交差することは二度と無い人生になるんだなあと思いました。
あんなに愛し合った幼馴染だからこそ、結婚が決まった以上、もう、会わない方がいいと、自分に言い聞かせました。
そして、幼馴染が元気で幸せでいて欲しいと、心から願いました。
1
2026/01/10 12:44:56 (zwZLeUHe)
ただひたすら長かった夏休みは小学生までで、中学生になるとクラブ活動やら何やらで瞬く間に過ぎるようになります。
私はいちおうテニス部でした。
弱小だから厳しくもなく、クラブ活動の体裁を採ってるだけのヌルいクラブだからなんとか続いていたようなものでした。
わりと自然が溢れるのどかな土地で、部活の帰りに友達と渓流でアイスを食べながら足水に浸かり、今日の晩御飯何がいいかなんて話して帰るのが夏休みの主な日課でした。

天候が悪く、これからさらに悪化するとの予報でクラブが早く終わって帰宅したある日…
私は見たくないものを見てしまいました。

うちは母が親の後を継いで美容室を経営していました。
寂れた町中の美容室がなかなか潰れないのは、年配のお客さんがついてるからなんでしょうね。
介護が必要な方には出張サービスなんかもしてましたから、けっこう繁盛してました。
都会の最先端をいくような美容室みたいに客の取り合いもないですしね。
その日は火曜日で店は閉まっているから裏に廻って家に入ろうとすると、素人目にも立派なマウンテンバイクが停まってたので誰だろうと思いました。
朝から雨で雨戸はほとんど閉まったままなので、中の様子が全くわからない。
母の車はあるし来客のようなので出掛けてはいないようですが。

私は鍵を使って玄関を開けると、中から男女の声が微かに漏れてきます。
だいたいこの辺りの家は無駄に広めなんです。
なんとなく大っぴらには入ってはいけないような気がしました。
チャイムを鳴らせば良かったと後悔しながら台所に向かうと、
リビングと台所が続きになっているのを見渡せる廊下で身を隠しました。

なんと、台所の流しの前で裸の男性の姿が目に飛び込んできたからです。
状況を説明すると、流しで調理かなんかをしている母の後ろに男性がいて、後ろから抱きついて話しながら調理を見ているような構図です。

あとで冷静になって分析すると、二人は日中から男女の営みに耽り、ちょっと一呼吸入れて遅い昼食を用意していた…
そんな時に帰宅してしまったみたいでした。
母まで裸でしたし、これはちょっと言い訳できないてしょう。
ただ、男性の方はすぐに見当がつきました。
声とか体つきプラス自転車というアイテムから。

同じ子供会で何度も顔は合わせてる人でした。
私が低学年の頃に六年生とかだった記憶がありますから、私がその時に中二でしたからまだ大学生とかのはずでした。
いくらなんでも母とは年が離れすぎです。
とはいえ、私の友達でもパパ活とかしてる噂のある子もいたし、逆パターンなのかもと思ったりもしました。
ただ、ひとつだけ言えたのは、めちゃめちゃ刺激が強すぎたということ。
私は鉢合わせする勇気もなく後退りして一旦家から撤退しましたが、あとあと考えるともうちょいしっかり見とくんだったと思ったりもしました。

不思議なのはそんな光景を目にしながらも、自分でエッチな事をする時にどうしても相手に彼を想像してしまうんです。
別に恋愛感情なんてないのに。
それが一番興奮するのだからやめるにやめられなくなった。
だから、のちに彼と再会した時、私は無意識に自らをアピールしたりしてしまったほどに。
彼と再会したのはちょうど受験に合格してホッとしていた頃でした。

後半はレスで




2
2025/12/07 16:14:52 (mff5zGsk)
忘れられないセックス、あれは、大学4年のとき、夏休みに地元で就活してて、中学時代に憧れてたマドンナの奈美と再会、一目で分かったのは、あの頃と全く変わってなかったから。
「お前、成長してないんじゃね?いまだに幼い顔してさ。大学生に見えねえぞ。」
「そうなのよ。居酒屋はいるとき、身分証明出さないと入れてくれないし。」
顔なんか、アイドル並みに可愛かった。
同じ東京にいると知って、ライン交換して東京で会った。

奈美の彼氏は1年先輩、俺の彼女は短大生で、卒業して別れてて、俺と奈美は東京で遊ぶようになった。
自然とエッチするようになって、奈美は元彼が買いそろえたセーラー服着てくれた。
本物の女子高生より女子高生らしく、ロリータAV女優になったら売れるだろうなと思った。
あれは、2019年の10月、奈美が俺のアパートに遊びに来てて、そしたら巨大台風が襲来して、電車が止まってしまい、ってか、外に出れないレベルで、奈美が初めて俺のアパートにお泊りした。
ある物でオカズだけ作って、炭酸がいっぱいあったから、ハイボール飲んでた。

風呂入って、一発やろうとベッドで抱き合いキス、なんだか、外が台風で凄いことになってて興奮しながら、身体と感情を本気でぶつけ合う、最高にエロいセックスをした。
イヤらしく舌を絡めて、お互いの股間を愛撫、身体を密着させながら汗、唾液、愛液まみれになりながら、酔うと遅漏になる俺は、一心不乱に腰を振り続けて、奈美は何度も絶頂した。
中学時代のマドンナ、まるでロリ女優に可愛い奈美が、今まで見せたことのない本気度100%なセックスを披露した。
小柄な身体に大きなエロスを備えた奈美、セーラー服に着替えた奈美を大胆に犯した。

奈美とは、セーラー服擦応れでデートもした。
マジで可愛い女子高生に見えたし、何なら女子中学生のセーラー服もイケそうだった。
セーラー服着たままラブホに入ったりして、出てきた時の視線が痛かったな。
セーラー服着たまま一緒にに帰省して、地元のラブホでハメて着替えてかえってりmした。
とにかく奈美との思い出はセーラー服が多いなあ。
奈美とは、何百回とセックスしたもんなあ。

ベビーフェイスのキュートなセーラー服美少女にしか見えない奈美、ただひたすらヤルだけの時間だった。
セーラー服着たロリ女子大生が、濃厚でしつこいセックスを繰り返す、酔って遅漏の俺は一度もイッてないのに、奈美は何度もイキまくり、途中、何度も休憩して飲み直すから、ますます遅漏になるばかり。
キス、見つめ合い、密着体位デ再開、濃厚でしつこい絡みは大学生のセックスには思えなかった。
貪るようなセックスが延々と続き、ひたすら、しつこくて濃厚なエロが延々と続いた。
あんなセックス、後にも先にもあの時だけだった。

その後二人は卒業、俺は地元に就職したけど、皆はお同じ会社にはいなかった。
俺は去年結婚して、来年パパになるけれど、嫁さんは皆のようなロリ可愛い女じゃなく、清楚なお淑やかなお嬢さん。
セックスなんて知りませんみたいな顔してるけど、チンポ入れるとギャンギャンとヨガる。
あれから奈美と会ったことないけど、きっと東京にいるんだろうな。
ライン繋がってるけど、2月末に、じゃあねと別れてそれっきり、連悪は一切取ってない。
まあ、奈美は可愛いしスケベだから、どこかで幸せなママになってるだろう。
3
2025/12/06 09:00:00 (IxYmoPoH)
中学の時から好きだった彼女、俺が高校を卒業し20歳くらいまで付き合っていた。
と思っていたのは俺だけだった。
22歳になって告白したがあっさりとこのまま友達でいましょと言われた。
それからは付き合う気力がなくなり自然消滅した。
風の便りで彼女が23で結婚したことを知り、俺は会社を辞めて都会に出て行った。
27歳で結婚をし、子供も4人授かった。
久しぶりに同窓会の便りが来て参加することになった。
我が家から田舎までは車で2時間と少し、65歳になった俺はみんながどうなっているか楽しみだった。
その中には彼女もいた。
昔から見ると40年の月日が経っていたが、彼女の面影はあった。
友人から聞くと彼女、結婚して3年で離婚したそうだった。
子供も一人産んでいたが父親に取られたようでどこか寂しかった。
少しだけ話をして連絡ができるメールを交換した。
それから2年の間に5,6回あって話をしデートを繰り返した。
遊園地は体力的に無理でもお茶やショッピング、映画にも行った。
もちろん我が家には内緒でだ。
そんな彼女は時々俺の腕に手を回して甘えている風だった。
泊で家を空けることもあり、ふと晩御飯を食べたあと繁華街を歩いていると数軒のラブホテルが目に入った。
俺は迷っていた、昔なら腕を組んで歩いているのだから一緒に入っても、と思ったが定年を迎えていると気力はあるのだが体力がと思った。
その時、彼女が俺の腕を押して入るように促した。
「いいのか、」と言葉に出さず目で合図していた。
彼女も目で、「いいよ、」と合図を送ってきた。
彼女は今でもきれいだが俺は頭に白髪が混じっている。
ホテルに入り部屋に入ると彼女の方から抱き付いてキスをしてきた。
嬉しかったがこれが40数年前だったらと思った。
「私ね、実は3回も離婚しているの。みんなは1回しか知らないと思うけど、みんな私の浮気のせい、、」と告白してきた。
高校、大学の時あなたに隠れて男性と付き合って何度かセックスしていたの。だからあなたと一緒になっても私の性癖は止められないと思って別れたの。でも、それが正解だったわ。」
だから今日からは体の関係だけでお付き合いしましょ。」と言われた。
俺も承知で彼女と付き合いだした。
妻とはもうセックスレスが数年続いている、もう妻を抱くことはないと思うが彼女なら、、と思った。
それからは会うたびにラブホテルに入ったり、事前のシティーホテルを予約して彼女を抱いている。
もし、あの時彼女と一緒になっていたら、どうなっていたか。
でも、昔結婚を意識していた彼女とホテルで密会できる喜びを知ってしまった。



4
2025/11/24 19:13:04 (Dyn0dwld)
42歳のおっさんです。
先日、卒業30年の小学校の同窓会のハガキが来たのですが、欠席でハガキを投函しました。
次男坊の私は、大学進学で生れたところを遠く離れ、そのまま大学のある街に就職をして、この街にいる時間が、郷里にいた時間を超えてしまい、郷里に対する思い入れがそれほどないのです。
それに、郷里には、顔を会わせたくない女性がいます。
小学校の同級生で、初恋の相手、佳恵という女性です。
10年前、卒業20年の小学校の同窓会に出席するため、帰郷した夜、美しい奥様になっていた佳恵と犯した過ちが頭を過ぎるのです。

小学校に入学して、黄色い帽子を被って佳恵と手を繋いで、上級生に守られながら登校しました。
帰りも佳恵と一緒に帰りました。
学年が進むにつれ、守る側になると、佳恵と二人で下級生を挟むようになり、登校時は離れていきましたが、帰りは二人で帰りました。
5年生くらいになると、おマセ女子はいつも二人で帰る私たちを冷やかすようになりましたが、変わらず一緒に帰ってました。
佳恵はどうか分かりませんが、私はまだ無邪気に佳恵が好きで、でもそれはLOVEではなく、LIKEでした。
中学になり、佳恵がセーラー服に袖を通すと、途端に大人びて見えて、急に佳恵に異性を感じてしまいました。
朝は相変わらず一緒に登校しましたが、帰りはそれぞれ部活があって、バラバラでした。

そして高校は別々、二人とも電車通学でしたが、最寄駅から乗る電車が反対方向なので、ほとんど顔を合わせなくなってしまってから、佳恵に会いたい、佳恵と一緒にいたいという気持ちに気付き、初めて佳恵を好き、そしてそれはLOVEだと確信したのです。
顔を合わせるのは、年に数回、帰りが同じ時間に到着する電車の乗ってた時で、その時は駅から二人並んで帰りました。
でも、気持ちを伝えることはできませんでした。
それをすることで、幼馴染で気兼ねなく話せる間柄さえ壊れてしまうと思ったからです。
高校3年の終わりの頃、もう、一緒に歩くのは最後kなとお互いが思ったとき、卒業後の進路を打ち明けて、私が遠方の大学へ行くことを伝え、二人の思い出に、当時流行ってたプリクラを撮った。
学ランとセーラー服で微笑む佳恵と私、初々しい高校生カップルに見えた。

私たちは、相思相愛だったけど、それを打ち明けると別れが切なくなるから、幼馴染のまま、さよならと言って私は故郷を離れました。
大学1年のとき、自動車学校の熟女教官で童貞を卒業、免許取得と同時に関係が切れ、2年生で同学年の女子大生の処女をもらい、卒業まで付き合いました。
青春の恋は燃え上がり、そして性欲をぶつけ合いました。
私は郷里よりも都会な大学のある街に就職を決めましたが、彼女は帰郷、お別れしました。
その後、就職先で妻と出会い、大学時代とは違う穏やかな恋愛の後、結婚しました。

妻が第二子を妊娠して、そろそろ里帰りという頃、小学校卒業20年の同窓会のハガキが来て、その時は、タイムカプセルを開けるイベントがあり、妻が里帰り中に帰郷しました。
その時、金曜と月曜に休暇を取り、4連休にして、金曜日に帰郷、少し故郷の空気を吸いに行きました。
そして、土曜日に開催された同窓会、佳恵と20年ぶりの再会、美しく年を重ねた佳恵は、綺麗な奥様になっていました。
3歳年下で、童顔の妻にはない、フェロモンが溢れていました。
私は結婚5年でしたが、佳恵は地元短大を出てすぐに夫と出会い、結婚8年で、既に熟女の風格を感じました。

私は妻が里帰りしてて禁欲状態で、佳恵を見て発情、佳恵は夫婦関係がマンネリ、月2~3回のお勤めセックスで欲求不満、ラブホの門をくぐってしまいました。
初めて佳恵の裸に触れ、ご無沙汰気味の佳恵は、乳首を舐めただけでイキそうになってました。
私を上目遣いで見ながらフェラ、その後、佳恵をクンニ、既にドドメ色に変色が始まっていた佳恵のオマンコに、高校時代の私が悔し泣きしていました。
私も我慢出来なくて、コンドーム着けて入れました。
佳恵は、入れた瞬間から物凄い大きな喘ぎ声をあげて、数分間で2回逝ってました。

続けて2発やりましたが、心身ともに気持ち良すぎて記憶が曖昧になるほどでした。
ラブホを出て、ラインを交換して別れました。
実家に泊まってましたが、兄貴一家が両親と同居、既に私の部屋だった場所は甥っ子の部屋、私は客間に寝ました。
日曜日、佳恵との思い出が溢れる小学校まで行ってみると、こんなに校庭って狭かったんだ、と小さかった頃を思いました。
中学校にも行ってみようと、小学校から中学校に向かって歩きました。
自宅と小学校、自宅と中学校の道は懐かしかったですが、小学校から中学校へ向かう道は滅多にあるかない道で、昔見た記憶がある円形分水があって、暫し立ち止まり、サイフォンから湧く水を見ていました。

中学校に行くと、甘酸っぱい思い出が蘇りました。
今にもセーラー服姿の佳恵が駆け寄ってきそうでした。
中学校から実家へ向かう道すがら、佳恵からラインが届き、これから帰るのか尋ねられたから、明日月曜日、休暇取ってるから、午後3時の新幹線で帰る旨伝えると、一緒にランチしたいと言われ、月曜日、早めに実家を出て駅に向かいました。
駅ビルで佳恵とランチした後、駅裏のラブホに入りました。
新幹線発車まで2時間半、十分な時間がありました。

やっぱり乳首を軽く舐めただけで感じまくり、
「早く入れて・・・」
とせがまれ、生のまま挿入、愛しい幼馴染の佳恵と生で結ばれた感激に浸ってると、腰も振ってないのに、佳恵は逝ってしまい、私にしがみつきながら私の名前を口走り、歓びと罪悪感がせめぎ合ってるようで、ビクビクさせながら泣いていました。
私も佳恵の名を口にしながら、キス、舌を絡ませて愛情を伝えあいました。
その後、騎乗位になった佳恵は、激しく腰をグラインド、ラブホの隣の部屋に聞こえそうな喘ぎ声あげて、立て続けに2度の絶頂、バッタリ私の上に倒れ込んで、泣きながら痙攣していました。

結婚しているのに、心から愛した人と結れた悦びと、夫への食材、そして、これは後に佳恵から来たラインで知ったのですが、もし、高校時代に思いを伝えあってたらと思うと、涙が止まらなかったそうです。
落ち着いてから正常位でフィニッシュに向かい腰を振ると、号泣しながら私の腰の動きに合わせて腰を振りました。
最後は抜いて、佳恵のお腹に射精、こんなに出るのかと思うほど出ました。
ラブホを出て、新幹線の改札前で別れました。
私を見つめる佳恵の目を見て、俺たちは二度と会ってはならないと思いました。

「佳恵・・・俺たちは、今日で会うのを最後にしよう。俺と佳恵は、子供の頃を共に過ごした幼馴染。それ以上でも、それ以下でもない。遠くでお互いを思い合えばそれでいい。ライン、消そうや・・・」
「うん・・・そうする。私たちは永遠の幼馴染。」
「それじゃあ、元気でな。さよなら、佳恵・・・」
「さよなら。元気でね・・・」
あれから10年、もう音信不通で、佳恵の実家はわかるけど、嫁いだ佳恵がどこにいるかも分かりません。
さっき、スマホのクラウドに残ってた、同窓会で撮った写真を見つけて、佳恵を思い出しました。
佳恵・・・元気でしょうか・・・きっと佳恵も同窓会には来ないでしょうね・・・
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 106
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。