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ああ、俺は

投稿者:岡田 ◆qTXhV9jozQ
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2024/03/14 23:14:47 (d0Gibu4r)
このところ毎週と言うくらい日本橋筋通りに行っていた。10時回ったくらいにいつも児童公園に寄って、自分で作った簡単なサンドイッチ持参を塗料のはげたいつも座るベンチに座り、持参のサンドイッチをたべ始める。食べてる時そんな公園にたまにいつも同じ女がきているのと遭遇していた。その女はいつも缶ビールを飲んでいた。俺はペットボトル500ミリのお茶を飲む。そんなある日目が合い俺は会釈をすると女性も会釈を返してきた。女性が座ってるベンチは離れてるが向かい合ってる。俺は軽く手を振ったら手を振り替えして、俺の座ってるベンチに座った。「よければあなたも飲みます?」「ああいえ…」有無を言わさない感じでビールをGパンの後ろポケットから出し、俺に持たせる。「あ。ああどーも」彼女は「カンパイ」とにっこり。「じゃ、これを」と自家製のサンドイッチを手渡す。「ありがとう頂わ」「失礼なこと言いますが、この時間からいつもビールとは豪快ですね」「えー馬鹿なだけよ」と笑った。「僕が此処でサンドイッチを食べる時ほぼいつもいますけど何か理由が?」「特別理由はないけど男引っ掛けようとね」と笑いながら冗談よと。「えええ、僕は獲物ね?あっはは。僕は興味のスピーカーを冷やかしにね」「ステレオとかに興味を?」「まあ興味を持ってるだけで知識はなくて。音楽が好きで・・」「どんなじゃんるを聞いてますか」とか話が弾んでいた。サンドイッチを食べながらもらった缶ビール350ミリを飲み切った。「ビールありがとう。そろそろ行きますね」「あ、はい。又会えたら」と彼女だった。自転車に乗り日本橋通りへ向かった。いつも50分くらい自転車を踏んで日本橋筋まで来てる。この時間から4時ごろまでステレオ、スピーカーを見て回る。上新電機でいろいろなスピーカーを聞き比べる。そんなことをして部屋に帰るのだった。
ある祭日に友のところに出向いた。スピーカーとか自作することをしてる俺と同じ趣味の人で、スピーカ作ったからと連絡をもらい、スピーカーを見せてもらいに行ったのだった。ノックをして部屋に入れてもらう。女性の靴が玄関に一足あった。彼女・・と思った。邪魔かなと遠慮して上がった。友達の8畳の部屋。壁にスピーカーが5種類ほど重ねて置かれていた。「オーやってるな~」「どーだー」とどや顔して笑ってる。「まっ座れや」とレコードをターンテーブルにLPレコードをセットして音が出るとボリュームを聴きやすい音量にした。ビバルディーの四季 夏だった。聞いてると高音も低音も良く出ていた。2ウェイで低音用スピーカーは20センチぐらいと見えた。そのスピーカーでよく低音が出ているとクラシックを聞いて判った。「上手くやったな~!」と俺。「うん。ここまでの音が出るとはなー。まぐれ~」といい顔。「箱何リットル?」「25リットルよ」「へーその容量でこの音!いいね!」そんな話をしてると彼女?と思った。玄関に靴があったから。女性がお盆にジュースを持ってきて2人の前においた。彼女かあと気になり、女性の顔を見た。彼女も俺を見た。俺は確かビールのあの公園の・・そう言えば友達のここは公園近いと今意識した。「たしかー」「あっはい…」「お前ら知ってるのか?」と友達。「まあ公園で一度」とあの時顔を合わした事を話した。ビールのことは黙っていた。「彼女さんお邪魔してごめんなさい」「え?」「や!私・・」「おいおい彼女じゃあないぞ。妹だ。まだ高3だよ」「えーー!」妹と言われた女性は俺を見て唇に人差し指を立てて声に出さないがシーっと言ってる。今見てる顔はスッピンだった。あの時見た時は高校3年とは思えなかった。綺麗に化粧をしていた。「改めて紹介する」と友達。「俺の妹華江18歳。女」女と言って笑う友達。「よろしく安立康友です20歳。男」と言うと妹と紹介された女性は「男さん~」と楽しそうに笑う。「よろしく」と俺。「たまにお兄いちゃんのこの部屋に乱入してます。スピーカー馬鹿のお兄いちゃんの所へ。家から逃亡です」と楽しく笑う。「え~なんで逃亡?」「男さんの所にも逃亡よろしく」と笑ってる。「こんな可愛い3年生は大歓迎ね」「じゃ、メール・アド交換よ」と携帯を取り出す。「ああ。俺携帯持ってないンよ。パソだけで」「了解」と言い。「手帳とかある?」手帳を取り出して渡すとメモしてくれた。「暇なときいつでも連絡してね」「はい、じゃあ僕のも」とメアドを書いて渡した。男さんはどんなジャンルの音楽を聴いたり?と、女さんだった。色々女さんに聞かれたり聞いたり、友達をそっちのけで女さんと話してた。「おーい安立 
~俺は~」と笑った。「悪いすマン」と俺。「ええけどあはは」と友達。「安立は今どんなのを?」「うん、道端の廃車した車のスピーカーを取り外したのを使おうと思ってる」「どんな音が出るか楽しみだな」「うん作ってみないと解らんからな~10cmフルレンジみたいなスピーカーよ」
そんなことがきっかけで、岡田の妹と解り紹介された事からすぐにメールが飛んできた。『今度の土曜日会いたいな~』だった。『ええけど貧乏学生だからね』『解ってる判ってる(笑)』だった。そんなことで梅田の淀橋カメラの東の出入り口で待ち合い会った。「どこ行く?貧乏男さん」と笑う。「うーんこれと言って考えてなかった。お昼は食べた?」「まーだぁ」「じゃあどこかへ入ろう」と言ってもあまり梅田は知らない所で、うろうろしたがこれと思う店は判らなく道端と言ってもいい、奥行きのないカウンター席の焼肉定食屋?路地に沿ってあり、戸とかないむき出しと言ってもいい店のカウンター席に座った。7月の終わりでもあり熱くも寒くもなく背中は見られてるお店。2人焼肉定食を頼んだ。客は俺たちだけで早く出てきた。食べると結構美味しく柔らかいお肉だった。お会計に俺が出そうとすると「割りかんよ」とさっと自分の料金を出した。「すまんな一応デートの積もりできたんだから」と恥ずかしそうに言った俺。「わー彼女なんだ~私」とにこやかな声で言った。「うん」と俺は照れた。「ヨドバシカメラ一周する?」「そうしよう」と店内を散策。カメラを見る。一眼レフは良いねとかみる。「何を写したい?私を?」と笑う。「はい!あなたのヌードを」と俺の言うことに乗ってくる。「モデル料高いんだから」ところころ笑う。PCを見て冷やかす。やはりスピーカー売り場で足が止まる。既製品を見て欲しいと思うスピーカーは20万ぐらいした。「ごめんね華江さんの好きな所行かなくて」「ああ良いのよ」「帰りたい?」「そう言う事じゃなくて俺口下手で気のきいた話できなくて…」「そんなこと気にしなくてモー。18歳に合わせるって難しいよね。兄とよく口げんかしたりだから気にしないで」「ありがとう、えっちいことはいくらでも話せるのにね。こんなエッチい俺です」「私もよ~」と一瞬スカートをめくった女さんに、俺は目が点になりその一瞬をまともに見た。俺も恥ずかしくあははと笑いあった。
そんなデートと言うか友達に内緒で逢瀬して、ラブラブの二人になっていた。合う頻度は多くなって行った。ある日俺の部屋まで行くと無理やり付いてきた。帰れと言っても帰りそうになく、「付いてくるとキスするぞ」とか言っても付いてきていた。部屋の前まで着いてきた。仕方なく部屋に入いってもらった。部屋に入ると華江さんは「キスは」といきなり言ってこっちがびっくりだった。「冗談言ったの判ってるやろ。無理できない」華江さんから抱きついてきて唇を押し付けられ、急のこと避けられずキスをしていた。「ばかか!おれ男ぞ!」と力いっぱい抱いた。「嫌いじゃあない18歳が!」と俺。乳に手を、股に手を伸ばしてまさぐっていた俺。嫌がらなかった。優しく畳の床に寝かせて、パンツに手をかけて躊躇した俺。華江は俺の手を拒絶しなかった。パンツを剥ぎ取った。おめこに手を乗せた。それでも拒否しなかった。おめこに中指を入れて行く。どうしようとここまできて思う。俺は童貞だった。エロ本だけの知識。中指を左右に振る。気持ち良い中指どころではない緊張してて気持ち良いかどうか判らない。俺は立ち上がりふりちんになった。勃起しまくったちんぽを見られた。おめこめがけてちんぽを振り下ろす。入らない。おめこの穴が解らなかった。「ごめん初めてで…」「ここ」とちんぽを持っておめこにちんぽを当てていた。生理もあり、此処と解ってるのだった。当てられた所にちんぽを押し込む。先っちょが少し入った感じだが、それ以上はいりそうになかった。俺は華江の横に寝転んだ。「入らない」「・・私も初めてだから」と恥ずかしそうに言った。俺は中指をもう一回おめこに突き刺しぐるぐる大きく輪を描いた。そんな事をしてもう一度チャレンシ。亀頭が入った感じがした。このままはいれーと心で叫ぶ。と、どっといった感じでおめこにぶつかっていた。「はいった!」「はい」と華江だった。「痛いンやろ?初めては」「大丈夫。ちょっぴりね。じっとしてて」と恥ずかしそうに消え入りそうに言った。「ありがとう初めてを僕と」「いいの男さんが好きになってた」「俺も好きになってた」俺はたどたどしいキスをした。「あああでた!」「え、こまるう」「妊娠したら責任取る!結婚して!」「ありがとう」「う
ん給料27万何とかやっていけるよね?」「私そんなこと解らないわ」「うん。妊娠したら言うんやぞ」「うん」「あーそれから今2人したことはシークレット国家機密やからね」「え~あはは国家機密う~って」と彼女は明るく笑った。「うん秘密結社の2人の秘密ひめごと」「うん2人の秘密ひめごと」と冗談とも取れないまじめな顔で言った女さん。
4ヵ月後、妊娠したことを聞いてすぐに友達に話して、親御さんに会う事を告げた。「っ雅かなーお前が・・・」「すまん好きになってたのが気が付かなくて突然と言っても信じられンだろうけど押し倒した」「お兄いちゃん、私男さんが好きになってた。それで許したの」「お前なー春休みに生まれるやろ?単純計算でも」「うん、卒業してからでよかった」と恥ずかしそうに言った。「こんなことになってすまん」と安立に謝った。「俺に謝る事じゃあないわ。うん」
 で、岡田の案内で、ご両親にお目通り。ごくごく普通に挨拶をして詫びた。「なにぃ!」と第一声の父親の声。畳に頭をこすりつけ「華江さんを下さい!!!」と俺。「ばっかか!お前みたいな手の早いやつには娘をやれるか!生まれてくる子供が助平ーになるぞ。赤ちゃんおろせ」「お父ちゃん!なに言うの!」と華江は父親に食って掛かり、手を上げて頭をはたいていた。それには俺もびっくりで、華江の一面を見た思いがした。「華江!親父をはたいたらあかん!謝れ!」と俺は怒鳴っていた。よっぽど俺の声は大きかったのか父親は、「あん!?」突拍子もない声だった。母親は笑い出した。「華江~いいお母さんになるな~旦那様は良く判っていらっしゃるから」だった。父親は「勝手にせー」と怒鳴ったが、 にぎり寿司を取り寄せて、お酒を勧めてくれてニコニコ顔だった。
俺は気を良くしてほろ酔い加減で、俺は華江に安立に父親の車で送ってもらった。安立は運転手で俺たちは後ろに乗り、挨拶がすんで公になり、安立の運転なのに華江はキスまでして来たりだった。バックミラーで見られてると思いながら、俺たちは手を固く握りあっていた。 
21
2024/03/08 14:32:21 (UBHVy3OY)
友達の妹有紗は真面目な子だった。そして、人から頼まれるとノーと言えない性格だった。

大学生の頃友達の家に行った時に学校帰りの高2だった有紗の制服から見える足に妙なエロさを感じで、友達に内緒で誘ってみた。

一緒に映画を見に行くことになり、途中から手を繋いでみた。困ってたけど、拒絶されなかった。映画の途中何度か手を繋いでみたけど、嫌がらなかった。帰り道キスしようというと、困ってたけどしてくれた。

2回目のデートでカラオケに行き、歌の合間にキスしてた。その日のうちに舌まで入れさせてもらった。
3回目は部屋に呼んだ。散々キスしてからしたいというと、またも困った顔をしてたが、押し切ったらさせてくれた。脱がせたら意外と大きいおっぱいだった。足も白くて相変わらずエロかった。
けど、剛毛だったのは意外だった。痛がりながらも最後までさせてくれた。

咥えるように言うと咥えたし、涎垂らしてヌルヌルにしてから挟んでくれるようにもなった。
毛も剃るように言うと、ツルツルにしてくれた。修学旅行で友達に突っ込まれて彼氏の趣味だと答えたと聞いた時は少し困った。

友達にバレないように関係持ち続けた。最終的に有紗が大学2回の頃、浮気してたのがわかって破局した。まあ、俺も浮気してたからお互い様だけど。

生真面目なタイプほどエロいのかなと実感した体験でした。
22
2024/03/04 15:31:33 (iPeHol1r)
友達の妹リナ。妹と言っても再婚同士の連れ子同士だから義妹だけど。
俺が高2でリナが高1の頃。
リナは童顔でポッチャリしてる女の子だった。
高校が同じで行き帰りの電車が一緒だった。もともと中学の頃から面識はあったので、よく話したりしてた。

駅から2人で歩いて帰ってた時のこと。冬だったと思う。暗いし方向同じだから家まで送っていく形で一緒に帰ってた。
そんな中、将来グラビアアイドルになりたいと急にリナが言い出した。兄の見てる雑誌を見てからグラビアアイドルに興味を持ったらしかった。

グラビアアイドル=性の対象としか思ってなかった俺はビックリしつつ、痩せなきゃ無理でしょとか失礼なこと言って揶揄ってた。ポッチャリした子もいるじゃんとか言って来たので、胸大きくないと無理だよと答えると、Eカップだしとムキになって答えるリナ。

何言ってんのと思いつつ、人前で水着になれるの?と聞くと、練習すれば大丈夫とか言い出した。軽く流して話題変えるとムキになってたリナは今度見せるから!と強めに言って来た。

そんなやりとりしてからしばらく経った頃、試験が終わった。リナと一緒に帰ってリナの家に行った。理由は俺に水着姿を見せるから来いと言われてたから。
もちろん俺は下心丸出しで着いて行き、言われた通りリナの部屋の前で待っていた。それまで散々からかって、こういう流れになればいいなと思っていた俺はニヤニヤが止まらなかった。入って良いよと言われて部屋に入った。
花柄のビキニを着たリナが立っていた。

部屋の中で水着着た女の子がいるとエロさがヤバかった。やはりお腹のお肉が気になるが、確かに胸はデカかった。が、ビキニの上に小さなTシャツみたいなのを着てたのでよく見えなかった。

どうだというので、その上から着てるのが邪魔だから脱ぐように言ってみた。躊躇しつつ脱いだ。そこからカメラマンになりきっていろんなポーズを指示したり、画角がーとか言って色んな角度からリナの身体を見させてもらった。乳首が見えそうだったり、毛が出てたりで勃起しまくりだった。

なれるかな?と聞くので、性の対象として見られるぞと言ってみた。それでもいいなら頑張れと言ってその時は終わった。


その日からリナを想像しては自家発電。それからバレンタインに告白されたので、付き合った。付き合って即やらせてもらった。
何回目からかは忘れたが、下着やビキニでエッチなポーズさせて写真を撮って行為するのが定番になった。
そうなるとグラビアアイドルというよりただのハメ撮りだったけど。

結局リナとは6年付き合った結婚した。
グラビアアイドルになれなかったけど、海やプール、旅館などでグラビア雑誌参考にして写真は撮ってたので、2人だけの写真集は出来てます。

先日某お笑いの女の子がグラビアやるとかの記事で写真見て、その雰囲気があの時のリナに似てたので思い出して書き込み。
23

愛希

投稿者:(無名) ◆76dxChKrTE
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2024/02/28 10:52:12 (soAec.Tm)
愛希は友達の妹で、小学生の頃知り合いC3の頃からお互い
の性器を触り合う様になり、Kになった時初めて挿入しました。

愛希は性に積極的で、友達の経験を聞いてしたくなったらしい。
俺も我慢してたから親の目を盗んで始めました。
愛希のアソコはまだ毛も薄く、ビラビラも小さい。
指は入れたことは何度もあったけどペニスはなかなか入らない。
ローションをたっぷり塗って、押し込んだ。
ヌルっと半分くらい入ったけど愛希は痛そう。
ゆっくり奥まで入れて、「入ったよ」と言ったら「うん」と答えた。
中は熱く気持ち良かったけど、その日はそこまでにしておいた。
ペニスを抜いた愛希のマンコは、ローションでヌルヌルテカってた
けど血はでてなかった。

それから何度かは動くのは我慢してたけど、愛希が腰をモゾモゾさ
せて「動いて」と言い出したので、ゆっくり動き出したら気持ち良
くて、つい激しくしたら直ぐ出ちゃいました。

24

彼女の妹彩希

投稿者:(無名) ◆j524kuQCno
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2024/02/13 19:11:13 (XCHkyVu5)
彩希は彼女(セフレ)の妹のJK。
彼女の家でセックスしてるのを時々覗いてたようで、彼女
の居ない時に口説いてみました。

少し強引に「覗いてたろう」と言ったら抵抗しなくなり、
下着の中に手を入れたら濡れてた。
下着を脱がしたら、姉妹でこんなに違うんだと思うほどワ
レメが小さく、毛も生えて無かった。
ワレメをかき分けペニスを押し込んだ。
ヌルっと入ると、「う~ん」と声を漏らして快感に顔を歪
めた。
その声と表情、締め付けるマンコ今にも出そうになった。
少し我慢してから動き出したら、彩希がかすかに喘ぎだし
た。
だんだん激しくしたら、「奥ヤバイ」と言い出したので、
そこを責めたら、「ウッ」と言いながらピクピクして逝っ
た。

逝ってる膣は気持ち良く我慢できなくなって発射した。
彩希は恥ずかしそうにしてるけど、改めて見ると身体は小
柄で子供っぽいけど顔はカワイイ。
男が居るかは知らないけどイイものを持ってる。手放した
くなくなった。
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