ともジーさんに駅で突然声をかけられてビックリ!!
ちょっとヒントが分かりやす過ぎたかな(^_^;;
見るからに良さそうな方で、ちびまる子ちゃんの
「ともぞうじいさん」と名前が似ているから
こちらがそう思うのかも知れませんが、ホントに
ともぞうじいさんみたいに、孫にはトコトン優しく、
何でも言うことを聞いてくれる感じでした。
オモチャのピストルで守れるかどうかは分かりませんが、
とりあえず体を張って、私を守ってくれそうなので、
ハダカで走っていてもちょっと安心でした。
10mルールはしっかり守ってくれて、振り返ると
ちょっと離れて後ろを走って来る感じで安心して走れました。
もう会社は退職されているようで、今後私から連絡すれば
いつでもスケジュールを合わせてもらえることになりました。
今日は母がもう家に帰っているはずなので、
サイクリングロードの途中にある東屋で制服を着ました。
途中と言っても、サイクリストの休憩用ではなくて、
土手から一段低いところにある運動場の東屋です。
制服を着る前に、せっかくのハダカなので、
ここまで頑張ってくれたともジーさんにオナニーを見て
もらうことにしました。
(この話はともジーさんのには書かれていませんでしたね。
書いちゃいけないと思われたのかな???)
一応「10mルール」は生きていますが、10分だけ
「10cmルール」に変更して、顔を近付けてもいいけど
触るのはダメにしました。
ワタシ的にも他人にオナニーを見られるのは初めてなので、
ちょっと緊張もしましたが、ともジーさんが喜んで
くれるなら、せめてものご褒美になればと思いました。
ともジーさんもこんなに至近距離で女の子のオナニーを見るのは
初めてということで、瞬きもせず、じっと見てくれました。
ともジーさん、いつしか体を乗り出し、最後は真正面から
私のアソコを必死にのぞき込むので、なんだか可愛くなって
しまいました。
ともジーさんは無意識だと思いますが、手にはいまだに
オモチャのピストルが握られたままなのに気付き、
ちょっとしたイタズラを思い付いてしまいました。
ピストルの銃身をアソコに入れたら、どうなるかって??
ともジーさんが持っていたウェットティッシュで
銃身をキレイに拭いてもらってから、そーっと中に入れました。
なんかゴツゴツして変な感じですが、銃身の角を
敏感なところに当てると意外といい感じでした。
他人に見られながらするのが初めてというのと、
ピストルの銃身というあり得ないものがアソコに入っている
という非日常感とで、ふだんよりたくさん濡れた気がします。
最後はともジーさんからウェットティッシュをお借りして
キレイにしてから返そうと思ったら、「そのまま、そのまま」
と言われたので、恥ずかしいけどそのまま返しました。
ともジーさん、銃身をそのまま自分の口に入れて、
付いていた水分をキレイに舐めてしまったので、ちょっとビックリ!!
まあ、喜んでくれるならいいのかなと納得。
ちなみに、アソコに貼ってあった荷造りテープは
キレイに折りたたんで、ともジーさんが持ち帰りました。
今回は私の家の近くまで、ともジーさんが来られましたが、
逆に夏休みになったら、私がともジーさんの家の近くに
行くことになりました。
ともジーさんの家からは車で10分ほどで海なので、
念願の「前貼り日光浴」に挑戦できそうで、
夏休みが待ち遠しいです。絵日記書いたりして(汗)
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