海の近くに住んでる人たち、いいですね。
私のところは海がないので、代わりに川の土手で
バスト・ポヨヨン体験をしてきました。
まず自己紹介をしておくと、最寄りの駅まで自転車、
その先は電車で通学している高校1年生です。
一応バストはCカップなので、ポヨヨンできます。
雨の日にはいつも車で迎えに来てくれる母が、泊りがけで
離れて暮らしているおばあちゃんを病院に連れて行く日に
当たっているので、雨でも自転車で通学することになりました。
前々から相米慎二監督の「台風クラブ」をネットで見て、
一度雨の日にハダカで外に出てみたいと思っていたので、
このページの前貼りサイクリングと合体させて
「雨の日の前貼り自転車通学」に挑戦してみました。
眞奈美先生の書かれていたサージカルテープが家になく、
物置を見てみたら、肌色の荷造りテープがあったので、
通学用カバンに荷造りテープを入れて登校。
下校のときに「前貼り自転車下校」するのかと思うと、
授業中も上の空。時々気付くと顔がニヤついていて
友だちには「何かいいことあったの?」って聞かれました。
一応「今日はいいことがあるって占いに書いてあったの」って
答えましたが、「いいこと」は占いに書いてあったんじゃなくて
私が自分でやると決めたことです。
授業が終わるといつも通り友だちと一緒に電車で下校。
友だちのお母さんが車で迎えに来てくれていて
「ユメちゃんもいっしょにどう?自転車はそのままで
いいんじゃない?」と言ってくれましたが、
雨も小雨だったので、「明日の朝、母がいなくてどうしても
自転車が必要なんで」と言って一人で駅に残りました。
友だちのお母さんの車が駅を出て行くと、まずは
トイレに行って荷造りテープをアソコに貼ってみました。
ゴワゴワしてなんか変な感じ。
歩くとテープの端っこが内股に当たってますます変な感じ。
トイレで下着はすべてカバンにしまって、セーラー服と
スカートだけを履いて自転車置場へ。
さすがに駅前の住宅街で、透明レインコートの下が
前貼りだけっていうのは無理なので、そのまま川沿いの
サイクリングロードまでは制服を着て移動。
サイクリングロードに着いたところで制服を脱ぐことに
しましたが、やっぱり脱ぐときが一番恥ずかしいですね。
周りに人がいないことは分かっていましたが、
脱ぐまでに10分近くかかってしまいました。
いったんハダカになってしまうと意外と平気で、
いつもの調子でペダルをこぎます。
興奮していて全身が火照っているせいか、
全身に浴びる風と雨粒がなんと気持ち良いことか!!
テーピングしてあるだけのアソコにサドルが食い込む
感覚も今までに味わったことのない気持ち良さでした。
眞奈美先生が書かれていたポヨヨン体験をしたいのですが、
土手のサイクリングロードは意外と平坦で、
なかなか段差がありません。
仕方なく少しだけ段差がある橋を通って向こう岸へ。
確かに段差を通ると、ポヨヨンしますね(笑)
ポヨヨン感覚が気に入ったので、5,6回同じ橋を
往復してしまいました。(汗)
ホヨヨンしている間に、遠くから近付く赤い車を発見(汗)
消防団の消防車が川の様子を見に来たみたいです。
仕方なく近くにあった農機具小屋の陰に退避。
いったんセーラー服だけ羽織り、小屋の陰から
様子を見ていると、消防車はそのまま上流へ。
まだ走り足りない私はまたサイクリングロードへ。
結局家までそのままの格好で到着。
と言っても、隣りの家の前をその格好では通れないので、
ちょっと遠回りをして隣りの家からは見えない側から
家の自転車置場へ。
玄関に回るとお隣りさんから見えてしまうので、
台所の勝手口から家に入りました。
そのままお風呂場に直行して荷造りテープをはがしましたが、
そのときのアソコの状態はちょっと恥ずかし過ぎて
言葉にできません。(汗)
お湯をアソコにかけながら、アソコをキレイにしましたが、
アソコに触るだけで全身が震える感じ!!
電気が走るっていうのはこれなんだと思いました。
明日も雨の予報なので、内心ちょっと期待しちゃいます。
こんな経験をしてる15歳、他にいるのかな??
田舎ならではの楽しみかも(笑)
(長くなってしまって、すみませんでした)
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