簡単ながら報告します。
姫様の場所のヒントを頼りにそれらしき公園に着いたんですが凄く難しくなかなか発見できませ
ん。
姫様のヒントをたよりに宝探しのようにゆっくりと歩いていた。
ふと、視線の先に白いものが浮かび上がった。一本の木の枝に、白い花柄のブラジャーが引っかかっている。
近づくにつれて、その存在がやけに生々しく感じられた。
この暗闇の中で、姫様がここにいた。そう思うだけで、胸の奥が静かに熱を帯びて行った。
すぐに車に戻り中を確認した姫様の乳首を包んでいた部分の臭いを嗅いだ凄くいい匂い姫様の乳首想像してたら息子が元気になった。
家に帰りもう一度取り出し姫様のプラに息子を擦り付け姫様の乳首想像しながら一人エッチしました。
長文失礼しました。
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