用具室に入ってすぐキスしました。
「先生、あたしすごくHしたいの」もうそのときには体育教師はビンビンに
なっていました。身体だけでなく下のモノも逞しくそばにあったメジャーで
計ると18センチ!!彼(体育教師)は全裸、私は赤のブラとTバック。
まずフェラ&パイズリで1発抜きましたが逞しくザーメンを出させるのには
とても時間がかかりました。「次は私を気持ちよくして・・・」というと
荒々しく下着を取り、乳を揉み揉み…乳首チュパチュパ…
「あぁっ、先生上手!!感じちゃぅん!!」
「どうだい、感じるだろ!」いつもの温厚とした性格とはかけ離れた口調でした
「それにしてもでけぇ乳だな。いったい何カップだよ!!」
といいつつ先生はグチョグチョになった私のマンコにさっき抜いたばかりなのに勃
起した18センチのちんぽをぶち込みました。
「はぁぁぁん!おっきぃよぉ!おっきいちんぽが入ってるよぉ!!!」
「早く答えろよ!!えぇ!!何カップなんだよぉ!?」
先生の機械のような激しいピストンに悶絶して答えられる状況じゃありませんでし
た
「はぁん、!エッ、エッ、Fっ!!んーんっ気持ちい!!もっともっと突いてぇ!」
「なんだこの淫乱教師は、おいっ!もう生徒とは関係持ったのか?」
「アッ!!アッ!!アッ」
「まだです。まだです。」「じゃぁ、明日逆ナンしてつれて来い!!」
「わかりまぢた。明日必ず!!!あぁっ、モウダメ!!逝っちゃうイッチャゥウゥ
ウ!!」
「なか出しするぞ!!」「えっ、やだ!!」どぴゅどぴゅ!!
続く
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